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トランプ関税、米最高裁が違法判決 撤回や巨額の返還迫られる可能性(朝日新聞) - Yahoo!ニュース トランプ米大統領が各国にかけた関税の適法性が争われた訴訟で、米連邦最高裁は20日、トランプ氏が権限を越えて違法に関税を課したと認める判決を出した。看板政策の法的根拠が司法から否定されたことは、トラ

だだだだだいじょうぶかトランプwwww
news.yahoo.co.jp/articles/0da...

20.02.2026 15:43 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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パナソニック、「家電からサービス転換」の挫折 リセットされたAI戦略の先にあるもの パナソニックグループは、くらしの統合プラットフォームと位置づけていた「Home X」を、2025年12月31日に終了。ファミリーコンシェルジュサービス「Yohanaメンバーシップ」も、2026年1月30日に終了した。

元Yohana利用民としては継続して動向をウォッチしたい。が、Panasonicという会社がB2Cをやるのに社内の足かせがいろいろあるんだろうなと想像
www.watch.impress.co.jp/docs/topic/2...

18.02.2026 00:46 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「コンテナ物語」読了。有名な本であり内容はチラ毀棄してたけど、1冊の本を読むとコンテナという事業を通して世界の仕組みが変わったというのを実感できた。印象に残ったのは、コンテナによって職を失った人の話と、規格やなんだという政治的な駆け引きの部分。

ちょうど生成AIが出てきてコンテナと同じような展開をするような気もするし、そうでないかもしれない。コンテナや生成AIといった発明の瞬間に立ち会えることは少ないし、そんな時に過去の発明によって何が起こったかどうかを知っておくこととためになるなと思いました。

26.12.2025 07:30 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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こんなところからこんなに塩を食べていた!隠れた塩の多い食品 以前よりFOOCOMコラムでは何度か、日本人の食事の課題に「食塩の過剰摂取」があることを話題にしてきました。 食塩は長期間にわたって過剰に摂取すると、将来高血圧になりやすくなる可能性があるため、まだ低

塩の話
foocom.net/column/nutre...

15.12.2025 01:57 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

特にいつか(あるいは1か月以内)にいつでもやればいいTodoが複数ある場合そもそも優先順位がつけられないのでサイコロを振ってでも優先順位をつけるのが良い。

09.12.2025 00:41 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

Todo管理というか時間の使い方メモ。自分のタイムラインは1つで、瞬間瞬間には1つのことしかできない。Todoを目移りするのではなく、目の前の1つに集中するのが大事。その環境を作るのが大事。
・暇な時にやる → 暇な時がないから時間を作るしかない
・エッセンシャルに → Todoに落とす。1つだけに集中する
・メリハリ:仕事は仕事、それ以外はそれ以外(エッセンシャルと通じる)

09.12.2025 00:40 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

抽象化しやすいよう、6つの壁、というフレームワークを元に事例とリンクしてくれているけどあまり頭にに入ってこなかった、というのが正直なところ。日本のサービス大賞を受賞したサービス、を軸にした書籍なので仕方がないかな。今度は、フレームワークそのもの自体を紹介している同じ著者の本を探してみます。

30.11.2025 13:11 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「日本の優れたサービス2 ―6つの壁を乗り越える変革力―」読了。事例ベースでさくさく読めました。自分の仕事柄、プロダクトマネジメント系の書籍は読むが、広く"サービス"と名の付く分野も勉強したいと思った。プロダクトマネジメント系は、顧客の課題分析などはよいが、ITプロダクトの開発はエンジニアリング的な領域でもあるので。
感想としては…事例としては面白かったけど、自分の関わるサービスに落とし込むのは難しいと思った。プロジェクトXみたい、とは言いすぎだけど、事例を読んでいてそういうノリに感じてしまった。

30.11.2025 13:11 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

あと、日本は米国の影響を大きく受けており、コミュニケーションスタイルも米国が正しいと思い込んでいるが、国によって違うと思った。例えば、他人に対してネガティブなフィードバックを言う場合、日本・米国ではオブラートに包むが、欧米ではそれは伝わらない。
ビジネススクールで習った米国ベースの"正しさ"は他の国に通用しない可能性がある、と理解するのがいい。

本を通じてのメッセージは「郷に入れば郷に従え」。相手の文化を変えるのは難しい。相手の文化を把握し、自分の生まれ育った文化をメタ認知したうえでコミュニケーションを取りましょう、と理解した。

30.11.2025 13:05 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

その他面白かったのは、公の場で相手に議論をふっかけるか。日本人の場合、相手の意見を否定する=人格否定と見られてしまい、委縮してしまう。フランス人なんかは、意見は意見、人格は人格、ときっぱり分けているので、熱い議論をした後でも普通に仲がいい、とか。
※ 日本人は議論下手、と言われるのも仕方ない。

あとは、時間に対する几帳面さ。これ、日本では"沖縄タイム"と揶揄されているように、沖縄人は時間にルーズ。日本だとそれが少数派で揶揄されるが、時間にルーズなのが多数な国もいる。そうなると、どっちがいい、というのは言いづらい。

30.11.2025 13:05 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

この本による日本人の"攻略法"は「同じく、飲み会で仲良くなる」であってそのような攻略をされること自体恥ずかしいと思う一方、コミュニケーションというのは相手に合わせることなので、自分は飲みニケーションを否定しつつも相手に合わせて飲んでます(大人なので)
ちなみに、私みたいな"合理主義"で進めるのが欧米、"関係重視"は途上国が多いらしい。面白かったのは、途上国の合理主義者も"関係重視"であること。なぜなら、途上国では"合理的"に契約書を交わして仕事をして相手がバックれても裁判所が機能しないから泣き寝入りするだけ。契約相手の人となりを見極めるのが一番"合理的"である。なるほどね~

30.11.2025 13:05 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

「異文化理解力――相手と自分の真意がわかる ビジネスパーソン必須の教養」読了。グローバル意識高い外資系の本かと思ったけど、(実際そういう人にはダイレクトに刺さるんだろうけど)日系企業で働いている自分でも面白かった。この本ではあえてステレオタイプに"米国人","日本人"と区分けしているが、同じ日本人の中でも"幅"がある、と書いていて、まさに自分はそこが刺さった。
例えば自分は仕事の飲みニケーションというのは否定派で、飲みで関係作って仕事をもらうって何それ?相手の提案内容だけ見て決めればいいじゃない、という合理主義だが、この本によると日本人の多くはそうではないらしい(知ってた)

30.11.2025 13:05 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

あなたの文章で注意すべき96のTips,とか意識しながら文章書けるわけない。思ったのは文章としての正しさ(主語、述語を対応させる等)と、文章としての読みやすさ(短く書く)を分けて書いてくれないと

14.11.2025 00:41 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

私は「疲れない体になりたいな」と思ってこの本を読んだ。結果としては、正攻法というか普通のことしか書いていなかったが、「疲れ」に対する解像度があがった("疲労"と"疲労感"は違う、など)ので非常に良かった。

図書館で借りたがKindleでも手元に持っておこうと思う。

14.11.2025 00:18 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

また、仮に前記のライフハック情報だけ知識として知ったとしても納得感が薄い。本書は科学者が研究によってそれをつきとめるプロセスを書いているので、結論に納得ができるし自分の言葉で説明しやすくなる。

この方のメイン研究はうつ病の改善で、うつ病の因子を研究して患者の治療をしようとしている。新型コロナ後遺症とうつ病の症状が似ている事より、この分野の研究が盛り上がっている。病気になって苦しんでいる方を治療するのは正しいとする一方、うつ病や疲労は人類の進化にとって必要だったもので、これをゼロにするのは進化に反している、とも書いている。

14.11.2025 00:18 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

「疲労とはなにか」読了。非常に面白かった。実用としては以下のみ。
- 「疲労」と「疲労感」は違い、「生理的疲労」と「肉体的疲労」がある
- 「疲労感」は市販のエナドリで抑制できるが、「疲労」は抜けない
- 身体的には同じ行為でも「好き」か「嫌い」で「疲労感」は変わる
- 「肉体的疲労」は筋肉測定で簡単に分かるが「生理的疲労」は分かりづらい
- 「生理的疲労」を軽減するためには、定期的な運動で疲労回復力を向上させるか、ビタミンB1、効果があるとされる4種類の栄養素が含まれた食事をする
ライフハック軸の情報は少ないが、内容が面白くて読みいってしまった。

14.11.2025 00:18 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

「シンプルに書く!」読了。正確には過去に読んだと思われるが内容をメモしてなかったので読みなおしたもの。良い意味でも悪い意味でもTips本。いい所はTipsに対応した修正前⇔修正後の例文が掲載されており、分かりやすい。悪い所はTipsの数が多すぎて、全部意識しながら文章を書くのは不可能。そういう意味では「短い短い文章術」のように1つのテーマに絞ってマインドセットから説いてくれる本の方が、本の内容を忘れても身に着けやすい。
今の時代、こういったTips集は生成AIに食わせて「このTipsに準じて私の文章をレビューして」と依頼するのが一番良い

14.11.2025 00:07 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

本書のメインメッセージは「サラリーマンだけが選択肢ではない」「独立も選択肢に入れよう」である。これは賛成だが現在では終身雇用は崩壊し転職独立が常識なので、当たり前のことを言っているだけ、となる。
一番大事なメッセージはP.343「ひとり法人は収入から利益を取り出す技術であり、収入自体は自らの知恵と労働でマーケットから獲得する必要がある」である。ひとり法人は節約の手段であって人生の目的ではない。お金系の本でもそういった主張をしているものがほとんどである(DIE WITH ZEROなど)
そういうわけで、サラリーマンをやめて転職独立するかどうかの判断が前にあって、その後で本書の事を考えればよい。

10.11.2025 00:21 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「新・貧乏はお金持ち」読了。原著は2008年出版で2025年の改訂版を読んだ。当時は新鮮だったろうが、優れた書籍はフォロワーがたくさん登場する、ということで、今読んでも目新しさはなかった。ひとり法人を設立して節税する概念は「新し」かったが、今では選択肢の一つになり、インボイス制度など不利なルールも整ってきてしまった。
私でいうと、15年ほど毎年確定申告をし税金の勉強もしている。ルールを知らず会社員としてぼけーっと納税している人よりは詳しいが、それで上手く節税できているわけではない(ふるさと納税などに手を出すのは早かったが)
勢の知識があっても、サラリーマンでは、"お得"を生み出すのは難しい。

10.11.2025 00:21 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

まとめると「密度の高い文章」「質の高い文章」を書くことが大事。

反面教師が生成AIの文章。2025年となった今、まさにこの本を生成AIくんやそれを利用してコンテンツを量産している方々にささげたい。ああなりたくなければ意識すべき。

四章は漢字をひらくとか、句読点の位置を工夫するなど文章のテクニック。この本でなくても知ることができるが押さえておきたい。五章は創作の視点なのでビジネスには関係ないが、個人的にはたまに創作文章も書くので面白かった。

なおこの投稿は3つ合わせて800文字程度です。

04.11.2025 20:42 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

3.字数を決めて書く

メールやチャットは無限に入力できるが、文字を打てば打つほど内容が薄くなり、離脱率も高くなる。普段から「原稿用紙を横に置く」気持ちで、字数を意識して書くのが良い。

※ 本書ではメールなら○○字といったような具体的な目安は書かれていないが、例えばPPTであればメッセージ部分は100文字以内、などのセオリーがあるので、自分なりにルールを作って練習するのもいい。私であればブログ1記事は日記系であれば1,000文字、分析系であれば2,000文字と決めている。身近な例としては、字数制限のあるSNSなどで1投稿でいいたいことを書く、でもいいかも。

04.11.2025 20:42 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

『頭の良くなる「短い、短い」文章術』読了。2008年に一度読んでいるが、気になったのでフリマサイトで購入して読み直し。
本は五章構成で、文章の基本は三章まで。印象に残ったのは3点で

1. 短く書く

日本語に必要な主語・述語を削れ、というのではなく、不要な定型句・抽象表現を削って具体に絞れば、結果的に文章は短くなる。

2.具体的に書く

定型句・抽象表現は「逃げ」である。具体的な事が分からない、調べようとしない、具体的に相手の気持ちを考えないから、定型句・抽象表現を使ってしまう。具体的なことをダイレクトに書くと文章が光る。

04.11.2025 20:42 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

「達成志向型」に生まれた以上、何か仕事を与えられたときに、それ自体を「達成」したくなるので、他の人よりは成功を納めやすいのかもしれない。それはいいが、達成志向型ではない部下がいた時にどうすればいいか、この本には書いていなかった。

競争という動機付け。スポーツの場合、明確に敵がいる・点数がつくなど、評価がはっきりつく。よってそれを目的に頑張る人がいる。ビジネスの世界では、敵がおぼろげだったり(事務員など)、点数がつくものではなかったりする。逆に営業などは数字で評価され、スポーツライクにモチベーションが上がる。

31.10.2025 11:21 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

「達成志向型」について。明らか私は「達成志向型」だと思う。(もちろん、私以上のガチ勢はいるとして)。具体的にはスノーボード仲間でスノーボードにハマった時、ただ滑るのが楽しい、みんなといるのが楽しい、というメンバーもいたが、トリックを成功させるために楽しさよりも練習するメンバーもいた。その違いは「達成志向型」かどうか、ということが分かった。

31.10.2025 11:21 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

ただ、刺さったところもありまして。マズローの5段階のやつ。もちろん知ってはいましたが、上位概念の自己実現、尊敬/承認あたりが具体的に説明されていました。例えば私は生活するのに十分な給料をもらってはいますが、他の人と比べるともうちょっとほしいな、と思ってしまう。それは給料の額面が、自己実現、尊敬/承認を表す尺度だからである。と理解できれば、自分の「給料がほしい」という気持ちが理解でき、自己実現、尊敬/承認で代替できればそこが埋まる、と理解できる。

31.10.2025 11:21 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

HIGH OUTPUT MANAGEMENT読了。30年前に発行された普遍的な本だけあってマネジメント論としては今となっては常識な事を書いていた印象(大事だが)。また、製造業全盛の時なので例が古いというか、GoogleあたりのBigTechが事例を更新しているし、心理的安全性とか新しい概念もこの時代はないしなぁ…と思いました。

31.10.2025 11:21 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

自分が気を付けているポイントが言語化されている。箇条書きは文章を書くのが苦手な人に最初の一歩として進めるが、本当は文章で書いた方がよい。ブコメにあったが、画面ショットを付与するときには必ず赤枠をつける、というのも大事だと思った(私はやっている)

12.10.2025 12:33 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
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認知負荷を下げるテキストコミュニケーション - ジンジャー研究室 Slack や GitHub など、何かとテキストコミュニケーションを行う場面は多いのだが、自分なりに気をつけていることを書いてみたい。 まず、前提として自分は文字を読むのが嫌いだ。昔から本が嫌いで読むのが遅く、国語の成績はずっと低かった。流石に小中高の時よりはマシになっていて技術書などはまあ読むのだが、それでも得意になったわけではなく、できることなら1文字でも少なく読みたい。そして、自分がそこに...

これは素晴らしい記事だ。
jinjor-labo.hatenablog.com/entry/2025/1...

12.10.2025 12:33 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

これも事例で言うと、昨今は商品やイベントの発売日前にSNSで期待を煽るのが常識となっている(X月Y日 20:00から予約開始!商品をチラ見せ!)が、同じような事をイベントでもやることで、キャンセル者をなくしたり、当日の雰囲気をイベント開始前から作り出すことができる。

04.10.2025 04:15 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

これがハッとさせられたが、4. 主催者は権限を使え
集まりを成功させるために正しく権限を使う事は、主催者の責任である。これはパネルディスカッションにおけるファシリテーターがそれであるように、パネルディスカッションでなくてもイベントの主催者はファシリテーターくらいの責任を持っている、ということ。

ここまでが前半で、後半はちょっと些末系の話かな。唯一、イベントは準備が9割、という章で、イベントブッキングが終わったら当日までヒマする、のではなく、イベント参加者の気分を盛り上げるような仕掛けをちょいちょい入れるとかするといいよ、というのは学びになった。

04.10.2025 04:15 — 👍 0    🔁 0    💬 1    📌 0

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