エントリーできたので上出来だよ よくやった
ほんとうに背中がいたい ウワー…
希死念慮とは縁遠いさみしさも、あるのだったな
もういやだな
だれのこともにくみたくはないからそうなるまえに自分で自分の息の根をとめる、というかんがえは、にくむ/にくまないという前提が、そもそも極端にはしりすぎている、ということを、
ありのままの自分を愛する、ということば、これまで何度も目にしてきているのにまったく理解できたことがない ありのままの自分ってなんですか?
なんとかしなければならないんだよ、ダブルワークが却下された以上蔵書や所持品を売却してでもおかねをつくらなければならないんだよ
インテーク面接は手ごたえなし、つぎをさがさなければならない
だれかに話すことができればいいとはおもうけれど、いまの私はだれかにすがりたいとおもってはいるものの猜疑心にまみれてもいて、私のあたまのなかで起こっていることをすこしでも知っているひとと顔を合わせれば、たとえ相手が私の問題とは無関係であったとしても攻撃的なものいいをしてしまう気がしまうから、ひとに連絡をとることを躊躇してしまっている
こころがよわっているとからだの不調に敏感になるのだろうなあ
寒波到来でからだがさむさに慣れようとがんばってしまっているのかもしれない そんなにがんばらなくてよいよ……
どうしてこんなに疲れているの? 意味がわからない……
12時間眠って肌と体力がようやく6割程度恢復 睡眠がなによりの娯楽……
一緒によんだ本も、手放すのがいいのかな
なんか もう かなしいがどんなものかも、わからなくなりはじめている
さむいのがだめだな
あー……
それほど親しくはなかった女の子ふたりが、徐々に打ち解けて信頼関係を結んでいく様子を傍らでながめているのが好きだな
また外見に凝ってみようかな 髪をのばしたり、爪にパーツをのせたり
自宅や職場でどれだけ気がふれていても喫茶店に滞在しているときはまともでいられるし、あたまも冷静に稼働するのはどうしてなんだろう
さびしいとあたまのなかで面識のあるひとを喋らせるのがいけない
自分の年齢、つい忘れてしまう
つぎは薔薇園にも行きたいな
新宿から高崎までの1時間45分、手の込んだものを読むには適当な長さだった
ウェルテルの再読がおわったら、マルテの手記を再読する、それから手をつけられていなかったデリダの絵葉書と、ベンヤミン・コレクションのつづきを
なさけなくて泣きそうだけれど、現実の自分の力量と向きあって、着実に、わかることやできることを、増やしていくこと
いっさいの背伸びをやめてしまえば堕落する一方なのだろうからね、生活がくずれない程度には、これからも励んでいこうではありませんか
でも、な 背伸びをしなければ背は伸びないし、背伸びをしているときは自分をいいものだと思えるから、な