『ポンペイ最後の日 』は下巻の半分ほど。残すところ最後の第五部のみ。ポンペイの最後が近づいてくる。
出遅れましたが、私も読んでません笑
寝る。
物思いに耽っている、と見せかけて…
おめでとうございます!
姫さまが可愛い🩷
今日は読書があまり進まず。ムムム。
専用ツールを使えば10分くらいで作れるSolanaのミームトークンに「すごいトークン出るらしいじゃん」とわざとらしく驚い見せること自体が詐欺的行為の証し。
もう少し読んでから寝ようと思ったが、睡魔が突然襲ってきた。起きていられない😵💫
「サナカツ」なんて言葉に踊らされる人たち(本当にいるとして)は、高市が応援する人には興味がなく、高市を応援する自分が好きで、同じく高市を応援する人との一体感に酔っているだけという気もしてきた。
石川知事選は高市が応援していた馳が負けたか。地方選になると自民党もそんなに強くないね。馳がダメ過ぎなのかもしれないが。
エドワード・ブルワー=リットンの『ポンペイ最後の日 』を読み始めてみた。予想とはちょっと違う感じだが、面白くなくはない。作者がポンペイの旅行案内人風に街並みや風俗を語るスタンスが今となっては逆に新鮮。
久しぶりの休日頭痛。休日の名前を冠しながらこのほど嬉しくないものがあろうか。
大丈夫じゃないだろう。パランティアと手を組んで監視社会を作って富はアメリカに貢ぐという。高市は腐ったことしかやらない。
ちょっとメモ。
1/16、訪米中の小泉防衛大臣はパランティア社を訪問。
x.com/ModJapan_jp/...
3/5 高市首相は、訪日したパランティア共同創業者兼会長ピーター・ティールの表敬を受ける。
x.com/MofaJapan_jp...
雑感:
パランティアのデータプラットフォームは、イスラエルも米ICE(移民税関局)も使っています。戦争協力にも人民弾圧にも抵抗がない会社です。
日本で大量監視システムを構築、警察も自衛隊も活用しまくることになる予感がするのですが、大丈夫でしょうか。
セルバ・アルマダの『吹きさらう風』読了。松籟社の「創造するラテンアメリカ」の一冊。このシリーズはマイナーだけど、いい作品が並んでいて、本作もいい。150頁ほどの小説に人生の悲哀が詰まってる。
『ゲーテとの対話』読了。下巻も良かった。作者のエッカーマンは真面目で素直で情熱もある人間ではあるものの、文学的な才に優れているわけではないのだが、そこがかえって批判的精神を抑えて素のゲーテを描くことに成功していると思う。ゲーテは80才を超えても勤勉で創作意欲もあり、かくありたいと思わせる。まあ、時折り根拠のない断定をしてくることもあるが、それもお愛嬌だろう。
ゲーテ先輩はいい事を言う。
ゲーテも「やる気がないときは無理してやるな(大意)」と言っているので、これからも無理せず生きようと思った。
あのゲーテでさえ、歳をとって最近は一日に原稿用紙1枚くらいしか書けないと言っているので、私の進捗が遅くても問題ないだろう。というか、ゲーテが原稿用紙を使っていたとは!
そもそもサナエトークンなんて誰が買うんだ?
しかし、国会がマジでヤバいな。独裁国家誕生が冗談ではなくなってきている。
世の一般的な認識は、「結果オーライ」=「事なきを得る」なのか?
下巻はまた聞き(他の人の日記など)や書き残しを集めている感じ。質は上中巻に比べると、落ちるかな。
『ゲーテとの対話』は中巻まで読了。中巻の最後でゲーテが亡くなったのだけど、下巻は一体何が書かれるのか、謎だ。
そうか、ゲーテはモーツァルトを見たことがあるのか。
目が痒い👀👀👀
ゲーテも「最近の若い者は云々」みたいなことをよく言っている。
ゲーテの元に『ファウスト』の第二部を俺が完成させたいから、第二部のプランを教えてくれという手紙が届くとか、昔からイタい人間っているんだなと思った。
『本を読めなくなった人たち』を読み終わったので『ゲーテとの対話』に戻ろう。