じゃんけんVer3.0のアプデで出たDLCのあっち向いてホイ、ゲーム内容自体は面白いんだけどクリア失敗で本編やり直しになるのはダルすぎ
さすがに引退かな……
あべばら!
↑これみんなで流行らせていきましょう
冬休みはエンカウンターのお予習で集合論やりたいな
あとアーベル多様体と代数幾何と圏論と解析力学と解析的整数論と岩澤理論と……
全てのタスクを冬休みにやる予定にすることで好き放題できる時間を無限に増やせるというライフハック
ただクザン問題の主張をダラダラいじってたらコホモロジー間の準同型の単射性に言い換えられたのは嬉しかった
多変数複素解析、上空移行すると何が上手く行くようになってるかが直感的にまだ理解しきれてないな多分
最後の狩人の合唱は原曲早すぎるから1/2倍速くらいだけど…
新しいバイオリン教本1巻終わり!
日曜数学Advent Calender 2024 12日目の記事を投稿しました!!
今年のビッグニュースである素数と判定されている最大の数の更新。その裏に隠れている素数判定法が、なんとPell方程式という方程式の解達の“加法公式”を考えることで導けてしまうという内容です!!
#日曜数学
ikahakatsu.hatenablog.com/entry/2024/1...
書き切った!!!!
お風呂入って見直して公開するよ!
証明ほぼ書けたけど一番面倒なところが残っており……うおーー
うおーーーadvent calendar間に合え!!
バイオリンでバッハの主よ人の望みの喜びよにチャレンジしてみたけど音階練習でやったアルペジオが役に立って嬉しい
冷静に考えると毎日誰かがarXiv更新してるのって凄いよな
数論全部好きだから毎日出るarXiv全部読みたすぎる
世界を二分化して、僕はねこになろう
↑ぼくも!!!
その一方でTateのアデール上のFourier解析は僕の感覚が代数的にも自然で直感的と言っていて素晴らしい!!
あまり人がいないから好き放題適当なこと言ってるよ、気を付けてね
もっとゼータに最適な空間があるのかもしれない
成功して素晴らしい
一昨日と昨日の集会のノート見返してるけど全ての命題の隣に(◎あとで調べる)ってメモが残されてる
実は代数に囚われすぎてるだけでその解析的操作に本質が隠されている可能性もあるのか…?
ふと思ったけど数体上のゼータに関する解析的数論って複素解析の謎パワーでゴリ押すのが多いから結局数体上だと何が起こってるか分からないことが多くて本質が見えにくいよな…(極限公式とか類数公式とか諸々)
(なぜ今まで一度も成功したことない作戦を試そうとしたんですか…?)
課題は明日の朝起きたらやろう作戦が成功することってあるんだ(課題はこれからだから成功かは分からないが…)
長岡昇勇先生訳で「p進解析入門 p進数からゼータ関数まで 」が丸善出版からでるらしい.でも原著者情報がない.目次を見ると,原著はKoblitzの"p-adic Numbers, p-adic Analysis, and Zeta-Functions "ですね.
青空の呟きどこまで広い人に見られるのかがいまいち分からないな〜
やりたいこともいっぱい溜まってきたし一旦そろそろ長期休暇欲しいなと思ったらあと少しで冬休みらしい
それはちょっと話が違う
ホモロジー群の定義に入ったんだけどそれまでのストーリーがとっても自然で面白かった