Cloudflare で Internal server error Error code 500
なかなか目にしないレベルのエラーだな。
インターネッツの終焉の始まりと言われても信じてしまいそうだ。
Twitterが死んだのね
模擬試験x4をそれぞれ1周するぞい
本格的な試験対策モード
いい天気
良い景色
Docker/terraform/Cloudflareあたりで色々やりたい
前方互換性と後方互換性がどちらか分からなくなって混乱したので疲れている
Cloudflareにドメイン移管した縁もあるので、他のサービスも触ってみようと思う
Docker Hubのrate-limitは自分が原因じゃなくて同じ環境で使ってる他の人の影響っぽいな。送信元IPで制限掛かるみたい。
.devドメインをGoole DomainからCloudflareへ移管した
マウスと併用でこんな感じ
Magic Trackpadで第二形態
Volumeの操作確認ができたので、dockerfile作ってbuildしようとしたら制限掛かってしまった。。。
ひぎぃ
どうしてもネットワークから気になってしまうけど、ボリューム管理とかも理解しとかないとな。
あれ、色々考えるとDocker単体ならコンテナのポートに紐付けたホストIP:Portで外からアクセスできたけどDocker Composeのマルチホストだとどのホストにコンテナがあるか知らないとアクセスできないのでは?
KubernetesならLBをってはずだけどComposeにも相当の仕組みあるのかな。それも確認しよう。
VSCode経由でのDocker利用についても開発者側目線を得るために整理しておきたい。インフラ育ちなのでどうしても下だけ作って満足しがち。
調べてるとマルチステージビルドという言葉も出てきた。後でちゃんと調べよう。
確かに複数のコンテナの同時起動はDocker単体だと辛いし、マルチホストで動かしたくなるし、そうするとネットワークもローカルに閉じないので仕組みが必要になるわな。
昨日はDocker環境周りの準備が整った。あとはDockerfile周りを整理して飲み込んだらDocker Compose環境作ってみよう。先になぜDocker Composeが存在するのかは色々調べて理解したつもり。
とはいえ、Apple SiliconのMBPは優秀なコンソール端末なのでメイン機である
Apple Silicon環境でのコンテナ開発環境って難しいな。作ったコンテナはx86上動かないだろうし
Mac(M1)側のDocker環境はリモートのLinuxでDocker engine動かしてそちらへCLIアクセスする感じにした。
社給のMacなのでDocker Desktopは入れるべきじゃないだろうし、コンテナ周りのCLI慣れも必要だし。
やる気ある若者に教えるのは楽しい
ワーケーションしたい
良い天気(暑いけど)
カフェの定員さんが優しくて嬉しい
だから、.localを使うんじゃない!!!!
頼むから〜画面キャプチャは英語でください〜