Double discours, novlangue, contrôle social, fabrication du réel... Cinq émissions pour comprendre pourquoi Orwell n’a jamais quitté notre époque.
➡️ https://l.franceculture.fr/m57
@lunaplena55.bsky.social
*本業は文芸中心の校正者*ごくたまにフランス語翻訳も*幻想文学/美術史・図像学/歴史・民俗学/刀剣などに興味あります。本業の話含め読書ネタ多し。新刊のRPは仕事で読んだ本だったり、単に興味あるものだったり。五大文芸誌の一つで校正してたりしますの… ※審神者兼特務司書🦀🚲️ プロフ https://fearless-echium-7fa.notion.site/ombria-1ff0967df3ba8039a20fe1d52e80e00f?pvs=149
Double discours, novlangue, contrôle social, fabrication du réel... Cinq émissions pour comprendre pourquoi Orwell n’a jamais quitté notre époque.
➡️ https://l.franceculture.fr/m57
今私たちが直面してるのは
善と悪の戦いじゃない。
普通と悪の戦いだ。
高市やトランプやネタニヤフやプーチンみたいな連中に普通の生活を壊される。彼らを権力の座から引き摺り下ろさないと普通の生活を壊される。
Web版美術手帖で、刀研機構の活動についてご紹介いただきました。
機構代表理事の小坂崇氣、日本博物館協会専務理事の半田昌之さん(刀研機構理事)、そして橋本とで、博物館が抱える構造的な問題と、そこで刀研機構が果たす役割とその可能性についてお話しています。
「「自分が課金したお金の一部が社会に還元されているという実感を、とくに若い世代が『成功体験』として持てるようになる。これは30年、50年先の日本の文化行政にとって、何物にも代えがたい希望です。」(半田)
bijutsutecho.com/magazine/ins...
文学の広場にて
手賀沼
天神坂
文学の広場と手賀沼。
三枚目は天神坂。登りきったところには、三樹荘(柳宗悦邸)がある。現在の住人らしき人と遭遇。こういうところに住むのってどんな気分なのかしら
『暗夜行路』の軌跡
白樺派のカレー
白樺文学館
志賀直哉邸書斎
最終日すべり込みで「『暗夜行路』の軌跡」展(我孫子市白樺文学館)見てきました。約1年ぶりの我孫子だけど、文人の足跡があちこちに残っているのが、やはりいいですね。ちょっと住んでみたいかも。
図録も買ったので、じっくり味読するのである。お土産は例によって例のカレー。
一筆箋も買ったけど、はたして手紙を書く機会なんてあるのか🙄
URLの有効期限は3月1日 21:35です
日本女性の声は世界一高い?
8割が自分の声を嫌う国が押し殺すもの
digital.asahi.com/articles/ASS...
無意識に形成された社会的ジェンダー規範を示してくれて
記事自体が面白いのだけど
さらに、仲岡さんのコメントも興味深い。
この方は、
『トランスジェンダーが性別移行していく際にぶつかる
障壁の一つが男女の声の違い』
という理由から、「声」に関して敏感で、
『声はかなりの範囲で技術的に作られた側面もあるように思っています。』
だそうだ。
このような経験がないと気付きにくいような...
戦争反対
28.02.2026 13:08 — 👍 488 🔁 88 💬 0 📌 0
Le ministre israélien de la Défense, Israël Katz, a annoncé ce matin le lancement d’une attaque "préventive" contre l’Iran. Les Américains ont suivi avec leurs frappes, Donald Trump déclarant vouloir éliminer les menaces du régime.
➡️ https://l.franceculture.fr/jk8
川端康成の別荘から受け継ぐ 暖炉、家具、柱 滋賀・彦根のカフェに:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
28.02.2026 00:53 — 👍 9 🔁 3 💬 0 📌 0
2月29日(閏年)はパトリシア・アン・マキリップの誕生日(1948)。SF、ファンタジー作家。重厚なファンタジーを書いて注目を集めていたが『妖女サイベルの呼び声』が「世界幻想文学大賞」を受賞し日本でも紹介されると一気に知名度が高まった。独特の手法で読者の想像力を喚起させる。
マキリップはオレゴン州セイレム生まれ。十代の頃から読書家で十四才の時に家族とイギリスの古い屋敷に旅行した時から創作をはじめる。イギリスの夏の風景が創作する世界の原点になっているという。早川書房と東京創元社が彼女の主な邦訳を担っていた。
ちどたおとオレンジとフリーダムな旗
デモの感想
⚫︎人すごい多かった〜
首相官邸前の道は狭いので
すごく長い列ができてた
⚫︎参加してる人の半分以上が若い女性だった
⚫︎女性ひとりの参加多い
⚫︎みんな推しのペンラ持ってる
⚫︎改憲反対コーレスがある
⚫︎歓声が上がったりしてなんかライブみたいになってた
⚫︎女性ばかりなので安心感
⚫︎チュオクとポセのリンライ持ってる人いた!私はチュオクとサカ
⚫︎チュオクのリンライ持ってた人と「お疲れ様でした」「またどこかで」と挨拶。なんかイベントとかライブみたい
⚫︎とてもピースフルな空間でなんか希望が持てたので良かったです
武者小路実篤/お目出たき人
今日病院で受診をまちながら、この本読んでたのだけど、こういう男マジで無理だわ〜
どんだけ「女に餓えている」くり返すんだよ。
心のなかでキッッッッショ! と叫びまくってしまった…
【再版】『物語要素事典』(神山重彦著) x.gd/e8ZCY 再版出来。購入を迷っておられる方へ。いつ品切れになるのか、今後再版できるのか、何もわからないと申し上げておきます。わかるのは世界中の物語を詰め込んだB5判・1368頁・5.5kgの本を身近に置く無敵感は唯一無二、ということだけです。
27.02.2026 02:43 — 👍 236 🔁 137 💬 1 📌 4
20世紀の偉人、一冊ずつ 知の土台に 水声社「知の革命家たち」250巻、刊行開始
digital.asahi.com/articles/DA3...
「20世紀に焦点をしぼりつつ、人文や芸術で幅広いジャンルの人物を対象に…
第1回配本として1月に刊行されたのは、哲学者ジル・ドゥルーズ、社会学者ピエール・ブルデュー、詩人ルネ・シャール、小説家ガブリエル・ガルシア・マルケス、作曲家カールハインツ・シュトックハウゼン
ハンディーな入門書にするため、200ページ以内、税込み2千円以内と同社の中では手ごろなボリュームを心がけた。
250巻を毎月5冊程度、そして5~6年で全巻を刊行する計画」
ペケッターの方で飛浩隆さんがシェアされている記事。
「魚豊 手塚治虫さんのように、アーティストがビジネスをやる上で一体何が重要かというと、そこに資本主義への抵抗を含まないと意味がないと思うんです。」
有料記事をシェアします。2月27日 17:27まで。
digital.asahi.com/articles/ASV...
x.com/Anna_Kaski/s...
【対策を】あす27日の花粉飛散量、東京で今年初の「極めて多い」予想
news.livedoor.com/article/deta...
27日は気温が上がり、広い範囲で花粉の飛散量が増えるもよう。特に、東京都心では今年初めて「極めて多い」予想で、大阪や福岡でも「多い」予想。花粉症の方は対策を万全に。
確定申告終了。去年の秋から、通院などでバタバタしていたため、帳簿の複数箇所に間違いが。体調が思わしくないと、いろいろ気がそがれるというか、ほんと駄目ですね。後日、修正のため、再度足を運ぶことに。
そして、裏金の🏺どもに対する怒りを新たにしてきたのだった。死ぬまで許さんし。
2月26日はヴィクトル・ユーゴーの誕生日(1802)。詩人、小説家、政治家。『レ・ミゼラブル』は今もなお、舞台や映画などで再演が行われる。ゴシック小説『ノートル=ダム・ド・パリ』は邦題『ノートルダムのせむし男』で知られる。他に幻想冒険譚『美男ペコパンと悪魔』(草思社)など。
ユーゴーはフランス・ロマン派の一人。軍人の家庭生まれ。母に連れられ各地を転々とした。父と母の政治思想が違い確執があった為である。少年時代から文学を志す。17歳の時にアカデミー・フランセーズの詩のコンクールで一位を取るなど若くから精力的に活動。子爵にもなり政治でも活躍する。
Portrait de Renoir assis sur une chaise, peint par Bazille. Il est alors âgé d'environ 26 ans et porte un costume noir avec une chemise blanche et une cravate bleue. Ses jambes sont croisées, ses coudes appuyés sur ses genoux et ses mains jointes. Son regard est dirigé vers la droite, expression pensive, sur un fond gris neutre.
Le 25 février 1841, naissait Auguste Renoir à Limoges.
Il sera à l'honneur ce printemps au musée d'Orsay à travers deux expos : «Renoir et l'amour. La modernité heureuse» et «Renoir dessinateur».
Réservation disponible 👉 bit.ly/BilletterieOrsay
🎨 Frédéric Bazille, «Pierre Auguste Renoir» (1867)
『みすず 読書アンケート2025』(みすず書房、2026)
毎年恒例のお楽しみ。
かつて『みすず』誌の1号として発行されていた「読書アンケート」、同誌がウェブに移行してからも冊子で刊行されています。
各方面161名のみなさんが、2025年中に読んだ本から印象に残ったものを5冊前後選んでコメントしています。
2025年中に刊行された新刊に限らないのがポイントで、それぞれの人の関心のありかも窺えます。
文章から、誰かの読書の様子が垣間見える感じもなんとなく好きで、つい読んでしまうのでした。
電子版も近日配信予定のようです。
www.msz.co.jp/book/detail/...
現代人の抱えるしんどさと、そこから生じる脱出への欲望を上手に解消し、道筋を示してやることができれば、新宗教の教祖になることも夢じゃない。事実、現代では何人もの「教祖」が、すでにそれを実行している。
(一柳廣孝『催眠術の日本近代』12頁)
#読書
一柳廣孝/催眠術の日本近代
私たちに、マインド・コントロールされたい、という欲望も存在することは否定できない。たとえば、自己責任にともなう種々の抑圧に耐えきれなくなったとき、私たちは、権威あるなにものかに自己を委ねたくなる。自分で判断する責任を放棄し、すべての決定権を他者に委ねること。こうした状態は、いちいち「世界」と自己の価値基準との整合性をチェックする必要がないだけに、ラクができる。リラックスできる。なにかが変わったような気分になれる。それに自らを委ねてしまえば、外部の異なる価値体系などすでに関係ない。
25.02.2026 02:02 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
ギフトリンクです。24時間フルリードできます。
(いま聞く)筒井清忠さん 歴史家 二・二六事件、90年後の戒めは:朝日新聞
digital.asahi.com/sp/articles/...
#url_linked
しだれ梅(?)が咲いていた。
春ですね。
ルクレティウス/事物の本性について スティーヴン・グリーンブラット/一四一七年、その一冊がすべてを変えた
ようやく『ブリタニア列王史』を読み終えたので、次は『チ。』の副読本ともいうべきこちらを。『ブリタニア〜』はメルリヌス(マーリン)が登場するあたりからは、ファンタジー感マシマシで大変面白く読めた。歴史書っぽい書きぶりだけど、創作である由。だいぶまともに歩けるようになってきたので、そろそろ文学館とか美術館めぐりがしたいのだよ
#読書 #読書好きとつながりたい
水木しげる作品。ガチで要領のいいやつは戦争を煽りに煽って、巣鴨プリズンにぶっこまれたけれど、とっととアメリカの手下になって、大物右翼になったり大政治家になったりメディアのドンになりましたとさ。 / “鬼軍曹〜それは何だったのか〜 | 漫画で知る「戦争と日本」ー…” htn.to/2axEZZtTPJ
21.02.2026 11:01 — 👍 151 🔁 93 💬 0 📌 02026年3月6日(金) 10時〜16時に尾道市の志賀直哉旧居が特別公開とのこと。/ 尾道文学ワークショップのお知らせ|ニュース 一覧 | 就実大学・就実短期大学 www.shujitsu.ac.jp/news/detail/...
20.02.2026 13:55 — 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0
中の人の所属先で、「人文学・英語」の教員公募が始まっております。英語の科目・関連業務をこなせる方であれば、研究分野は問いません。
たとえば私みたく「古典翻訳・翻訳論」で既存の領域にぜんぜん当てはまらない人間でも大丈夫でしたので、ご関心のある方はどうかご検討ください。
gensha.hit-u.ac.jp/news/faculty...
Détail d’une croix émaillée : lion
Détail d’une croix émaillée : taureau
Détail d’une croix émaillée : aigle
Détail d’une croix émaillée : homme
Le mot du jour : tétramorphe 🤓
Le tétramorphe est la représentation symbolique des quatre évangélistes. Chacun est figuré par un créature : le lion pour saint Marc, le taureau pour saint Luc, l’aigle pour saint Jean et l’homme pour saint Matthieu.
🆘🚨😭🆘🚨😭🆘🚨😭明日まで🚨🆘😭🚨🆘😭🚨🆘😭
期限前最後の夜ですが、寄付が途切れており、ゴールに近づくことができていません…
もし可能であれば、「寄付できます」という方に届けるために、拡散にご協力いただけないでしょうか
寄付先⬇️
gofund.me/5a99893c