遥・ω・`)'s Avatar

遥・ω・`)

@hn630.bsky.social

成人済 30↑ / すおにれ好き / 本誌派 / Xにいるけどこっちにもいます すに語れる友達欲しい / 最近🍯🐬と☔🐬もすき

9 Followers  |  45 Following  |  66 Posts  |  Joined: 24.12.2025  |  1.638

Latest posts by hn630.bsky.social on Bluesky

Post image Post image Post image

あきひこもはやともビジュいいね、最高(´;ω;`)💕💕

13.02.2026 00:26 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

📝くん、話終わってないです、こっち向いて。最高。ありがとうございます。
解釈一致。
あと🫖さんキョトン顔まじかわいいね。すき。
🌭さん顔可愛すぎぎゅってしててかわいいかわいいなほんと。

10.02.2026 15:35 — 👍 2    🔁 0    💬 0    📌 0

本誌めっちゃ幸せだったから良い夢みれそう。

10.02.2026 15:33 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

本誌済
📝くん可愛すぎふんすしてありがとう。ぐるぐるありがとう。

10.02.2026 15:31 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

魔法でてっぺんてほんとなに?
魔法学校パロください…好き過ぎる

10.02.2026 08:33 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image

あきひこ交換してもらた、かわいい

10.02.2026 08:31 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

人間完璧な人はいない

08.02.2026 21:25 — 👍 2    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image Post image

車出せなくてw

08.02.2026 07:20 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

お子様3人発熱〜
お仕事休んで良かった(´;ω;`)

04.02.2026 23:05 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image

すおにれ

04.02.2026 13:50 — 👍 16    🔁 11    💬 0    📌 0
Post image

冬にれ君

04.02.2026 21:41 — 👍 34    🔁 12    💬 0    📌 0

本誌済!!!!
なんか私の見たかった🍁🌸?って感じでびっくりしました
🌸くんほんとにいい子、いい子だね。🍁もいい子やんカースパダリ???スパダリなの?かれは。
オムライス一生作ってあげて🫶
はやく📝出てきてふんすふんすして🫖に止められてふんすして俺等の級長なのにいいいってなって。

03.02.2026 15:19 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

イベ行ってみたかったな

01.02.2026 23:14 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

来世は結婚しない〜
全て推しにお金を使いたい…

01.02.2026 15:21 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

展、外れた〜
お友達当ててくれた!
ありがとう〜楽しみ(´;ω;`)💕

01.02.2026 08:11 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

お爪可愛くぬったから明日頑張れる

31.01.2026 14:21 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

にゃも様もお子様いらっしゃるんですね!一緒で嬉しい🫶
お子様いて活動もされてて素晴らしい👏💕
にゃも様のすにほんと可愛くて大好きです〜🫶💕
イベ楽しんでください〜私は労働してきます笑
嬉しいです、緊張してたぶん話せませんが〜

31.01.2026 14:16 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

ボカロ久々に聴いたら止まらなくなってる…泣く…仕事行ってきます…やだ〜

31.01.2026 02:45 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

黒子っち誕生日イェア!
この世界に入るきっかけは黄黒ちゃんでした…ありがとう。
素敵な作品にたくさん出会えて私は幸せです。

31.01.2026 00:07 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0

あ〜にゃも様💕いつも素敵なすにありがとうございます!お声掛けされて嬉しいです…(´;ω;`)🫶
明日はイベントですよね、楽しんでくださいね💕
私は行けなくて残念ですが応援してます…(´;ω;`)💕💕

30.01.2026 22:21 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

🫖📝話せるお友達欲しい…

30.01.2026 22:09 — 👍 1    🔁 0    💬 1    📌 0

rpかわいい、えーかわいい。かわいいいい。欲し過ぎて滅!

28.01.2026 11:25 — 👍 0    🔁 0    💬 0    📌 0
Preview
#すおにれ すおにれ新刊サンプル3【2/1 VR2026】 - ウイのイラスト - pixiv 2/1 VALENTINE ROSE FES 2026すおにれプチ「その両目でオレを見て」にて頒布予定「Our Happyend Never Ends」すおにれ同棲パロ本全年齢┊ A5┊ 46p┊ 6

2/1 新刊サンプルです!よろしくお願いします🙇🏻
www.pixiv.net/artworks/140...

28.01.2026 11:23 — 👍 27    🔁 21    💬 1    📌 0
Post image

すおにれの絵です🌆

23.01.2026 12:50 — 👍 28    🔁 21    💬 0    📌 0

展の、デコ出し📝たん可愛すぎて横転
デコ出し🫖さんは国宝
かっこよくて可愛くて、いったいどうしたらいいの???
こんなかわいいかこいい🫖さんが可愛い可愛い📝くん抱くんですか?????やばたん
あ〜やばいすきすぎる
🫖📝可愛くてもうだめ。

18.01.2026 23:48 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0

展、申し込み完了!当たりますように´ω`*💕

…でも当たらないよね、1回しか申し込んでないし、複数回申し込むべきなの?でも全部行けるかわかんないし。キャンセル不可ってかいてあったとおもうし。

18.01.2026 23:46 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0
Post image Post image Post image Post image

しまみつの漫画の再掲です
単行本8巻46話のあのあと。
🐕ランにはきっと立ち寄らずに帰ったんだろうなぁと思ったけど、どうか通りすがって欲しかったのと、みつみちゃんがしまくんと繋いだ手を離し、そしてまた(何度でも)手を取るところを描きたかった漫画でした(1/2)

18.01.2026 12:40 — 👍 11    🔁 4    💬 1    📌 0
Post image

すおにれ

18.01.2026 16:18 — 👍 39    🔁 25    💬 0    📌 0

rp 大好きです´ω`*
すにかわいい

17.01.2026 13:09 — 👍 1    🔁 0    💬 0    📌 0
「──はい、今日はここまで」

 そう言って、オレは構えを解いた。
 河川敷には、夕焼けが広がっていた。低くなった太陽の光によって、長い影がのびている。

「蘇枋さん、今日もありがとうございました!」

 にれ君は、すこし荒い呼吸のまま、深く頭を下げる。
 半袖のシャツからのびる腕に、うっすら汗がにじんでいた。夕方の河川敷は、昼の熱を残したまま、風だけがほんのりと冷え始めていた。

「さっきの動き、よくなっていたよ」
「! そうですか?」
「うん。ちゃんと、ついてきていた」

 肯定を示すようにしてほほえみかけると、にれ君はうれしそうにぱっと表情を明るくさせた。

「じゃあ、暗くなるまえに帰ろうか」

 ふたりでならんで、河川敷を上がって、土手沿いの道へと向かう。

「わっ」

 すると、舗装された道の始まりの段差に足を取られて、にれ君のからだがぐらりと傾いた。

「にれ君、っ」

 考えるより先に、手をのばしていた。
 華奢な肩を支えると、体温がしっかりとそこにあるのを手のひらに感じた。

「す、すみません……!」
「ううん、転ばなくってよかった」

 よろめいたからだを支えながら、そのまま、しぜんに手を取るかたちになる。
 離そうと思えば、離せたはずなのに。
 にれ君は、なにも言わなかった。ただ、すこしだけ指先に力をこめてくれた。

「行こうか」
「はい」

 手をつないだまま、肩をならべて歩き出す。

「──はい、今日はここまで」  そう言って、オレは構えを解いた。  河川敷には、夕焼けが広がっていた。低くなった太陽の光によって、長い影がのびている。 「蘇枋さん、今日もありがとうございました!」  にれ君は、すこし荒い呼吸のまま、深く頭を下げる。  半袖のシャツからのびる腕に、うっすら汗がにじんでいた。夕方の河川敷は、昼の熱を残したまま、風だけがほんのりと冷え始めていた。 「さっきの動き、よくなっていたよ」 「! そうですか?」 「うん。ちゃんと、ついてきていた」  肯定を示すようにしてほほえみかけると、にれ君はうれしそうにぱっと表情を明るくさせた。 「じゃあ、暗くなるまえに帰ろうか」  ふたりでならんで、河川敷を上がって、土手沿いの道へと向かう。 「わっ」  すると、舗装された道の始まりの段差に足を取られて、にれ君のからだがぐらりと傾いた。 「にれ君、っ」  考えるより先に、手をのばしていた。  華奢な肩を支えると、体温がしっかりとそこにあるのを手のひらに感じた。 「す、すみません……!」 「ううん、転ばなくってよかった」  よろめいたからだを支えながら、そのまま、しぜんに手を取るかたちになる。  離そうと思えば、離せたはずなのに。  にれ君は、なにも言わなかった。ただ、すこしだけ指先に力をこめてくれた。 「行こうか」 「はい」  手をつないだまま、肩をならべて歩き出す。

 そして、しばらくのあいだ、とりとめのない話に花を咲かせながら、帰路へとついているさなか、

「にれ君、」

 胸の奥があたたかくなって、オレは思わずにれ君のほうを見つめていた。

「はい?」

 にれ君が上目遣いで、オレを見つめ返してくれる。

「──すきだよ」
「はい……!?」

 にれ君の反応に、思わず頬がゆるんだ。
 目を見開いて、完全に思考が追いついていない顔。それがいとおしくて、どこかおかしくて、ついと笑みがこぼれてしまう。

「な、なにを藪から棒に……っ」
「うん。自分でもそう思う」

 にれ君は、あわてたように視線を逸らして、空いているほうの手で制服の裾を握りしめる。
 そばかすが散らばる鼻先も、すべらかな頬も、耳も、赤くなっている。かわいいな、と、しみじみと思いながら、オレは言葉をつづけた。

「でも、」

 つないだままの手に、すこしだけ力をこめる。

「思ったことを、そのまま口にしただけだよ」

 本当に、ただそれだけだった。
 手をつないだまま、歩いていること。
 それを、にれ君があたりまえみたいに受け容れていること。
 その事実が、胸のなかをじんわりと満たしていって──気づいたら、言葉が先に落ちていた。

「にれ君は?」
「へ……?」
「オレのこと、どう思ってるの?」

 冗談めかして言いながら、指先の感触をたしかめる。
 オレの体温よりも、すこしあたたかく感じられる、にれ君の体温。

 そして、しばらくのあいだ、とりとめのない話に花を咲かせながら、帰路へとついているさなか、 「にれ君、」  胸の奥があたたかくなって、オレは思わずにれ君のほうを見つめていた。 「はい?」  にれ君が上目遣いで、オレを見つめ返してくれる。 「──すきだよ」 「はい……!?」  にれ君の反応に、思わず頬がゆるんだ。  目を見開いて、完全に思考が追いついていない顔。それがいとおしくて、どこかおかしくて、ついと笑みがこぼれてしまう。 「な、なにを藪から棒に……っ」 「うん。自分でもそう思う」  にれ君は、あわてたように視線を逸らして、空いているほうの手で制服の裾を握りしめる。  そばかすが散らばる鼻先も、すべらかな頬も、耳も、赤くなっている。かわいいな、と、しみじみと思いながら、オレは言葉をつづけた。 「でも、」  つないだままの手に、すこしだけ力をこめる。 「思ったことを、そのまま口にしただけだよ」  本当に、ただそれだけだった。  手をつないだまま、歩いていること。  それを、にれ君があたりまえみたいに受け容れていること。  その事実が、胸のなかをじんわりと満たしていって──気づいたら、言葉が先に落ちていた。 「にれ君は?」 「へ……?」 「オレのこと、どう思ってるの?」  冗談めかして言いながら、指先の感触をたしかめる。  オレの体温よりも、すこしあたたかく感じられる、にれ君の体温。

「お、オレは……」
「うん」
「──っお、オレも……蘇枋さんと、おなじきもちです……」

 にれ君は、顔を真っ赤に染めたまま、消え入りそうな声でそう言った。

「ふふ、そっか」
「も、もう、なんなんすか……っ」
「ううん、うれしいなあ、って」

 オレとにれ君は、学校にいるときはただのクラスメイトで、放課後の河川敷では師匠と弟子で、そして、こうしてふたりきりでいるときは、恋人同士だ。
 つきあい始めて、まだそんなに時間は経っていない。
 教室では、名前を呼ぶだけの距離で。
 河川敷では、背中を追いかける距離で。
 そしていまは、手の温度がわかる距離にいる。
 立つ場所が変わるたびに、オレたちのあいだにある関係性も、間合いも、すこしずつ変わる。
 オレはそれがどうしようもなくうれしくて、自分の想いをついつい口にしてしまいがちだ。朝でも、帰り道でも、ふざけてても、真面目なときでも──『すき』という言葉に、にれ君への想いをのせて。
 自らの感情を隠すことは得意なほうだとずっと思っていたのに、にれ君に対しては、こんなにもきもちを伝えたくなってしまうから不思議だ。
 オレが『すき』だと伝えるたびに、にれ君は、
「……は、はい……」
 と、照れくさそうにしながら、おずおずと頷いたり、
「あ、ありがとうございます……?」
 と、しどろもどろになりながら、おろおろと視線をさまよわせたり。
 初心な反応を見せてくれるにれ君のことが、オレはかわいくてたまらなくて、きっと、とまどわせているのだろうとわかっているのに、つい何度もその言葉をくりかえしてしまう。

「お、オレは……」 「うん」 「──っお、オレも……蘇枋さんと、おなじきもちです……」  にれ君は、顔を真っ赤に染めたまま、消え入りそうな声でそう言った。 「ふふ、そっか」 「も、もう、なんなんすか……っ」 「ううん、うれしいなあ、って」  オレとにれ君は、学校にいるときはただのクラスメイトで、放課後の河川敷では師匠と弟子で、そして、こうしてふたりきりでいるときは、恋人同士だ。  つきあい始めて、まだそんなに時間は経っていない。  教室では、名前を呼ぶだけの距離で。  河川敷では、背中を追いかける距離で。  そしていまは、手の温度がわかる距離にいる。  立つ場所が変わるたびに、オレたちのあいだにある関係性も、間合いも、すこしずつ変わる。  オレはそれがどうしようもなくうれしくて、自分の想いをついつい口にしてしまいがちだ。朝でも、帰り道でも、ふざけてても、真面目なときでも──『すき』という言葉に、にれ君への想いをのせて。  自らの感情を隠すことは得意なほうだとずっと思っていたのに、にれ君に対しては、こんなにもきもちを伝えたくなってしまうから不思議だ。  オレが『すき』だと伝えるたびに、にれ君は、 「……は、はい……」  と、照れくさそうにしながら、おずおずと頷いたり、 「あ、ありがとうございます……?」  と、しどろもどろになりながら、おろおろと視線をさまよわせたり。  初心な反応を見せてくれるにれ君のことが、オレはかわいくてたまらなくて、きっと、とまどわせているのだろうとわかっているのに、つい何度もその言葉をくりかえしてしまう。

すおにれ

にれくんに「すき」と言ってほしいすおうさんのはなし

・つきあい始めて間もないふたり
・放課後の特訓を終えた、帰り道でのこと

【1〜3|全9頁】

17.01.2026 12:36 — 👍 10    🔁 3    💬 1    📌 0

@hn630 is following 20 prominent accounts