ガチ天使の鈴と気がついてない杉のファンタジー杉鈴
導入だけお尻叩きに...
fse.tw/kSPEfjXT
@chiaki4517.bsky.social
⑩踊 杉鈴 原作履修済み。映画も原作も愛してる 30↑
ガチ天使の鈴と気がついてない杉のファンタジー杉鈴
導入だけお尻叩きに...
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来週末はVDウォチパと初耳学なので生き延びる
08.02.2026 13:33 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0最近公式非公式ともに供給が多くて命が助かってる……ありがたくROM専になってた週末でした
素晴らしい杉鈴ネタを短スパンで投下される皆様すごすぎ………
神たちの杉鈴本?通販ないなら現地に意地でも行くので教えてください
08.02.2026 02:54 — 👍 0 🔁 2 💬 0 📌 0プリンシパルに手を | しちみ #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
08.02.2026 03:13 — 👍 16 🔁 8 💬 0 📌 1⚠️濁点よがり・語尾ハート・淫語⚠️
🎥鈴は🎥杉のアイドル(語源的な方)だと思っているので、いざくっついたら鈴には杉をめいっぱい可愛い可愛いしてほしいし杉には鈴を全身で愛して欲しいね、というのを具現化したらこうなりましたの杉鈴
poipiku.com/2547732/1273...
昨日は竹内さんがig更新してくれて、今日は町田さんがig更新………ずっと10danceを感じさせてくれてありがとうございます……
07.02.2026 07:37 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0杉木先生がギター弾いてる………!?!?麗しすぎる
一緒に鈴木先生が歌ってる動画はないんですか……😭
⚠️濁点よがり&語尾ハート⚠️
ひとまず手慣らしタイムアタック
昔書いたものの焼き直し+書きたいとこだけ書きました
🎥杉鈴あれこれあって落ち着いてイチャコラできるようになったらこんな感じもあるかなという希望
poipiku.com/2547732/1272...
ああああぐるナイ…………まだ仕事中なので見れない………ぐるナイ感想聞かせてください…………
05.02.2026 10:18 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0映画軸の鈴先生はメスイキが屈辱的すぎて泣いてそう……可哀想は可愛いです
05.02.2026 06:12 — 👍 9 🔁 2 💬 0 📌 0モブdomたちに囲まれてグレアされて命令されて気持ち悪くなるし辛いしドロップしかけるけど絶対言いなりにならない鈴先生とギリギリ間に合ってモブ一瞬で蹴散らすdomの帝王杉先生みたい…王道は王道だからこそ王道なので…
04.02.2026 14:01 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0書き始めたけど、いろんなパターン見たすぎて展開が一個に絞れない。難産の予感しかしない。
04.02.2026 14:00 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0超絶プライド高いネコちゃんな鈴木先生、解釈一致すぎて超見たいです………お願いします………
04.02.2026 13:58 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0ちょっとdom/sub杉鈴に戻るんですけど、subとしての位的なのが高すぎて「アンタ以外に膝折る気にならないもん」みたいな鈴先生もいいなって…domに囲まれて威嚇されて具合悪くなってもプライドと愛で膝を折らない鈴先生とそれを見て褒めまくって甘やかしまくって相手のdomをボコボコにする杉先生が見たいので誰か
04.02.2026 13:04 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 1言い出しっぺの法則……しちみさんのドムサブもお待ちしております(笑顔)
04.02.2026 13:52 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0しちみさん……!いつも素敵なポスト拝見しております。(無言いいねばかりしてすみません)
言い出しっぺの法則……ぞ、存じ上げております(震え声)
ブルスカにいる文才豊かな皆様に是非具現化してもらいたいものですが、自分なりにも形にできるよう頑張って…みますっ………
仕事終わって支部見たら、極上のDom/Sub杉鈴が降臨している………動悸が止まらない
04.02.2026 11:57 — 👍 2 🔁 0 💬 1 📌 0Subの鈴木先生かわいすぎる………キレて意図的にGlare出して強めにコマンド言う杉木先生解釈一致すぎる………
04.02.2026 11:57 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0大暴れじゃなくて、姫ワルツの時みたいに………???って突然の変化に脳みそが追いつかない感じでぽけーっとしててもかわいい
04.02.2026 07:20 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0杉鈴のドムサブユニバース誰か書いてください、、、後生なので、、、
04.02.2026 07:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ドムサブの場合は、杉鈴(Dom×特殊Switch)がいいな。基本Domなんだけど、杉木とのスタンダードの時と夜の時だけSubな鈴木先生が見たい。初めてSwitchさせられそうになる時は大暴れで拒否しようとする。
21.01.2026 21:13 — 👍 11 🔁 2 💬 1 📌 0禁煙、香水と埋め合わせの話。数字は短くぼんやりですが仕事させたつもりです。よろしくお願いします!!!!!
埋めるのはあなた | しちみ www.pixiv.net/novel/show.p...
今週末忙しくてブルスカ開いてなかったけどその間に素晴らしい投稿が大量にされている、、、これを見ながら今週も生きよう
01.02.2026 13:50 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0再来週だった〜〜!!!!あと2週間生きねば
01.02.2026 13:49 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0一ヵ月分の杉鈴ちゃん!当社比すごい速さで描いてたと思うけどまだ全然消化したりない!まじめにダンスシーン描きたい気持ちともっと腐りたい気持ちの狭間で揺れ動いている。
R18は検索除けなので機能してないでっす
www.pixiv.net/artworks/140...
最後の練習生が帰ると、スタジオは途端に静まりかえり、そのぶんだけやや広く感じられた。清潔に磨かれたフローリングの上にさきほどまで刻まれていたステップの余韻がかすかに漂っている。 壁一面を使ったおおきな姿見にはハイテーブルでメモを記す杉木也の姿勢のよい立ち姿が映っていた。いまレッスンを終えた生徒についての所感を書き終えると、杉木はベットボトルの水を補充している房子に声をかけた。 「矢上さん。鈴木先生たちが来られるまであとどれくらいですか?」 「ええと、あと四十分ほどはあると思います。ほら、鈴木先生とアキちゃん、いつも五分ほど遅刻なさるから」 やおらスマートフォンの通知を見た房子は、ひとつに束ねた長い黒髪を揺らして微笑みながらそう答えた。どうやらアキと房子は日々の練習等についてまめに連絡を取り合っているようで、彼女にあのふたりの到着時間を尋ねるのが杉木の常となりつつあった。 あと四十分か ーことダンスに関して幼率主義 のきらいがある杉木には、なにもしないで待つ、という選択肢ははじめからなく、しばらく時間があると分かるやいなや身体を動かしはじめた。鏡の正面にすらりと立ち、両手を前に掲げてボールルームの基本姿勢をとる。ほそく息を吐くとしずかなワルツの拍が身体の内側でゆるやかに立ち上がる。その自然のリズムにしたがってつまさきで踏み出し、体重を移して頭を返す。鏡の中の自分が同じ動きをなぞった。背筋を伸ばしてパートナーの肩の高さを意識する。その位置がおのずと鈴木の面影に重なるまで時間はかからなかった。 向かいあうやわらかな金糸を思い浮かべた途端、杉木の足運びがほんのわずかに変わる。かたい発眠が規則正しく床を鳴らす音が響いた。上背のある鈴木と組む感覚でしばらく踊り続けているうちにじわじわと思考の論外がおぼろげになっていき、その脳裏にふとある日の会話が思い起こされた。
スタジオの声を曲がった先にある店のコーヒー、うまいよね。 たしか一週間ほど前、あいまの休憩中に何の気なしに話されていた雑談。アキと房子に楽しげに誤る彼の笑顔をなぜいま……。眉を寄せた杉木は思わず足をとめる。角の店というのはメジャーなコーヒーチェーンではない、ごくちいさなティクアウト中心の店だ。あそこのブレンドはいい、と鈴木は言っていた。夜遅くまで営業しているのも魅力的で、なによりコーヒー豆の苦味が香り立つのにけっしてあとに残らない浅煎りの爽やかさが好みーだそうだ。 杉木はやにわに時計を見上げた。……時間はある。あの距離なら往復しても余裕だろう。そう判断した利那、理由を並べるより先に身体が動いた。 杉木は黒い上等なロングコートを手に取って組と歩き出す。スタジオの扉が閉まる音が広い空間に響き、ひとり残された房子はポールでストレッチをしながら不思議そうに首を傾げていた。 「ホットのプレンドをトールで。四つ」 濃いブラウンのエプロンをした店員にそう端的に注文してから、杉木はようやく店内に視線を過らせた。せまいカウンターと壁際に据えられたテーブルがひとつ。鈴木の言うとおり小ぢんまりとした店内。木の天板には前の客が残したわずかな水滴がまだ乾かないで残っている。奥では豆を挽く快い音が途切れず、夜の空気を香ばしく無がしていくようだ。派手さはないが心地よい素料さの感じられる調度で、いかにもクラシック題味の夜の嗜好に合いそうだった。 カウンターの向こうに紙カップが並びはじめる。 数は最初から迷いなく決めていた。誰かひとりのためだと捉えられるとばつが悪いので、このあとスタジオにいる全員分……過不足のない数を選んだ。受け取り日に置かれたカップを手早くまとめ、支払いを済ませる。視察を上げるとにぎやかな夜の通りが見えた。スタジオまではすぐそこだ。
スタジオに戻ると、先ほどまでとは違う、明るくにぎやかな声が漏れ聞こえてきた。扉に手をかけるとその声がなおはっきりとする。 鈴木の ものだ。みなと話しながら笑っているらしい。杉木は扉を開ける前に一瞬だけ巡してから中へと入っていった。 鏡の前ではアキと房子が立ったまま鈴木の話を聞いている。おおげさな身振りを交えた説明の途中で鈴木がこちらに気づき、ゆったりとしたジーンズのポケットに両手を突っ込みながら左右に身体を揺らしてこちらへと歩み寄ってきた。 「よう。センセ。遅刻だぜ」 鈴木のわざとるような言い方に杉木は右側の眉尻を持ち上げてみせる。それから肩をすくめて紙袋を差し出した。 「失礼しました。実は寄り道をしていまして」やや首を傾げてからすんと暴を鳴らした鈴木は手提げ袋の中をのぞき、ハッと黒目がちな目をまんまるにしてカップを取り出した。 「あの店のじゃん」 「ええ。お好きでしたよね?」「なんだ、あんた俺の話聞いてたんだな。 味なさそうだったのに」 「そうですか?そんなつもりはありませんが」「だって、あのときも俺が話してるのにあんたはそっぽむいてたしーーや、それはまあ、うん、もういいや…」 薄く形のよいくちびるをツンと尖らせながらうなじを掻くと、顔を差し等けていま一度袋の中にあるコーヒーを見下ろし、鈴木は実にうれしそうにほほを縦ばせた。 「サンキュ」 その照れくさそうな表情を見た杉木は一拍だけ 息をのんだ。それから心がじんわりと満たされていくような、あたたかくて不思議な感覚がいてくる。 …ああなるほど。僕はあなたのこの顔が見たかったのか。
言葉は発さずに内心でそう納得して、杉木は鈴木の持つ手提げ袋の中から自分のぶんのカップを手に取った。指先をあたためる熱がゆっくりと身体に馴染んでいく。鈴木はまだ袋を覗き込みなが ら楽しげに暴を湯らしてアキと房子にコーヒーを届けにいった。その後ろ姿を横目に視線を変見 へ戻す杉木。 その視線の先、鏡の中にいる黒いロングコートの男は、とても満足そうな、らしくないほどやさしい笑みをひそかにくちびるに浮かべながら、ホットコーヒーをひとくち飲んだ。
杉鈴wip③
意外と尽くす男な杉木と、コーヒー好きな鈴木の話。
鈴木くんのtkbが青空さんの逆鱗に触れるようなのでとりあえずワンクッション!至ってノーマルな杉鈴ちゃんです
poipiku.com/5830320/1270...
しぶが潤いすぎてる
明日の仕事終わりにゆっくり堪能させていただこう………ありがたやありがたや…………
www.pixiv.net/novel/show.p...
よろしくお願いします。