できた!!シブにて
02.01.2026 11:41 — 👍 10 🔁 5 💬 0 📌 0@nananununanup.bsky.social
ダンソニに落ちた人 リポスト♡多め
できた!!シブにて
02.01.2026 11:41 — 👍 10 🔁 5 💬 0 📌 0ダソて婚約者(婚約者じゃない)展開が定番に思えるけど、ガチ婚約者であるのもかわいいよなっていう逆逆張り🤔親祖父母に話つけ済でソは王者の未来の奥さまになることが内定しているのに年々劣等感を募らせていくのしんどすぎる ダは年々その未来が近づいていることにウキウキしてるのに しんどすぎる 見せて
09.07.2025 11:25 — 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0🅳🅽🆂🅽 🅻🆄🅲🅺🆈 🅴🆅🅴🅽🆃
(ダンソニ)
うひょーーーーー!!
19.05.2025 17:27 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0人はそれを決め打ちと呼ぶ
(ソ不在ダンソニ)(らくがき)(まんが)
こちらでも再び失礼しますー。
6月ダンソニオンリーで発行予定の新刊について、部数アンケートにご協力いただけますと幸いです!
らくがき
20.03.2025 12:52 — 👍 32 🔁 11 💬 0 📌 0印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「ダンソニ_必要なのは水と太陽と栄養」、「月篠あずさ」と記載されています。 以下は本文の内容です。 ジムチャレ開会式終了後。 「オーナー、お疲れ様です。明日から3日間、予定通りお休みください。」 開会式を終えた後、オリーブは滞りなく開会式が終わりその後片付けが進んでいることを確認して、ダンデへ告げた。開会式を終えた今、ダンデの出番はしばらくない。これから忙しくなるのは、ヤロー、ルリナ、カブだ。続々とチャレンジャーが押し寄せるが、何年も経験しているのでさじ加減はわかっている。ダンデと同じように最初は手が空くキバナやチャンピオンのユウリ、ジムリーダーを引退したネズがサポートに入ることになっている。 「システムも問題ないようですので、ソニア博士もお休みいただいて大丈夫です。ただし緊急事態に備えて出来ればシュートシティにいていただけると助かります。」 開会直前まで各ジムとバトルタワーのシステムをメンテナンスしていたソニアも、ジムチャレンジ中盤まではほぼ出番がない。当然システムに異常が出た場合は対応する必要があるが、毎年の事を考えると序盤でその心配はほぼない。強いチャレンジャーが残り、ジムリーダーがヒートアップしなければ、システムは耐えられる。 「では、ソニア博士も帰らせますので、何かあれば連絡をお願いします。」 ダンデは笑顔を張り付けたまま、会場を後にした。スタジアムで開会式を行ったので、控室にソニアは待機していた。ダンデの後姿を見ながら、オリーブの視線はダンデの顔より少し上を見ていた。 「…元気になっているといいのですが。」
オリーブはため息をつきながらぽつりとつぶやくと、タブレットに目を通しながら指示を出すため、ダンデとは逆の方へ歩いていった。 「ソニア。」 「おー、ダンデくん、お疲れ様。」 「アニキ、カッコよかったぞ。」 ダンデが控室の扉を開けると、椅子にだらりと座ったソニアとノートパソコンを覗き込んでいるホップがいた。 「ホップ、明日からの3日間、頼むな。何かあったら連絡してくれ。本当にうちに来なくていいのか?」 「俺はすぐにハロンへ帰るし、ユウリと一緒に各ジムにも顔を出そうと思っているんだ。ずっとシュートシティにいるわけじゃないから、問題ないんだぜ。」 「そうか、もし、ホテルが取れないようであれば、いつでも来てくれ。」 「うん、アニキもしっかり休んでくれよ。ソニアも休むんだぞ。」 「うんー。言われなくても動けないから大丈夫。」 一緒にシステムメンテナンスをしていたホップだったが、時間になるとホテルへ帰らされていたこともあり、元気だ。一方ソニアはほぼバトルタワーで過ごし、ホテルへはシャワーと仮眠を取りに帰るぐらいだったため、疲労がどっと出ている。 「ソニアの荷物は、ホテルからアニキのマンションへ送ってもらっているから、後で受け取ってくれよな。」 「ありがとう。助かったよホップ。」 ジムチャレンジに備え、ホップと共にホテル暮らしだったソニアだったが、システムトラブルに
備えて出来ればジムチャレンジの期間はシュートシティにいて欲しいと言われており、運営委員会の方でホテルも確保していた。だが、費用がかさむこととこれから一般客がホテルに泊まることを考えチェックアウトを選んだ。頻繁には呼び出しされないだろうと思い、ブラッシータウンへ帰ろうと思っていたが、ダンデがそれならうちに泊まればいいと言い出した。当然、ソニアは断ったが、緊急時にブラッシーからシュートまでの移動時間や手段を考えると、ただで泊まれるダンデの家の方が都合がよいと押し切られてしまった。 「でも、おばあ様になんて言おう。」 「悪いことではないんだから、そのまま言えばいいさ。」 と、早々にマグノリア博士の許可を取ってしまった。マグノリア博士としても、過去にジムチャレンジの際システムメンテナンスで、夜中にローズタワーから呼び出されたことも、いつ帰れるかわからない状態になったことも経験しているため、ダンデの負担にならないのであればと簡単に許可が出た。 「ソニア、帰ろう。このまま俺の家に行くぜ。」 ホップがユウリに呼び出され部屋を元気に出て行ってしまった。残されたダンデは疲労困憊なソニアに声をかけた。ダンデ自身もかなり眠気が来ている。 「あれ?おばあ様にはお話ししたっけ…?」 「大丈夫だ。ジムチャレが始まる前に了承をいただいているぜ。」 ポヤポヤな状態なソニアを腕に抱え、ダンデは屋上へと向かった。バトルタワーではダンデ用によく行く場所の案内が張られている。これを見る
事で、ダンデはタワーの限られた場所であれば一人で歩くことが出来る。ソニアの荷物は今手元にあるいつものバッグだけで、ダンデに荷物はなかった。エレベーターで屋上へ着くとボールからリザードンを出す。 「リザードン、頼む。」 「ごめんね。」 眠さのあまりに半分目が閉じている親二人をみて、リザードンは任せろと一鳴きする。いつも以上に気を使い、まっすぐにダンデの家のマンションのベランダへと降り立った。 「もうだめだ、ごめんダンデくん、ちょっとだけ寝かせて…。」 「俺も限界だぜ。リザードンすまん、少し寝るぜ。」 バトルがあったわけではないので、リザードンは空腹ではないし怪我もしていない。留守番組も問題はない。ソニアはボールからワンパチを出す。親友の姿を見つけたワンパチは嬉しそうに駆け寄った。慣れ親しんだダンデの家なので、場所を怖がることもない。 ダンデはオーナー服を脱ぐと下着姿になった。ソニアもバスルームへ行くとダンデから借りているTシャツ姿になり、髪も下し、メイクはクレンジングシートでグイッとぬぐった。 「ソニア。」 「ん。」 寝る支度が出来たソニアをダンデは小脇に抱え、寝室のドアを開けた。ソニアはもうほとんど目が閉じている。ダンデもそのままシーツに転がるとソニアを抱えるようにして寝てしまった。 何時間たっただろうか。ソニアは重苦しさを感
#dnsn版深夜の60分一本勝負
20250105_愛情欠乏症_をお借りしました。
途中部分が最初に浮かんだので、前後穴埋め。ぬるく、逃げました。オリーブさん、出したいキャンペーン(1/2)
こーれはキュンです
22.01.2025 13:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0髪結いダンソニ
(勝ち確定)
ダンソニ
14.01.2025 13:17 — 👍 24 🔁 12 💬 0 📌 01212の日🌹
#カレーと紅茶のダンソニミドルデイ
『ポケットモンスタースペシャル』Kindle版50%ポイント還元セールが開催中。既刊64冊購入で1万8036円分が還元。ゲーム世界を踏襲しつつ独自の物語が展開される超本格『ポケモン』漫画
https://news.denfaminicogamer.jp/news/241119v
久々にらくがきソニャ!
17.10.2024 14:40 — 👍 24 🔁 10 💬 0 📌 0ブロックしておくとお得な
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