明日です❣️
はらだ有彩×ひらりさ
〈この世界に絶望せず、自分の速度で抵抗するには〉
3/15(日)14:00〜
大阪梅田ラテラルさんにて&配信有
暮らしの中で抵抗をゆっくり言葉にしたり、選挙以外でもNOを表明したり、励ましあってそれぞれの生活に戻れるような会にしたいです🍋
lateral-osaka.com/schedule/202...
あーなんか…終わり、良かったな…
自分も生活してる…自分はこうだって持ちながら、世界を見て、暮らしていこ…
はらだ有彩さんの『帰りに牛乳買ってきて』読んでると、わかるわかるになる まさにこうやって住んでる
昨日発売の『七緒』vol.85 2026春号🌷
連載中の超短編小説連載〈裂の記憶〉に加えて特集〈「映画の着物」名作集〉にも寄稿しています📽️
若尾文子主演『安珍と清姫』、成瀬巳喜男監督『女人哀愁』、田中絹代監督『乳房よ永遠なれ』の3本と着物の関係について書き&描きました。
www.president.co.jp/nanaoh/new/
今回の対談でお喋りしたことを予告編として、今週末3/15(日)14:00から大阪・梅田ラテラルさんでひらりささんとトークイベントします🍋
「女性が生きるべき普通の正しい人生」を社会から提示され続ける中で、ゆっくりでも抵抗し続けるために励ましあって帰っていく会にできれば嬉しいです🫸🫷来てね❗️
ひらりささんとの対談、最終回❣️
「女性が選ぶべき選択肢」を選ばないとき、生涯をかけて抵抗したことが達成されなかったとき、一度決めたことに迷う時、我々は本当に後悔するべきなのか?という話😶
本当に「あとで後悔する」のか?|はらだ有彩×ひらりさ対談2026③(全3回)
note.com/kashiwashobh...
【対談】
『帰りに牛乳買ってきて』と『まだまだ大人になれません』の刊行記念として、小社noteにて、はらだ有彩さんとひらりささんの対談を3本公開しております。3/15にはお二人のトークイベントもありますので予告編としてお読みください!
はらだ有彩×ひらりさ対談2026
note.com/kashiwashobh...
中之島美《拡大するシュルレアリスム 視覚芸術から広告、ファッション、インテリアへ》観た
作り手が何を「ありえない」と思っているか、わざわざオブジェ化するものともともとオブジェだと思っている「女性」の取り扱い方、時代の限界が浮き彫りになるので一堂に会してくれていてありがたかった
ひらりささんとの対談、第2回が公開されました❣️
社会の中の自分のストーリーに没入しすぎると、社会が不完全だったときに「ここで生きるしかない」と思い込んでしまうという話など🤨
「自分」からどうやって離れるか|はらだ有彩×ひらりさ対談2026②(全3回)
note.com/kashiwashobh...
『帰りに牛乳買ってきて』、読んだあと自分が20代の頃にルームシェアしていた友だちの夢を何日も見た、一緒に暮らすのは特別なような、でも何がと聞かれたら答えられないような、なんか当時のそういう感じを思い出したり、でもみんな別々の形だと思ったり、いまの自分もそう、と思ったりしてよかったです
明日です❤️🔥
関西ではほとんど上映終了しているので、この貴重な機会に映画だけでも!
ヘッダーの絵も描いた!
「こうあるべき」を求めてくる社会の中でぐるぐる回りながらも、「こうあるべき」を振り切るために走らずにいられないという絵です🏃♀️🕳️🏃♂️➡️
読んでね🫱
ひらりささんと対談しました❣️
『まだまだ大人になれません』と『帰りに牛乳買ってきて』を持ち寄り、「こうあるべき」を求めてくる社会と、一貫して前進できない自分についてゆるくお喋りしました🥛☕️
「大義」がある時代に生まれて|はらだ有彩×ひらりさ対談2026①(全3回)
note.com/kashiwashobh...
対談記事を編集しました。あと二回あるよ。ヘッダーのイラストはもちろんはらだ有彩さん。今ものを書く上で避けて通れぬ/避けずにいられない「大義」ってなんだろう?
note.com/kashiwashobh...
毎日新聞さんの取材記事、関東の方では漫画も掲載していただいていたようです🥛うれしい!
すごくいい記事にしていただいたので、会員の方はぜひwebにて読んでいただけたら幸いです🙏
ビッグイシュー521号にて、トミヤマユキコさんが〈マンガを通して社会問題を考える〉で『帰りに牛乳買ってきて』を紹介してくださっている…!🥛
〜よき第三者になるためのレッスン いつの時代も、呪いを否定し乗り越えていくのは異端児〜
❤️🔥😭❣️
bigissue-online.jp/archives/27338
今日3/3(火)の毎日新聞朝刊にも載っています🥛
紙派の方はぜひ🙏
毎日新聞さんの国際女性デーに向けた連載《BeMe》で取材していただきました🥛
「いつまで女二人で住むの?」という詮索がこの20年で年齢とともに変化していったこと、自分の中の偏見にがっかりしたこと😞
女性二人でずっと暮らすのはだめ? 「普通」を当てはめる社会の中で
mainichi.jp/articles/202...
朝日新聞さんデジタル版の記事、会員の方は引き続き読んでもらえたら幸いです❣️🙏🥛
『帰りに牛乳買ってきて』おもしろかった〜〜来年関西に引っ越せたら同棲したいねと彼女と話しているが、女性同士のルームシェアはやっぱり物件探し大変そうで今から気が重い でもやるぞ!きっと楽しいだろうから!
朝日新聞さんデジタル版にて『帰りに牛乳買ってきて』と、この20年の暮らしについて取材していただきました。
編集者さんがプレゼント記事にしてくれたのでぜひ🥛明日3/2(月)15時まで読めます!👇
女2人で生きていく 「帰りに牛乳買ってきて」が描く「普通」の日常
digital.asahi.com/sp/articles/...
朝日新聞さんデジタル版にて『帰りに牛乳買ってきて』と、この20年の暮らしについて取材していただきました。
編集者さんがプレゼント記事にしてくれたのでぜひ🥛明日3/2(月)15時まで読めます!👇
女2人で生きていく 「帰りに牛乳買ってきて」が描く「普通」の日常
digital.asahi.com/sp/articles/...
無印良品さん《部屋は私でできている》で取材していただきました🪟🪑
“普通”や正解を求める社会から抜け出し、取るに足らない日常を誰もが気軽に続けたりやめたりできてほしい🥛
女性二人暮らし、二十年。名前のつかない関係の中で考えた。「“普通”の暮らしってなんだろう」はらだ有彩さん
www.muji.com/jp/ja/store/...
瀧井朝世さんがクロワッサンで『帰りに牛乳買ってきて』を紹介してくださっている…❣️
「けっこう考え方が違ったり、ケンカしたりしている様子も感じられて、そこが羨ましい」と書いてくださっていてうれしい…ありがとうございます😭
croissant-online.jp/life/266498/
はりーさんの『帰りに牛乳買ってきて』本当によかった。自分たちの生活でも感じる既視感からくる面白さ、生きづらさもたくさんかいてあって、それをどんなふうに思考して今に至るかを教えてくれる優しい本だった。こうやってロールモデルとして世にエッセイを公開してくれる人たちがいて気軽に手に取れる環境があるおかげで救われているなあ〜と毎度のこと思う。それこそ6年前とかは毎日呪詛を吐いていた(今は違う呪詛を吐いているが)。私は自他共に認める優柔不断で何かを決めることがとても苦手だけれど、作中「あったね1」に出てくる気付きのモノローグによって救われる気持ちになった。漫画だけじゃなくて合間の文章もとても好きでした。
人ひとりの生命が終わらせられてしまうことが軽く扱われすぎている
滋賀県立美《笹岡由梨子のパラダイス・ダンジョン》観た
女を知らず死んだイカロスのための生贄にされた花嫁人形ヨリコが「イカロス私の名前を呼んで…呼ん…呼べや💢👊」と歌う〈イカロスの花嫁〉は、国立国際《プラカードのために》ぶり
マリーキュリーの出自をめぐる〈ポロニア〉を観られてよかった
3/15(日)❣️🍋
3/7(土)❗️✊
村上さんがあとがきで「前作『幕末女性の生活』では日記を書ける女性が主役だった。注意深く証言を読み取れば筆を取れなかった女性の声も伝えられるのでは」と書かれていて、私は記録としては三人称でも確かに自分の意思を持っていた貢を描きたくて一人称的な正面構図にした
www.sogensha.co.jp/book/b101547...