PTAプロパガンダ本出版のオジサンたちが気持ち悪くてしょうがない
どれも現場の実態とはかけ離れ。
詐欺師か?
“ぼくのかんがえたさいきょうのエロ小説”を
読まされてるような不快感、嫌悪感。
幻想と幻覚でコーティングして
女性を搾取、女性を奴隷化してる制度を維持させて
恍惚しちゃってるキモいジジイって感じ。
コンボでやられたかも、今回の偏頭痛は、かなり強烈でした!(笑)
私も、頭痛ひどくて、致死量のモラハラ論法を浴びすぎたせいか?と思いましたが、どうやら低気圧の仕業でした(笑)
→「ナチスや荒らしをブロックするツールを最も必要としているのは、最も多くの攻撃を受ける、大勢の視聴者を持つ女性たちだ。選挙後、[そうした女性の]有名ユーザーがブルースカイに切り替えたことで、彼女たちの何百万人ものフォロワーの移行が進んだ。」
これは日本での移行とも共通しそうな重要なポイントだね。マスクや一部の「言論の自由」信奉者が語る、「差別も言論のひとつだから自由だろ」論は、結局は女性やマイノリティのような、社会で不利な立場にある人の口を塞ぐ=つまりその人の「言論の自由」を奪うことになる。
ブルスカが新しい文化になるとしたら、そうしたマイノリティの果たした役割の大きさは記憶されるべきだろう。
精神疾患に興味なくても自己愛性パーソナリティ障害については知識をつけといた方がいいと個人的に思ってる。
自己愛者は魅力的な人をタゲる傾向にあるから健常者も被害に遭いやすいし…。
もっと広まれ〜!
被害に遭う人が減りますように🙏
自己愛性パーソナリティ障害がいっちばん嫌がることは【ガン無視されること】らしい。
嫌がらせするのも反応してもらいたいからだとか。
反応すると【実績】を与えちゃうからどんなにウザくても無視を貫く。いない存在として扱う。
私もそうしてたらいつの間にか消えてた。
✦自己陶酔のために
昨日、YouTubeの自己愛性系の説明チャンネルの話を聞いていたら自己陶酔するために、彼らはわざわざ嫌がらせ行為をしてそれがやめられないのだと語っていた。現在の研究では「存在の確認」が理由なのではないかと。他人に良いことをするのではなく嫌なことをして反応があると「自分がいる」と確認できるらしい。あとは共感性に乏しいのでなぜ相手が嫌がるのかその学習が難しく積み重ならないため、同じことを繰り返す理由となっているのだという(結果止められない)。それと嘘がセットで嘘を信じる相手を支配してると思うためそれもやめられないとのこと。とりあえず、罪悪感が乏しい≒その学習ができないとのこと
自己愛性パーソナリティ障害の人は嘘をついている自覚はない。でも、事実を積み上げて行くと矛盾や誤魔化しが生じる。雰囲気ではなくて、事実を見ることの大切さ、なんだけど。選挙って雰囲気でやっている感があるから、めっちゃ嫌だな。
カウンセラーのマーケティング理論。
カウンセラーを必要とするタイプの人間の多くは自己愛性パーソナリティ障害の傾向がある人間であり、簡単に言えばナルシスト気質のある人間だ。
特徴としては自分に関する話題のみを一方的に話し相手に伝える傾向の強い人間であり、自己主張が激しい傾向がある。
ムカイリがね、とんでもない役なんだけどね
これ、自己愛性の成れの果てだよね
RT blueskyの創設者って誰だっけ?と、ぐぐったら
なんてこったい…