花粉症の影響で慢性的な鼻づまり、目の痒み、頭痛に苛まれており本当におしまい。一日一冊のリゼロがおれのメンタルを保っている
ナツキ・スバル、『死に戻り』で自分の不甲斐ないところを知りすぎてしまったことで、メタ認知がボロボロになり、自分がどれだけデケェことをしてどれだけ周りの人たちの支えになっているのかについて認識できていないんだよな。アンタは紛れもなくヒーローだよ……
昼に行ったインドカレーバイキングの消化に十時間を要した
目が痒い。とてもつらい
“キミ達の未来は…キミ達だけに権利があるんだよ。 もちろん責任もだけどね。”
ヤスパース『哲学入門』の「第六講 人間」読んだ。書かれていることを考えずにずっとダンロン2-6のことばかり考えていたかもしれない
スバルって基本的にツッコミに回りがちなんだけど、ベアトリス、オットーあたりと話すときはボケ役になるよね
とりあえずはやく6章までいきたい(6章冒頭以降が未読ゾーンなので)
もう短編集も外伝もぜんぶまとめて読んでやろうと腹を括って読み進めています
こんなんいつ出てきても天下取るだろと思いながら読んでるよ
先々週くらいからほぼ一日一冊ペースでリゼロを読んでおり、やや活字疲れしてきたかもしれない。だが話がおもろすぎて読むのやめらんねぇ
剣鬼恋歌読んでる。ロム爺超重要人物じゃねーかッ!!!
椎名さんのダンロン2最終回配信めちゃくちゃよかったです。おれが見たダンロン2実況のなかでいちばん日向たちとのシンクロ度が高いかもしれねぇ
登場人物多めの群像劇型のラノベ、確変が起きると誰が何してもおもろいモードに入るんだけど、リゼロはそのモードに入るのが早すぎるぜ
リゼロ6巻、誰が何してもおもろいモードに入ってる
普通に歌えるようになったらたのしそーだなー
周回遅れで流行を取り込むので、いまやっとなとりの「セレナーデ」にハマってる
栄養バランスを整えるためにいっかい『地下室の手記』とかを再読してカス成分を補充したほうがいいのかもしれない
おれ自分のことかなり鈍感だと思ってるし、よくも悪くもこの鈍感さによって生かされてきたという自負があるんだけど、こういう小説を読むとやはりこの鈍感さは欠陥なんだろうな……という気になってくる。……とはいえ寝ればこの気持ちも忘れてどっか行くんスけど
トシカイっぽい
『新学期にだけ見える星座』読んだ。主要人物のみんな人間できすぎ。ホンマに高校生か?
木挽町のあだ討ち(映画)は公開中に見たいねぇ
眠くなるまでリゼロ読むか……
ウオーッ、夕方から数時間ほど寝てたせいでまったく眠くならんぞおぉ
花粉症デバフを受けているので、日中は室内にいることが多い。本当は外に出たいのだが……
身の丈に合うことをして生きていくことにしている
「水平移動するガーベラ」読んだ。かなりおもろい
続きは明日にしよかな……
気力を振り絞って福井旅行note書き始めた。まだ東尋坊に辿り着いていない
春は生きてるだけで自然に腹筋が鍛えられます、くしゃみのおかげで(せいで)