ねおき
図書館で読んでおもしろかった本
探して買っちゃった
太陽を二重の虹が囲んでいてきれい
日暈かと思ったけど 花粉光環というものらしい
虹が投影されるほど空に飛散する花粉のスクリーンか
今年度出会ったとくにお気に入りのYouTubeチャンネルさんたち
川にはサメもアギもいます 遊泳禁止
多分クマはいない オオカミはいる
猿は何種かいる
自創作の人たちが住む比良武にはワニがいて「アギ(オオアギトの略)」と呼ばれているという設定があって 最近ワニが目にはいるとワニより先にアギという名称が浮かんでしまうようになった
民家の庭で野生より小型の家畜化したアギを飼ってたりするので 比良武の道では迷いアギに出くわすこともあるだろう
幼児の頃は両利きだったと親に聞いた(祖母に右利きに矯正されたらしい)ので 左手でも描けるようにならないかな〜とはなんとなく思ってて
地道に練習つづけてみようかな……
利き手と逆の左手で字や絵を描く練習をしてみる
線がゆれるからゆるゆるのスウェットだけはそれっぽく描けましたね
顔はまだむり
グノーシア再度最初からやってるんだけど(7回目ぐらい?)
今度の宇宙は初手ラキオよりしげみちやジナやステラより初手で沙明が凍らされることが多い??? 妙だな なにしたんだよ沙明
そんでこんだけやり込んでも知らないテキストわんさか出てくる 楽しい
さむーーーーーい
#ビルトイン地蔵尊選手権
とはTwitterで発信される、街角に祀られるお地蔵さんなどの石仏の類が都市の整備などの現代の事情によって独特なスペース利用をされて今も祀られ続ける、格納された、収納された信仰心と風習と仏の姿である。ということで青空でもビルトインなお地蔵さんを貼りませう。
【新刊】シリーズ《怪奇の本棚》第1回配本『英国幽霊いまむかし』(南條竹則 編訳) x.gd/skWfU 怪談が文芸の一分野として成立する以前、英国には実話やフォークロアの形で長い伝統があった。──中世の素朴な幽霊譚から20世紀の怪奇小説黄金時代まで、英国怪談文芸の展開を歴史的にたどるアンソロジー。
子供の頃は不安になったり怖くなったりした時のために家の中でずっと(お風呂にまで)突撃パッパラ隊のコミック持ち歩いてたけど 今はYouTubeにすがっとるんだ
なにも成長してねえ
いろんなことを思い出すね
メンタル落ちてた時期に精神の安定を得たくてひたすらナポリ山脈とシムズの動画をエンドレスリピートしてたのは覚えてる
あ、わかった! メイク系ショートとかで見た方かなと思ったけどちがうわ どうぶつの森の流れで見た方だわ
1枚目のやつ 1個どなたかわからないアイコンいるな ショート動画で見た人かな?
YouTubeさんによると今年のわたしはこうだったそうです
いちばん最初に買った十年ぐらい使ってるマルセイユタロット なるべく大量生産っぽい 余計な気合いの入ってない雑な絵のやつが欲しくて選んだやつ
フードゥーのは日常用として頼りになるやつで 創作関連を見るのにはあまり使ってない というかそっちには向いてない
コーヒーカード(タロットではない)はなんかめちゃくちゃわかりやすい
タロットもオラクルカードも何個か買ったけど 結局今使ってるのは普通のマルセイユタロットとフードゥータロットだけ
あとコーヒーカード
他者 もしくは他者の創作キャラを占いたいです
おでかけの写真
タロットにもっとちゃんと向き合いたいのだけど 自分の創作やキャラのことばっかで他者を占う練習をしてないのでなんとかしたい
ジョナスのことはギャグキャラとしては元々好きだったけど こいつの属性アイスキングみたいだなと思いはじめてからもっと好きになった
グノーシアの水槽のお魚は搭乗してる人の個性に合わせて船が生成してるのかな?
グノーシアのアニメ毎回安定して楽しい
毎週「次は◯◯と◯◯が登場する!」て1週間ワクワクし続けてしまう 早く全員出揃ってくれ
宇宙船の搭乗人数が11人なら嬉々としてそう叫ばざるを得ない 魂に刻まれてんだ
またグノーシアの話だけど
セツから見た私の特記事項には
「ループ開始時の人数が11人の時だけなぜか必ず『11人いる!』と叫ぶ」
と書かれていると思う
グノーシア1話がとてもとても良かったので 幸せに沈んだ