異世界で酒、というお題を見かけ、空飛ぶザリガニを出したい!
と考えた作品。ちょっと吸血鬼風味です。
2500字くらいなので、大真面目にやったバカネタを是非。
@midrhimthy.bsky.social
一次創作・二次創作の小説をせっせと書いています。 カクヨムで頑張ったりしたい。ジャンルはファンタジーの場合が多い。紙媒体の同人誌も出します。 https://kakuyomu.jp/users/UR-30351ns-Ws/works 偶にインディーズゲームをやる。スマホゲームはメギド72を頑張っている。 固定ポストはその時の最新作など。
異世界で酒、というお題を見かけ、空飛ぶザリガニを出したい!
と考えた作品。ちょっと吸血鬼風味です。
2500字くらいなので、大真面目にやったバカネタを是非。
Good morning.
Bourbon Petit Day.
kakuyomu.jp/works/822139...
セカンダリードミナント
中田もな 作
レビューを書きました!
kakuyomu.jp/works/822139...
惣山沙樹さんの自主企画参加作品です。
執筆旅館そうやま 第三回合宿
(企画)https://kakuyomu.jp/user_events/822139845617419015
kakuyomu.jp/works/822139...
『幼年期の終わり』
異世界ファンタジーでお酒を出しつつ吸血鬼で風味付けしました。
カトンボが大量に舞う空、天空を埋める葉群、純粋エタノール燃料で空を飛ぶ巨大ザリガニと戦う話です。
惣山沙樹さんの自主企画参加作品です。
執筆旅館そうやま 第三回合宿
銃と刃の現代成長ファンタジー『空六六六』全巻半額セール中です!
精神が怪物の少年と、悪魔の女王が織りなす、大人のためのセカイ系。この機会にどうぞ! www.melonbooks.co.jp/fromagee/cir...
ブログを更新しました。最近読んだ国産ホラー小説とホラー評論をまとめて紹介しています。
紹介タイトルは、飯野文彦『眼球の見る夢と現と 飯野文彦異色幻想短編集』、飯野文彦『ハンマーヘッド』、小野不由美『過ぎる十七の春』、大舟『三重県津市西区平山町3-15-7』、藍内友紀『不動産奇譚 神憑み之函』、機村械人『あるネット掲示板の奇妙な書き込み』、新田漣『このマンションに老人は入居できません』、恒川光太郎『幽民奇聞』、大島清昭『冷蔵庫婆の怪談』、東雅夫編『深夜の祝祭 澁澤龍彦怪異小品集』、岩城裕明『まじろぎ奇談 百足』、
kimyo.blog50.fc2.com/blog-entry-2...
『ベルリン警察怪異課 邪神帝国零』
#読了
氏の代表作のひとつ『邪神帝国』の前日譚的立ち位置。
陰惨なカルト教団の儀式を追う殺人課刑事と黒の儀式についての造詣の深い神父。
登場人物たちを翻弄するフラッシュバック。
よき魂と暗黒の存在が入り交じるベルリンの夜。
『邪神帝国』を読んでいなくても大丈夫。
また、クトゥルー神話知識もほぼ要求されない。
その方面で読むのを躊躇っている向きはご安心を。
邪教の影と、ヴァイマル時代の終焉を迎える世相がリンクし、息詰まるような重苦しさである。
結末は苦い余韻を残しつつ、登場人物たちが歴史の濁流のなかで誇り高く生きることを予感させる。
怪奇色溢れる作品。是非
新しく公開しました
はじける - 時忘れの浜辺と喪失の大神 - #カクヨム kakuyomu.jp/works/822139... 27日目まで来た…! 突然の(元)母上を添えて、これが貴様のひとまずの終わりだっ!一方、もう一人のボクもそろそろお終いかも。
しかしまあ、「時忘れの浜辺」の方でも彼らの旅路は云々言わせたけど、本当にインドの主流寄り思想のダルマの道は血と肉で舗装して漸く出来上がるんだねぇ…アニメになって映像が付くとより強く認識するというか。
とはいえマハバとかラーマーヤナとか、読んでいて偶に「キエェェェなんだお前💢💢💢」とならなくもない。うん。同じ大地を親としつつも推しの仇敵!まあ好きだけど。
おう…長兄おにいちゃんの心も…どんどんパーンダヴァ陣営が返り血と闇に染まっていくやんけ… かわいそうだ…重い…すき…というところで今日の視聴はここまで。次回からもっと重くなるみたいだし。ここに来て初めての次回予告ついたね。
あと作中、ドゥルヨーダナが「シャクニおじさん」と字幕で呼んでいるシーンがあり、原語でも「叔父上」とは若干違うそういうニュアンスで言ったのかどうか滅茶苦茶気になる、そういう甘えとか…私はそんな描写に弱い。
「1兆回殺す」は数字がぶっ飛びすぎてる上にサラッとした発言だった所為で生々しい想像が沸かなかったんだけど、考えてみれば滅茶苦茶悍ましいな
23.02.2026 00:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0あと、クリシュナの中の人のこと、直近の連載ではしっかり善玉にしとこう…メイン小説だとまあその…ネ?なので…と思っていたが、このアニメでもどうも人の心が…あるとしても十分な言葉になって無くて怖いよこのお方。アルジュナさんの心が死んでってないか心配になる。
ほぼほぼ自分の書いてる話及び並行してプレイしてるゲームのシナリオの所為で「これ、何らかの邪悪な意思がアルジュナを堕とす気があればズドンと堕とせるタイミングが近づいてるよな」みたいなことをつい思ってしまうけど、原作準拠アニメにそんな展開はきっとない
おっ、巨女による男受け凌辱展開か~?ドキドキするねぇ!→ま、まあそうはなりませんよね…怪物女、割とよく恋する乙女になっちゃうんだよね… そんな感じでNetflix版クル・クシェートラ第8話視聴完了。今回の見せ場は怪獣バトル!怪獣もといラークシャサ召喚ドゥルヨーダナさんのスキルの由来が気になるところ。多分原作本文にその辺の説明もあるんだろうな。ガトちゃんの体液蛍光グリーン、すごく人外だ…
23.02.2026 00:56 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0カブトムシBL「6つん這いになれよ…」←カブトムシは元々普段から6つん這いの姿勢では?という念が浮かんで仕方ない
22.02.2026 22:44 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0Good morning.
Furoshiki Day.
話を作ってる側としては外見が馬の(元)父上がすごい便利で助かりました。そのまま乗ってもいいし戦車も牽いてくれる上にコントもできる優れもの。
22.02.2026 11:06 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0"ダルマの地・クルクシェートラに集結したクシャトリヤの大軍勢。開戦直前に戦意喪失したアルジュナに、クリシュナが『バガヴァッド・ギーター』を説く。ビーシュマはシカンディンを先立てたアルジュナに倒され、矢の床に伏す"
上村勝彦 訳『原典訳 マハーバーラタ 6』
pub.hozokan.co.jp/book/b674125...
昨日更新してます。雷神より怒りを込めて。一連の黒幕を討て!馬の牽く戦車に乗って蛇を倒すのでお正月感もあるぞ!(そうか?)
22.02.2026 09:37 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0『ベルリン警察怪異課 邪神帝国零』
届いた!
読む!
#三連休はフォロワーが増えるらしい
#三連休はフォロワーさんが増えるらしい
#3連休はフォロワーさんが増えるらしい
#自分で生み出した一次創作オリジナルキャラを流そう
水曜日更新の #シネマみな (映画レビュー)
今週は『劇場版ムーミン谷の彗星』です。
昨日再掲できずすみません。
#COMITIA155 設営完了しています🙌
さ46b 並木道ルードボーイズでお待ちしてます〜🐈🐈⬛
Good morning.
Dishwasher Day.
辺城浪子
雑感
わりと真面目な技とか、特徴を持った武侠のおおいなか、ひとり、「落花生マニア。ひたすら落花生を食べている。そして剣はいつも抜き身で持ち歩いている(あ、あぶないよ……!)」っていう殺人請負業の青年がいるんだけど、なんかこの人の設定だけ奇矯で、古龍先生、風邪でも引いて熱が高かったときに思いついたキャラかな...と、思いました(失礼)。
ネームドキャラが登場しては精霊流しのように退場していくなか、最後まで生き延びて良かった……
新しく公開しました
はじける - 時忘れの浜辺と喪失の大神 - #カクヨム kakuyomu.jp/works/822139... 27日目まで来た…! 突然の(元)母上を添えて、これが貴様のひとまずの終わりだっ!一方、もう一人のボクもそろそろお終いかも。
こう、埋もれた名作っていうのは、その道のツワモノは知ってるけどそれ以外の人はもうその作品名にすら触れる機会がない、という状態のことだと思うのでした。
21.02.2026 13:34 — 👍 0 🔁 2 💬 0 📌 0例えば武侠小説。
私が初読のきゃっきゃした感想をUPするじゃないですか?
すると!
なんと!
その道何年~何十年のツワモノさんたちが、お手すきの時に(かつ興が乗れば)もう一段踏み込んだ作品解説とか、作品の魅力を語ってくれるわけですよ!
私が助かる。
で、たぶんその記事をチラ見した人のなかの何名かは、もしかしたら往年の武侠小説にも興味を持つかもしれない。
Win-Winしかない世界を目指して、私は私はきゃっきゃした感想をUPしたい。
RRRみたいなスタイリッシュ暴力じゃなくて、虐殺だったから…
21.02.2026 10:00 — 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0映画Animal、暴力がすさまじいし、胸糞シーンもいっぱいあり、主人公がクソだった(褒めてる)。もう一度見たかと言われたら断るけど…
21.02.2026 10:00 — 👍 0 🔁 1 💬 0 📌 0www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-978...
四ツ山鬼談
嗣人【著】
こちらは明確にある地域、九州の炭鉱跡地とその周辺を舞台にしたホラーだけれども、こちらも人間の欲と業を主題にしている。
作者の故郷でもあるらしく、その業とともにいまの社会はある、というスタンス。
でも怖いんだよ・・・
作者の竹書房刊行のこの2冊はお勧め。