あきひこもはやともビジュいいね、最高(´;ω;`)💕💕
13.02.2026 00:26 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0@hn630.bsky.social
成人済 30↑ / すおにれ好き / 本誌派 / Xにいるけどこっちにもいます すに語れる友達欲しい / 最近🍯🐬と☔🐬もすき
あきひこもはやともビジュいいね、最高(´;ω;`)💕💕
13.02.2026 00:26 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0📝くん、話終わってないです、こっち向いて。最高。ありがとうございます。
解釈一致。
あと🫖さんキョトン顔まじかわいいね。すき。
🌭さん顔可愛すぎぎゅってしててかわいいかわいいなほんと。
本誌めっちゃ幸せだったから良い夢みれそう。
10.02.2026 15:33 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0本誌済
📝くん可愛すぎふんすしてありがとう。ぐるぐるありがとう。
魔法でてっぺんてほんとなに?
魔法学校パロください…好き過ぎる
あきひこ交換してもらた、かわいい
10.02.2026 08:31 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0人間完璧な人はいない
08.02.2026 21:25 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0車出せなくてw
08.02.2026 07:20 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0お子様3人発熱〜
お仕事休んで良かった(´;ω;`)
すおにれ
04.02.2026 13:50 — 👍 16 🔁 11 💬 0 📌 0冬にれ君
04.02.2026 21:41 — 👍 34 🔁 12 💬 0 📌 0本誌済!!!!
なんか私の見たかった🍁🌸?って感じでびっくりしました
🌸くんほんとにいい子、いい子だね。🍁もいい子やんカースパダリ???スパダリなの?かれは。
オムライス一生作ってあげて🫶
はやく📝出てきてふんすふんすして🫖に止められてふんすして俺等の級長なのにいいいってなって。
イベ行ってみたかったな
01.02.2026 23:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0来世は結婚しない〜
全て推しにお金を使いたい…
展、外れた〜
お友達当ててくれた!
ありがとう〜楽しみ(´;ω;`)💕
お爪可愛くぬったから明日頑張れる
31.01.2026 14:21 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0にゃも様もお子様いらっしゃるんですね!一緒で嬉しい🫶
お子様いて活動もされてて素晴らしい👏💕
にゃも様のすにほんと可愛くて大好きです〜🫶💕
イベ楽しんでください〜私は労働してきます笑
嬉しいです、緊張してたぶん話せませんが〜
ボカロ久々に聴いたら止まらなくなってる…泣く…仕事行ってきます…やだ〜
31.01.2026 02:45 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0黒子っち誕生日イェア!
この世界に入るきっかけは黄黒ちゃんでした…ありがとう。
素敵な作品にたくさん出会えて私は幸せです。
あ〜にゃも様💕いつも素敵なすにありがとうございます!お声掛けされて嬉しいです…(´;ω;`)🫶
明日はイベントですよね、楽しんでくださいね💕
私は行けなくて残念ですが応援してます…(´;ω;`)💕💕
🫖📝話せるお友達欲しい…
30.01.2026 22:09 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0rpかわいい、えーかわいい。かわいいいい。欲し過ぎて滅!
28.01.2026 11:25 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 02/1 新刊サンプルです!よろしくお願いします🙇🏻
www.pixiv.net/artworks/140...
すおにれの絵です🌆
23.01.2026 12:50 — 👍 28 🔁 21 💬 0 📌 0展の、デコ出し📝たん可愛すぎて横転
デコ出し🫖さんは国宝
かっこよくて可愛くて、いったいどうしたらいいの???
こんなかわいいかこいい🫖さんが可愛い可愛い📝くん抱くんですか?????やばたん
あ〜やばいすきすぎる
🫖📝可愛くてもうだめ。
展、申し込み完了!当たりますように´ω`*💕
…でも当たらないよね、1回しか申し込んでないし、複数回申し込むべきなの?でも全部行けるかわかんないし。キャンセル不可ってかいてあったとおもうし。
しまみつの漫画の再掲です
単行本8巻46話のあのあと。
🐕ランにはきっと立ち寄らずに帰ったんだろうなぁと思ったけど、どうか通りすがって欲しかったのと、みつみちゃんがしまくんと繋いだ手を離し、そしてまた(何度でも)手を取るところを描きたかった漫画でした(1/2)
すおにれ
18.01.2026 16:18 — 👍 39 🔁 25 💬 0 📌 0rp 大好きです´ω`*
すにかわいい
「──はい、今日はここまで」 そう言って、オレは構えを解いた。 河川敷には、夕焼けが広がっていた。低くなった太陽の光によって、長い影がのびている。 「蘇枋さん、今日もありがとうございました!」 にれ君は、すこし荒い呼吸のまま、深く頭を下げる。 半袖のシャツからのびる腕に、うっすら汗がにじんでいた。夕方の河川敷は、昼の熱を残したまま、風だけがほんのりと冷え始めていた。 「さっきの動き、よくなっていたよ」 「! そうですか?」 「うん。ちゃんと、ついてきていた」 肯定を示すようにしてほほえみかけると、にれ君はうれしそうにぱっと表情を明るくさせた。 「じゃあ、暗くなるまえに帰ろうか」 ふたりでならんで、河川敷を上がって、土手沿いの道へと向かう。 「わっ」 すると、舗装された道の始まりの段差に足を取られて、にれ君のからだがぐらりと傾いた。 「にれ君、っ」 考えるより先に、手をのばしていた。 華奢な肩を支えると、体温がしっかりとそこにあるのを手のひらに感じた。 「す、すみません……!」 「ううん、転ばなくってよかった」 よろめいたからだを支えながら、そのまま、しぜんに手を取るかたちになる。 離そうと思えば、離せたはずなのに。 にれ君は、なにも言わなかった。ただ、すこしだけ指先に力をこめてくれた。 「行こうか」 「はい」 手をつないだまま、肩をならべて歩き出す。
そして、しばらくのあいだ、とりとめのない話に花を咲かせながら、帰路へとついているさなか、 「にれ君、」 胸の奥があたたかくなって、オレは思わずにれ君のほうを見つめていた。 「はい?」 にれ君が上目遣いで、オレを見つめ返してくれる。 「──すきだよ」 「はい……!?」 にれ君の反応に、思わず頬がゆるんだ。 目を見開いて、完全に思考が追いついていない顔。それがいとおしくて、どこかおかしくて、ついと笑みがこぼれてしまう。 「な、なにを藪から棒に……っ」 「うん。自分でもそう思う」 にれ君は、あわてたように視線を逸らして、空いているほうの手で制服の裾を握りしめる。 そばかすが散らばる鼻先も、すべらかな頬も、耳も、赤くなっている。かわいいな、と、しみじみと思いながら、オレは言葉をつづけた。 「でも、」 つないだままの手に、すこしだけ力をこめる。 「思ったことを、そのまま口にしただけだよ」 本当に、ただそれだけだった。 手をつないだまま、歩いていること。 それを、にれ君があたりまえみたいに受け容れていること。 その事実が、胸のなかをじんわりと満たしていって──気づいたら、言葉が先に落ちていた。 「にれ君は?」 「へ……?」 「オレのこと、どう思ってるの?」 冗談めかして言いながら、指先の感触をたしかめる。 オレの体温よりも、すこしあたたかく感じられる、にれ君の体温。
「お、オレは……」 「うん」 「──っお、オレも……蘇枋さんと、おなじきもちです……」 にれ君は、顔を真っ赤に染めたまま、消え入りそうな声でそう言った。 「ふふ、そっか」 「も、もう、なんなんすか……っ」 「ううん、うれしいなあ、って」 オレとにれ君は、学校にいるときはただのクラスメイトで、放課後の河川敷では師匠と弟子で、そして、こうしてふたりきりでいるときは、恋人同士だ。 つきあい始めて、まだそんなに時間は経っていない。 教室では、名前を呼ぶだけの距離で。 河川敷では、背中を追いかける距離で。 そしていまは、手の温度がわかる距離にいる。 立つ場所が変わるたびに、オレたちのあいだにある関係性も、間合いも、すこしずつ変わる。 オレはそれがどうしようもなくうれしくて、自分の想いをついつい口にしてしまいがちだ。朝でも、帰り道でも、ふざけてても、真面目なときでも──『すき』という言葉に、にれ君への想いをのせて。 自らの感情を隠すことは得意なほうだとずっと思っていたのに、にれ君に対しては、こんなにもきもちを伝えたくなってしまうから不思議だ。 オレが『すき』だと伝えるたびに、にれ君は、 「……は、はい……」 と、照れくさそうにしながら、おずおずと頷いたり、 「あ、ありがとうございます……?」 と、しどろもどろになりながら、おろおろと視線をさまよわせたり。 初心な反応を見せてくれるにれ君のことが、オレはかわいくてたまらなくて、きっと、とまどわせているのだろうとわかっているのに、つい何度もその言葉をくりかえしてしまう。
すおにれ
にれくんに「すき」と言ってほしいすおうさんのはなし
・つきあい始めて間もないふたり
・放課後の特訓を終えた、帰り道でのこと
【1〜3|全9頁】