堀江敏幸『雪沼とその周辺』
竹西寛子『管絃祭』
須賀敦子『ユルスナールの靴』
多和田葉子『飛魂』
福永武彦『死の島』
保坂和志『季節の記憶』
佐多稲子『樹影』
川上弘美『光ってみえるもの、あれは』
柴崎友香『寝ても覚めても』
ウルフ『灯台へ』
※随想含む。
人生と文体を形作ってきた本たちです。
#名刺代わりの小説10選
使い方はこれから模索する。好きなものについて、書くこと、読むこと、思索すること。その先にあるゆるやかなつながりを思って。
読書、文房具、腕時計、コーヒーの沼より。