米国・イスラエルの脆弱さ突くイラン-12日間戦争で学んだ3カ国 - Bloomberg www.bloomberg.com/jp/news/arti...
"中東全域に広がる戦争は、多くの点で前回の戦闘から得られた知見を踏まえて戦われている。紛争を形作る戦術には、イランの発射能力をまひさせようとする米国とイスラエルの取り組みや、安価な自爆型ドローン群に依存するイランの戦略が含まれる。
これらは2025年6月に3カ国が関与した12日間の短期的な紛争で試され、各国の軍隊が数十年にわたり積み重ねてきた経験の上に築かれている。"
使い方間違ってるんですけどー💦
私もそう思いました😆! 記事を書いた記者さんも、記事に出てくる教育委員会の人や大学の専門家の人も猫好きの匂いがプンプン🥰 みんなが、古墳時代に生乾きの器の上を歩いたニャンコを思い描いてニヤニヤしている姿を想像して、こちらも笑顔になります。時を超えて人々をほっこりさせてくれる猫ちゃん、偉大です✨
『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の売り方に関しては、やたらネタバレ厳禁という原作側が間違っていて、ふつうに内容を説明する映画のほうが正しいというのが僕の立場です。あの作品の魅力は20個くらいあるので、謎解き要素を守るために他の19個を黙るのはもったいない。
3月4日に発売し話題のSFエンタメ小説『冒険者カールの地球ダンジョン 1 ―宇宙人襲来! 飼い猫とダンジョンに放りこまれたんだが?―』と、
3月18日に発売の第2巻『冒険者カールの地球ダンジョン 2 ―銀河生配信! デスゲームでめざせフォロワー爆増―』をご紹介します。
●あらすじ
俺はカール。27歳。
ある日突然やってきた宇宙人によって、人類はほぼ滅亡した。
運よく(悪く?)無事だった俺は、元カノの飼い猫とともに、宇宙人が惑星そのものを改造した“地球ダンジョン”で、生き残りの人類1300万人とデスゲームをするはめに。
全世界シリーズ累計400万部突破!
マット・ディニマン著
中原尚哉訳
僕が『マイボディ・オン・ザ・ムーン』のプルーフ下巻に寄せたコメントが以下になります。
藤井太洋(1971年生)、円城塔(1972)、矢野アロウ(1973)、伊藤計劃/長谷敏司(1974)、小川一水(1975)ーー役者は揃った。
ちなみに、アンディ・ウィアー氏も1972年生まれ。円城さんと同学年です。
(早川書房編集部・塩澤快浩)
ええニュースや
「日韓政府は戦争などの緊急時に自国民を退避させる際の協力覚書を2024年9月に結んだ。オーストラリア、カナダとも結んだが、これまでの協力の実績のある韓国が最初で、今回の戦闘で協力関係にある外国人の搭乗は初めて」
中東退避の政府チャーター機に韓国人も搭乗 24年に協力関係結ぶ
mainichi.jp/articles/202...
Pokemon Gogh
日本滞在中、「アメリカに住んでいるんですか? いいなぁ。いつか住んでみたーい!」とか、「今度、娘が高校行事でアメリカに短期留学するんですよ」「英語の語学留学、やっぱりアメリカですよね」とか、よく言われた。
米国を良く思ってくれているのは嬉しいし、私も大好きな部分は今もたくさんある。その人たちの夢を壊したくないから、真っ向から全否定はしないけど、せめて興味がある国や地域の時事ニュースをしっかり読んで〜🥺と思う。特に親とか学校は。
アメリカの現状を話すと、ほぼ全員が「えっ!? そんなことになってるんですか? 知らなかった」と驚く。ネットで狭くなったはずの世の中で真実が伝わっていない現実を実感。
カズオ・イシグロら約1万人の作家が「この本を盗むな」という「中身のない本」を出版、AI企業が作品を一方的に利用する現状に抗議するため
https://gigazine.net/news/20260311-dont-steal-this-book/
『オラン・イカン』、日本公開めでたい〜!観たかったのよコレ!
ディーン・フジオカが半魚人と死闘、戦時下の無人島を舞台とした「オラン・イカン」5月公開 natalie.mu/eiga/news/66...
宮沢賢治記念館には宮澤賢治愛用のチェロが置いてあるんです。山猫軒もあるのでご注意w(美味しい食堂です)
よくオススメしてる名著『ダーウィンの呪い』(講談社現代新書) がkindle日替わりセールにきてるよ(499円)
ダーウィンが提唱した「進化論」は自然科学に革新をもたらした。一方、政治や文化や思想に甚大な影響を及ぼした進化論は、「優生思想」という悪魔を解き放つことにもなった。
優生思想の余波は「しょせんこの世は適者生存」とかなんとか、「ダーウィンもこう言ってる!」みたいな雑な語りによって今も世にはびこる。
中盤はやや内容が専門的だが、明快かつ力強い言葉で「なぜ差別が間違っているのか」を科学者が語る最初の1章と最後の2章(11、12章)だけでも読んでみてほしい
amzn.to/4lpNLv9
「3.11 検索は、チカラになる。」に参加しました。3月11日、ヤフーやLINEで「3.11」と検索すると、LINEヤフーから、おひとりにつき10円を東北や能登の支援のために寄付いたします。 yahoo.jp/HV_Kdu
村上由見子『ハリウッド100年のアラブ: 魔法のランプからテロリストまで』は読んでほしい。
人類「イランと戦争したら原油価格が上がるのでは?」
トランプ政権「いや大丈夫、いける」
戦争開始→原油価格急騰
トランプ政権「どうしよう」
人類史上屈指のクソバカ為政者の末永く語り継がれるであろうクソバカ所業がリアルタイムで更新される時代を生きていることに、少しも興奮していないといえば嘘になる
www.cnn.co.jp/usa/35244818...
言語実験SF連載の第3回が出ました。前回から間が空いてすみません。
今回扱ったのはダニエル・キイスの名作『アルジャーノンに花束を』です。
【連載#3】サイエンス・フィクションのなかの言語実験たち(鯨井久志) 第3回 ダニエル・キイス|作品社
note.com/sakuhinsha/n...
15年。大事な言葉なので今日、改めて伝えたい。
「100回逃げて、100回来なくても、101回目も必ず逃げて」
釜石市唐丹町の津波記憶石に刻まれたこの言葉を、次世代へ。
泣かないで〜
🔒記事
『それによると、AIを理由に人員を削減した企業の5割が、2027年までにスタッフを再雇用することになるという。』
AIを理由に人員を削減した企業の5割が「結局再雇用」へ Gartnerが明かす「AI失業」の真実
atmarkit.itmedia.co.jp/ait/articles...
『オラクルとOpenAIは、テキサス州にある主力の人工知能(AI)向けデータセンターの拡張計画を取りやめた。同プロジェクトを巡っては、資金調達を巡る協議が長引き、OpenAIの需要にも変化が生じた。』
オラクルとOpenAI、テキサス州データセンターの拡張計画取りやめ
www.bloomberg.com/jp/news/arti...
このウミガメたちのリアルタイムマップは、個人利用であれば自由に使っていただいてかまわないとのことです。今後もどんどん追加・更新される予定です。
研究者が持っている生き物のデータを、可能な範囲で公開していこうという気持ちのもと始まった日本発の企画なので、応援してもらえると嬉しいです。サイトにアクセスするだけでも応援になります。
www.bip-earth.com/ja/live/map
いもちゃん(猫)の保険は一年で五万円強かかるんです。なかなかの高さですが、いもちゃんは今のところ健康なので特に何のお世話になることもなく払い続けてます。
だとしても、このお金がどこかの猫さんを助けてると思うと私はすごく嬉しいんです。高額医療制度のこともそんなふうに思っていました。今このとき自分が助けてもらうことはなくとも、どこかで誰かが助かっていると思うと豊かだなと思うんです。変えてほしくないな。
灘中入試で話題の詩、異例の増刷 パレスチナ特集の「現代詩手帖」 #47NEWS www.47news.jp/13962052.html
〈リフアト・アルアライールさんなど…12人による22編の日本語訳を取り上げた。このうち…ゼイナ・アッザームさんの「おなまえ かいて」(原口昇平さん訳)など2編が灘中の入試に使われた〉
スペインに長く住んでいる友人が、「初めてスペインに高い税金を払っている価値があったと思えた」という。そんなふうに思える国に住みたい。
スペイン現代史の専門家として、またこのような首相を持つスペインがうらやましい人間として申し上げると、何より大事なのは、こういう演説をすることで支持が高まるという見通しが成立する社会が背後に存在することです。しかもサンチェスが見通しているのは、スペイン国内だけではなく、欧州やその他世界にも、この言葉が刺さる人がたくさんいるということです。
サンチェス個人の能力もありますが、それは見識でもある一方、政治家としての生存能力、嗅覚として見るべきです。そもそも首相になった際の電撃的な2018年内閣不信任案、2023年地方選での極右伸張直後の誰も予想していなかった下院解散と総選挙、
情報が速く広がる時代、災害や非常時に必要なのは拡散ではなく見極める力です。
Blueskyは3月8日(日)〜10日(火)の3日間、「確かな情報を得る訓練」3DAYアクションを実施します。
混乱時に備え、信頼できる情報源を探してフォロー・ブックマーク。そして、あなたの見つけた情報源やヒントをハッシュタグ #確かな情報を得る訓練 をつけて共有しましょう。
▼詳細はこちらのブログ記事で
bsky.social/about/blog/0...
一種類の生き物にフォーカスした絵本が多い中、生き物の“体温”がテーマのきのしたちひろさんの『いきものと熱』(たくさんのふしぎ2026年4月号)。比較生理学を専攻した身としては胸熱な一冊です。
脊椎動物がメインですが、無脊椎動物や、なんと植物まで登場。知見の広さはさすがです。絵もとても分かりやすくかわいらしく、こちらもさすがなぁと思いました。
いきものにとってちょうど良い温度とは?絵本を読む前と後で世界が少し違って見える素敵な絵本です。
因みに一緒に写真に写っているスピノサウルスは温度で色が変わるサーモクロミック素材でできています。絵本と一緒に楽しめるおもちゃだと思います。