欲望の日みたいな作品があったような?と気になって探した。「The purge」だ。見てないけど、あらすじ読むの好きだから覚えてた。
色々頭の中に入ってたのを外に出せてスッキリした。
欲望の日なんてあったら、アジーム家は厳戒態勢なんだろうな。奪うにはもってこいだしね。
シリアスなそんなのもありだし、持ってけ持ってけ!って自ら豆撒きのように宝石を撒いてお祭りに変えてるかもしれない。公園には豪華パーティ料理が用意されてて、絹の街の欲望の日ってなんか違うって言われてるかもしれない。
普通に、欲望の日に🐍が☀くんの部屋の明かりを落として、「油断するな。と言われてる日に、迂闊だったな」とか言って、☀くんを奪っちゃうとか。
ひどい男🐍でも、悪い男🐍でも、この日を利用して一歩進むことにしたちょい奥手🐍でも、奪われることを期待してる☀くんとか、とかとか、なんでもあり。
欲望の日が浸透してる世界で、こそ泥🐍が『熱砂の宝石』を盗みに行ったら、宝物庫の奥の奥の座敷牢に☀くんがいる話。
盗むのは法的に許されてる日だけど、阻止&復讐されるのが面倒で取り敢えず☀くんを攫う🐍。
宝石のように綺麗な瞳と髪を持ってはいるけど、世間知らずでお人好しで何が秘宝だよ。と☀くんを持て余すが捨てることも出来ずに面倒をてしまう。
で、☀くんが監禁されてた理由は『砂漠に雨を降らせることが出来るから』と知り、絶対的力を欲しがる権力者たちに追われることになり…なんやかんやでハッピーエンド。
全然こっちを動かしてなかったことを思い出した。何か使い分け出来たら良いんだけど。
今気になってるのはスゴロクバトル背景のこれ→🪬。手のひらの目がこっちを見てる。
邪視をなんとかするんだったか…正月に関係あるのかな。見られてると気になる。
ラプイベで、再開を果たした🐍と☀くん。「♠が髪の毛やってくれたんだ。上手だよな!」って☀くんの話を、はいはいって聞きながら☀くんの髪の毛を解いて自分でセットし直す🐍。違うアレンジになって「🐍がしてくれた!」って見せて回る☀くんに頷く。
🐍「……犬と散歩に行きたくなる月だな(ボソッ)」
何故か月夜が綺麗な夜にそんなことを思うようになった🐍。
☀「良いな!どんな犬にする?大きい犬が良いよな!」
🐍「犬だけどそうじゃないというか……って、お前の面倒見るだけで大変なのに犬なんて飼えるわけないだろ」
☀「そっか〜?オレが犬の世話するなら大丈夫だろ!」
🐍「お前には無理」
☀「じゃあ散歩だけするか?オレが首輪つければ気分味わえるか?」
🐍「……。…………。散歩は止めだ」
☀「え〜?!なんでだ?おお?そっちはベッド……」
湯たんぽいれながら、一つの湯たんぽを取り合う🐍☀は可愛いだろうな〜と考えた。自分の足元に確保しようと攻防したり、湯たんぽ求めた足がぶつかって笑ったり。寝る前の寝室でくすくす笑い合って、湯たんぽ近くに置いた足をピタッとくっつけて「あったかいな」って、おやすみ。
おにぎり食べるの下手くそ選手権に出れそうなくらいポロポロ崩しちゃった。でも☀くんも海苔の巻かれてない端っこを崩して食べそうだし……。あわわっこぼれる!食べるの難しいな〜あっはっは!ってなりそう。いや、食べ方綺麗だからならないかな?
ラッコの当たり年か……。この備忘録がないと乱獲(ダブり)してしまいそう……。特にマステ。
🐍夢終わった後、☀くんのグルビ絵見た🐍
「監督生、☀の夢はどんなものだったんだ?写真を撮ってある?君……こんなときに何をしてるんだ?どれどれ……」
(うわ何だこの胡散臭い笑顔の俺は。はぁ〜……あいつこんな俺を夢見てたのか?……この色の制服は悪くないな……参考にしよう)
「なっ!?何で泣いて……!!」
(こんな辛そうな泣き顔を……。ああ、そんな力を入れて拳を握ったら手のひらが傷ついてしまう。歯も噛み締めて……。……馬鹿だな)
「早く進もう」
(何が幸せな夢だ。☀を泣かして傷つけた罪を償わせてやる……!)
来年はラッコと一緒。
🐍の夢の世界の従者☀くんが、すり替えられた主人🐍に今まで通り「ご奉仕」しようとするのを違和感持たれず阻止しようとする大人がいるのかと思うと面白い。
「またRルートに誘導されてます!」「回避だ!」「調整急げ!服を脱ぎ始めてるぞ!」
きっとやれやれ言いながら、両方の面倒を大事そうに見るんだと思います。聞いたら「大事にはしてない」とか言いながら🤭
記憶なし転生🐍
乳幼児:初めてのお買い物で見つけたラッコのぬいぐるみを掴んで離さない
幼児期:ラッコは美味しいものが好きと知り料理に興味を持ち始める
児童期:家族の買い物時に寄った妹が好きなファンシーショップで、ラッコにつけるアクセサリーを買って飾りつける
少年期:ラッコの“美味しいもの”が高価なものだと知り、養うためにはと小遣い管理を始める
全時期:「ラッコが好きね」と聞かれると「嫌い。好きなところ一つもない」と言って周囲を混乱させる
全寮制男子校入学🐍:鈍臭くて生活能力のないボンボンに出会う
全て思い出した🐍:今世でもずっとお前の面倒見てきた気分だ……
抱きつきに行ったら避けられちゃいましたね!ポムと逆ーー!笑
プラチナ☀のネタバレあり。
模型に吸い込まれちゃう☀くんがトレンドになりそう。模型の話聞きながら、うわあぁ〜〜って吸い込まれて行く☀くん見えたもの。
避難場所、休憩場所的に日常で使うのも良いな。🐍といちゃしてほしい。
(病み🐍だったらそこに☀くんを飼うとかありそう)
最高の設定ですよね!!流石にあれ以上丸パクリネタを表に出すのは憚られるのでしませんが、頭の中で暴れまくってます😌
昔他ジャンルで、社畜✕プラネタリウム解説員って設定の作品があって、🐍と☀でも良い感じになりそうだなぁと思うと考えるのが止められない……。
解説員の声に癒されに通う🐍はある日寝てしまい〜、なんだかんだ親しくなり〜、実は☀くんが🐍が務めている大企業の経営者一族の長男で後継者と知り〜、すったもんだ〜。
後継者がなんで解説員してるんだ?とかあるけども、書かない長編は寝る前に考えるの楽しい。無責任に話を広げていける。
テーマは「guilty pleasure」のつもりだった。またいつかこれでお話書きたい。
タピの前に書き始めていて、映画の話をジャミがするからどうしたもんかとちょっと悩んだ。
ラッコ捕獲士の道を突き進んでいる。
みんなで幸せに、か。みんなが幸せに、か。みんなを幸せに、か。
オーバーブロットしたときのジャミルがカリムを操り、排斥しようとしていたことを考えれば納得だった。
「カリムの存在なしに、どうやってこれは夢だと認めさせるかが問題ね」
「カリムのことをジャミルに教えてみよう」
戻ってきたジャミルにカリムのことを詳しく話す。
どれだけ語ってもジャミルはカリムを思い出さない。
「カリム本人がここにいれば簡単なのに!」
そう嘆いたときだった。
「呼んだか?」
近くに飾られていたランプから、カリムが現れた。
「なんだかみんな難しそうな顔をしてるな。そんな顔しないで、楽しく幸せに過ごそうぜ!」
誰も彼もが幸せに過ごす、この夢はカリムの夢だった。
世はすべてこともなし!
一つくらい夢の妄想を垂れ流してみよう。
夢を渡った監督生一行は、スカラビア寮に辿り着いた。
誰の夢なんだろうと話し合っていると、そこにジャミルがやってくる。
「珍しいメンバーで、何か御用ですか?」
普段と変わりないように見えるジャミルだが、カリムが着ていた寮長服を身に纏っていた。
「カリムはどこにいるんだぞ?」
グリムの問にジャミルは眉を顰めた。
「誰のことだ?スカラビア寮にない名前だが……」
お茶ぐらいしか出せませんが、とジャミルが談話室を出ていった。
監督生一行は、これはジャミルの夢だと判断した。→
☀概念を見つける能力が上がったなぁと思ってる。
ホワイトデーはもう一パターン考えてて。
◯カリムくんと校舎を抜けて帰る。
・リドル ジャミルが持っていたマシュマロを分ける→ビスケット貰う
・シルバー 寝ているところを探して起こす→焼きアーモンド
・ラギー カリムくんがレオナの居場所をたまたま知っていた→タフィー
・オクタ3人 ラウンジの料理か何かの助けになる→シーソルトアイス
みんなからの感謝のおやついっぱいで嬉しい!
カリムくんの親切が徳になって、振り回されるジャミルが良いなと思った。けど、バレンタインに酷似すぎで、ジャミルのパーフェクトプランではないのでやめた。
タイムゾーンが日本とは限らないし。もう少しだし。あと一息。