ぽこあに生活を破壊されている
ハマのよーちえん、どうしてこうもはんにちほいくのひがおおいのか。おれがつとめていたえひめの片田舎のよーちえん、はんにちほいくなんてめったになかったぞ…
うおお、一瞬の判断ナイスです!
私はpoco a pocoでのんびり進めているのでまだまだ先になりそうですが、一緒にあそべるようになったら遊んでくれると嬉しいです〜🥹🤍
インディーワールドきになるのが何個もあった😌😌やりたいな😌😌
たかしなおりまきにえづけされてるきさちゃんかわいすぎだいもんだい
アンバー、オニキス、ロドナと漫画きたのでそろそろ500ページ越えのクォーツ過去漫画がくる頃合いなんだけどな(???)
ところでダックウィードってまだコミックスにはなってないんでしたっけ??ド分厚い本誌はすぐ手に取れない場所にしまい込んでしまったのよね…コミックスで気軽に読み返したいので発行してほしいでござる
ジャックジャンヌ、その世界について知りたいことが多すぎ大問題!!!
玉阪出身の鳳くん、政治家の息子、玉阪の政治機能は全て開に揃っている
立花継希とライバルだった(?)74期のオニキスジャックの開なんちゃらさん
んー……んーーーー、なんか わかんないけど なんかうまく言語化できないんだけどそのへんになにかひっかかり
「しらんけど」ってつければなにゆーてもええみたいなところある西日本の民
白田先輩は単純に「あついしさむいしやましんどい」とかだといい しらんけど
そちゃんは、きさちゃんがおおだてやまにのまれるのをそししてたし(みちしるべ)なんかほんのうれべるでおおだてやまこわいだめぜったいみたいなのあったりするのかな しらんけど
jjくん、どこにどんな大事な情報がころがってるかわからないふんいきなのがだいすき
そういう何気ない情報!そういう何気ない情報うれしい、いっぱい欲しいですね!!!いろいろ妄想駆り立てられる 燃料、燃料………🔥
高科さんは睦実さんがよくいる場所も知っているので、ある程度深くまで入ったことがあるのではないかなと。
高科さんはその時々で多少の違いはありそうですが、
詳しくはないけど、知らないわけでもないという距離感です。
玉阪座の歴史や芸事にまつわるあれこれも山の中には点々とあるので、
過去の記憶、ご実家のことを思い出すことも多いのではないかなと。
自分自身との向き合い方で、大伊達山の見え方も変わりそうです。
世長さんと白田さんは、理由はそれぞれ違いますが大伊達山にはあまり行かないようです。
根地さんは山の外側、日が当たる場所を散策することはあるようです。
奥に入っている姿はあまり見かけません。「僕の領域じゃないな」と感じることもあるのかも。
存じ上げて織巻
存じ上げておりました、存じ上げておりましたとも🌻
お誕生日おめでとうございます。
織巻さんがひまわりというのは、
既に皆さまご存じだったのではないでしょうか🌻
#HappyBirthday #生日快樂 #생일축하합니다
#織巻寿々誕生祭2026
#ジャックジャンヌ #JACKJEANNE
立花希佐の幸せを願ってやまない
そんなことより立花希佐、お前は誰よりも幸せになれ
文面を真っ直ぐに受け取ったら、フギ男かジレくんなイメージではあるけど どうなんだろ
図書館の根地さんと創ちゃん、じわしわ味がしてくる
💠【小話】
図書室で星の本を見つけた。
こういう果てしない物への関心と恐怖が僕にページをめくらせる。
パラパラ、パラパラ、パラパラと。
「僕らって、星に関しちゃ相当教養深いよね!」
紙が擦れる音が、星の爆発にかき消された。
いや、根地先輩だった。
驚き振り返った先、鼻先が触れあいそうな距離感に根地先輩がいて思わずのけぞる。拒絶に類する動きに根地先輩が「なによ!」と批難の声をあげて、僕は数歩下がりながら、すみませんと頭も下げた。
「星に関しちゃ詳しいけど、見た星の数は、案外乏しいかもね」
根地先輩が僕とは逆に顔を上げる。いや、天を仰ぐ。
【立花継希】という文字が目に入るたび、いまだにドキッとしてしまう
続編では、継希くんの過去や現在について少しは触れられるのかな。知りたいような、知るのが怖いような。
💠【小話】
以前書いたワンシーン。春頃。
「それにしても、クォーツの一年は仲がいいんだな!」
共用のダンスルーム。
フミと同じように個人で踊る時間が欲しかったのだろう。海堂が自分のダンスを鏡で確認しながら言う。
三人というのは、希佐、スズ、世長のことだろう。
「んー、全員が全員そうってわけじゃねーぞ。あの三人が特別」
同期といえども役を取り合う仇同士。ライバル心を隠すことなく、攻撃的になる生徒だっている。
「お前んとこは? 78期生の次席いんだろ。あとはあの色気あるジャックと、長山先生の弟」
なに、なに、なに、どうした、なに
💠【小話】
「足、気をつけろ」
早い段階で、海堂先輩にそう言われた。
オレはドキッとして、その振動ごと飲み込んだ。
飲み込んだ数だけ響いたんだと思う。足に。
後になって、「心配してくれてたのにすみません」って謝った。
そしたら笑って、オレの肩を叩いて「わかるぞ、お前の気持ちは」と言ってくれた。
隠して、無理して、迷惑かけて、どーしようもなくカッコ悪かったオレなのに。
でも、オレを見る海堂先輩の目は、いつもと変わらずオレへの期待に満ちている。
ちゅいたーくんずっとしんでるねえ