キャベツスライスのライスの部分
歌舞伎町のぶきっちょの部分
健康食品の好色の部分
もう誰かが研究してまとめてるかもしれないけど、『洗濯物の干し方』というZINEを作りたい。
外に干してある洗濯物から住んでいる人のパーソナリティはなんとなく分かるものだが、注目したいのは干してある服ではなく、干し方である。
ハンガーの間隔を空けたり、便利なグッズを使って早く乾くようにしているのは大抵若い人。山間部など田舎に行けば行くほど、竿に服を直接掛けるか、ズボンや袖に竿を通して竿のみで乾かしていくスタイルが多くなる。バスマットなどを自転車に掛けて乾かしている家もある。
プライバシーの観点から難しいテーマではあるのだが、今後も注目していきたい。
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セブンイレブンのポテトマヨパンを食べながら、『子供が多すぎるのでこれで打ちどめ』という願いを込めて名付けられた「トマ代」というお婆さんを想像している
最近まじめに家計簿をつけているが、何気なく貰っていたドラッグストアのレジ袋が6円もすると知り憤死している
『※結婚目的のサービスです』という、昭和には無かったタイプの欺瞞
「相談は無料です!」のワム!の部分
自動車産業の町・防府では、外国から来た技能実習生の姿をよく見かける。タイ、ミャンマー、ベトナムなど国籍は様々で、カップルも多い。
自転車で走り過ぎる仲睦まじいカップルを見ていると、昔の烏龍茶のCMを思いだす。恋人と話すときに甘い口調になるのはどこの国も同じなのだと、微笑ましくなる。
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台所にあるグミコーナー
無印良品、コミケみたいに長い順番待ちの行列 列に並んでる途中にうんちが漏れる可能性がある
『抱かれたい男』も死語になった。ヤンエグのとっぽいカッコマンはどこに消えたんだ。
家に引きこもりがちのオタクは春ポテトで春の到来を知る
#プレイリスト川柳
西田ひかるの「ときめいて」が流れていた、BGMのセレクトが謎のCDショップ閉店してた
「ファミレス行こ!」下巻、ドカッと平積みしてある書店で購入
帯の聡美君の台詞がエコーのように頭の中に響く
公序良俗に反する部分ツイートや投稿に、ペタッと貼っておけるラベルのようなタグを作った。機能するかどうか分からないのでテスト投稿。
例:ハクション大魔王の「ファックしよ」の部分
$Ab7iz
“ 赤坂サカス”のゴキブリが出た感は異常
山口は九州の植民地なので、金曜夜19時は博多華丸・大吉の「なんしようと?」を観ている。華丸さんの素の表情や発言が観られる貴重な番組だ。「あさイチ」の華丸さんは、失言しないようにひたすら口をつぐんでいるように見える。どうか華丸さんは現代風に『アップデート』しないで、今のままでいてほしいと切に願う。
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ホワイトデニッシュショコラの出所の部分
影の実力者、ダマササ氏(さだまさし)
「ポケット六法」のキャラクターのろけっとぽっぽー、入れ替えギャグを完全にハックしてて悔しい
ポケット六法のかわいいマスコットキャラ、ろけっとぽっぽーをごらんよ。なんと令和8年版はろけっとぽっぽーが表紙についてる特装版も販売してるぜ!!!!
www.yuhikaku.co.jp/static/poker...
スーパーで買って帰った割引寿司がヤバい、魂の救済の味がする
秒速ファボするスパムってまた流行ってるのかな 毎回真面目にポストしてるからやめてね 遊びじゃねぇんだよこっちは
「焼きそば弁当」も最近、店でよく見かける しかし、「オタフク お好みソース焼きそば」という第三局の焼きそばも根強い人気がある 安いし
西日本出身者にとってカップ焼きそばといえばUFO。食事とおやつの中間、ジャンクな味わい。
ペヤングは宮沢章夫のエッセイでその存在を知った。激辛ペヤングのブーム以降、店頭で見られるようになったが、昔は西日本ではあまり流通していなかったと思う。『ペアなヤングだからペヤング』というネーミングと、クラシックなデザインは、平成を飛び越えて令和にやってきたような新鮮さを感じる。
そしてまだ一度も食べたことがない。
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自販機の缶コーヒーがホットからコールドになった
#小さい春
ある芸能人について、『萌える』と書こうとして、死語かもしれないので思い留まった。女性目線の『萌え』は完全に『メロい』に置き換えられた感がある。
ただ『メロい』はかなり幅広い意味を含んでいる上、『エロい』がかなりのウェイトを占めている言葉に思えて、自分はあまり使いたくない。
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洋服ラックのクラックの部分