マルチメディア展開を無理してやるのやめましょうや…と、言いたくなることは最近よくある。
無理を押し通して作品を生み出す漫画家というキャラクターが出てくるのも、読者に訴えかけている部分がなきにしもあらず
あの突飛な設定と若干のアンモラルで成立してたものを、結構無理に延長しながらも、風合いを強めて良き作品に仕上げていただいている
読めて余韻…
喋ってたら、あ〜この人毎回そういうロジックで部下黙らせてきたんだろうなってわかるのよ。でもそこはまあ、負けないんですよねこちらも。クレーマーがクレーマーである理由、むしろ悪い対応を助長してきて、私を含む異動者達に風通し良くしてもらってやっと……な環境だったこともわかってるし
仕事って一人では絶対にできないし、相対する相手は必ず、自分ができない(手が回らない)ことをやってくれている人間であることに間違いはないものな。自分は気をつけたい。
仕事をやっていくなら、誰しもに尊敬できるところは必ずあるから見つけないといけない。それを怠ると、なんていうか、人に相対する時の方向性がひとつに固まってしまうのよな
自分を引き上げてくれる周囲の方が良いなって思う。本当に。何年も見下すような相手しか同僚や部下に持たない状態は、その人自身を堕落させる。
昨日、久しぶりに上司とサシでやり合ったからなのか、全然寝つきが悪い
佐藤二郎さんと吉沢亮さんに祝福を…
全部自分で解決しちゃいかんことはあります
1年前異動してきて何もわからない私にヤバい案件を丸投げした上司に責任を取らせることに成功
お米2キロ買うミッションを優先しました
ああ、今日本屋の前通る時に、なんかあったはず‥と思ったら、ファミレス行こ!の下巻か
身に付ける物と手に触る物は基本、ネットで買うと残念に思いがちだから、ほんとうにちょうど良かった
ちょうど1〜2泊ぐらいの荷物が入る、旅行用の軽くて何かあればまるめられるカバンをお探しのあなたに!みたいな感じで揃ってた、凄かった。ちょうど探してたんですよ確かに
Blue Bleuetの手頃なカバンを見繕える万能ショップ感は異常
パスタ、自分で作るのだいぶと洗練されてきた気がする。全然本物のにんにく使ったりしてませんが。
今年の英国展、大阪でもやってくれるならまたファッジを仕入れに行きたいなあ
予告編の部分がネタバレになるのはちと違う
ヘイルメアリー、あらすじとネタバレを混同するなかれ………あらすじは知ってても楽しいし、原作読んで大ネタバレ状態で映画観るけどだからこそ楽しみだし
プロジェクトヘイルメアリー、逆に「ネタバレ読んでも全然面白いよ」というのを伝えた方がいいのかもしれん。
これはまあ逆もまた然りで、芸能人が破滅的な生活送ってたとして、大丈夫?とは言っても、それを肯定してそれでこそ推しです!にはならんやろと。じゃあ芸能人から見たファンも同じ。ファン本人が何とかできないことを芸能人が何とかできるわけがない
サカナクションだって、また背負い込んでそうだから山口さんしんどいかもだけど、生み出される音楽と、復活後のライブに感動したし、昔と変わらず好きだし。そうして、ファンが肩代わりできないこともたくさんあるから。肩代わりはできないけど、寄り添うことはできる。
"推し"と同一化した気持ちになったって、他人ですから。でも他人だから、相手を尊重し合う楽しみが、美しさがあるのであってね。セルフネグレクトしてたり、現実で周囲と上手くやれてなくて悩んでる人が"推し"と同一人物になった気分で問題先送りにしちゃいかんって
お仕事ごっこだけど仕事じゃないし、めちゃくちゃお金払ってるんだから、顧客として要求したいことまで飲み込んで言えなくなったらおしまいよ
ファンネームだのなんだの帰属意識用のシステムだけ考えても、それを実際に運用してたくさんの人を留める役割までファン(つまり顧客)が担うのはやっぱ間違ってると思う。大手アカウントとか名乗ってる場合じゃない現実を生きてそうな中の人とか、透けて見えた時にうわっ…となってたもの。この人実生活大丈夫なんかな〜というさ。
システムや箱だけ作って、人を集めたいという意欲だけを見せても人は集まらないし留まらない。供給側も受け取る側も個人が、個々人こそが大事で、大衆に届くだのファンが増えるだのは結果でしかない。
ここ最近の、なんだかんだ言って個人の力量や才能って関係あったよねって思い出す流れは非常に好ましい。主に音楽面、特にアイドル界隈の話
食欲が雑