そしてこの文章、ほんとうは「仕事をするべきあなた」に一番とどいてほしいんだけど、ChatGPTによると(笑)、そういう人は自分が問題だと思ってないから届かないんだって。
ここまで読んで、自分の問題だと思わなかった人に胸に手をあてて考えてほしいかな。
@kaanon.bsky.social
都内で歌って弾いて歌ってます。日々のつぶやきはこちらでやってます。
そしてこの文章、ほんとうは「仕事をするべきあなた」に一番とどいてほしいんだけど、ChatGPTによると(笑)、そういう人は自分が問題だと思ってないから届かないんだって。
ここまで読んで、自分の問題だと思わなかった人に胸に手をあてて考えてほしいかな。
そして今回やったことは。わたしは現場には介入しませんでした。
後輩の訴えの内容を事実として整理し、部長に状況を即座に共有。やるべき人がやるために、正しい相手に渡しました。部長のがいきなり管理職会議で「この案件はリスケはできないのか」などと唐突に言い出したときには、どんんだけ部長は隠密行動へたくそなんだ、と苦笑しちゃいましたけど(笑)。
あなたの仕事はあなたの仕事。私の仕事は私の仕事。助けられることはあるけれど、奪わない。これを徹底したら、感情が揺れませんでした。
感情が揺れるときは、相手の仕事をしょいこんで、自分では変えられないものを変えようとしていたのかもしれない、と思うようになりました。
よくないけど、よくいますよね。
・忙しくて放置する管理職
・状況を聞かずにいきなり怒る管理職
・構造を分かっていないのに、愚痴やお説教ばかりならべる管理職
こんな状態では仕事できません。
以前の私なら、案件の中身を拾って棚卸しして、関係者を動かして、実質的に回していたと思います。短期的には助かるし、その場は収まる。でもそれは「本来やるべき人の仕事」を私が代わりにやる形になる。構造は温存され、私だけが消耗する。結局、次も同じことが起きる。
プロジェクトが終わって、動ける管理職が外へ引き抜かれました。残ったのは「いるけど機能しない」管理職3人。さらに、直下で回していたマネージャークラスが潰れて不在になり、引き継ぎできていない案件が宙に浮きました。矢面に立たされるのは担当者です。
この手の崩れ方で一番まずいのは、有能な担当者が「自分が悪いのかもしれない」と思い始めることです。守る人がいない、理由も聞かず怒られる、支援もない。そういう構造は、仕事そのものを嫌にさせます。私は管理職より、担当者の信頼を守りたい。
とある後輩からの訴えを受けてそう思いました。
自分の職務範囲じゃない場所で、明らかに現場が困っているのを見かけたら、あなたはどう動きますか。以前の私は「とりあえず巻き取って回す」を選びがちでした。
他人の仕事を、自分の仕事のように思っていた時期があったんです。でも、あるできごとを通じて、その人の仕事はその人にしかできないんだ、と痛感しました。
そのことが動き方を変えたのかもしれません。
⑤ 私はどう判断した?
・続ける/距離を取る/終える
・保留にする
・条件を変える
・状況認識
・保留にする(制限・条件を明示)
⑥ 今この時点で残っている選択肢は?
・回避/引き受け
・選択肢の意味を理解する
・時系列が必要なら記載
⑦ 次に同じことが起きたら、どうする?
・今回より 1段階早い地点で決めるにはどうしたらよいか
・時系列が必要なら記載
【わたしの判断基準(要約)】
・自分は何を基準に判断しているのか、判断原則を言語化する
・できれば、整理する前後で記載する
人間関係トラブル整理フレームワーク
① 何が起きた?
・事実だけを書く
・評価・気持ちは書かない。
・沈黙/先延ばし/一般論化も「反応」として扱う
② 私は何をしたかった?
・知りたかったこと
・決めたかったこと
・はっきりさせたかった点
・避けたかったこと
③ 実際の反応は何だった?
・言ったこと/言われたこと
・やったこと/やられたこと
・言わなかったこと/やらなかったことも含める
④ その反応が意味するものは?
・好意/拒否/回避
・継続/終了/回避
・責任を取る/取らない/回避
・相手への期待
※気持ちではなく行動ベースで判断
結び(未来志向)
この整理を通して分かったのは、
私自身が今後大切にしたいのは
「何を選ぶか」よりも、
選べないときに、どう説明するかだということだった。
親密さは、言葉で確認できる相手としか共有しない。
その前提で生きる。
それだけの話。
そして「存在しない選択肢」
一方で、
・説明をしない
・曖昧なまま沈黙する
・一部だけを一般化した理由で切断する
というやり方は、
論理的には「選択肢」ではなく、
判断を回避した結果として起きる事象に近い。
選択肢⑤
関係性そのものを終了させるが、その理由を説明する
調整も継続もできないと判断した。
理由はこうだ。
だから終わらせる。
→ 結果は同じでも、説明責任を果たすルート
選択肢④
親密さが危険域に入ったため、自制として距離を取る
このまま進むと、
自分の中で越えてはいけない線を越えてしまいそうだ。
だから、ここで止まる。
→ 自己責任としての撤退
選択肢③
親密さはあったが、将来性は持てないと説明する
親密さ自体は否定しないが、
それを将来に接続する意思はない。
だからここで距離を取る。
→ 誠実だが痛みを伴う選択
選択肢②
親密さは意図していなかったと明言し、関係を機能レベルに戻す
親密なつもりはなかった。
誤解を生む振る舞いがあったなら反省する。
今後は、役割が明確な関係として続けたい。
→ 言語化による境界線の再設定
選択肢の整理(論理的に取り得た全パターン)
ある関係性の中で、もし「親密さ」と「継続性」に齟齬が生じた場合、
論理的に取り得る選択肢は、本来それほど多くない。
選択肢①
案件・タスクレベルの関係だったが、距離が想定以上に近づいてしまったと認める
想定以上に深いところまで行ってしまった。
だから今から調整して、関係性の位置づけを明確にしたい。
→ 親密さを事後的に調整するルート
※以下は、特定の出来事や人物についての告白ではなく、
ある時期に自分の中で起きた認識の変化を、
思考実験として整理したものです。
実在の誰かを批判したり、過去を断罪する意図はありません。
むしろ、「もし別の選択肢を取る余地があったとしたら何があり得たのか」を
構造として並べ直すことで、
今後は同じ前提ミスを繰り返さないための整理です。
これは私の内側で起きたことについての記録であり、
他者の内面や動機を断定するものではありません。
ああ
09.02.2026 22:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0表面だけなぞってマネしてるっての、はたから見てなかなか見抜くの難しいね。でもきっと本人は「何か違う・・・」っていう、ちょっとした違和感な体の中にほんとはあるはずなんだよね。
そして、ある分野で「自分は本物だ」と思っていても、ほかの分野では違ってたりもする。でも、そのこと自体は恥ずかしいことでもなんでもなくて。そのこと自体を自分に認めるのを許せばいいんだと思う。
協力会社さんには後日、謝罪したうえで、ほかに困っていることがないかお聞きしようと思ってます。(きっとあるだろうなぁ・・・)
26.01.2026 15:14 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0その部下には、メンションの仕方を手取り足取り教えたら、できるようになった。そして、その後のいくつかの投稿にはちゃんと、メンションを使いこなしていて、ほっと胸をなでおろしたのだった。
彼と一緒に仕事をしていた協力会社さんは、数年間、一緒にやっていたはずだから、きっと、毎日毎日、メンションつけないから、めちゃくちゃ注意してその部下の投稿を目を皿のようにして、自分が呼ばれていないかを気にかけていたに違いない。「メンションつけてないですよ」とも注意するのも難しかったのだろう。でもきっと今日、メンション付けたのを見て、「クララが立った!!!」的な感動を覚えてくださっている・・・かもしれない。
なんと、その部下は、メンションつけた場合に起きている、フォントの色や表記の表向きの変更をなぞってはいるものの、肝心の「メンションそのものをつけていない」のだ!!!!!
なんと。
会社でteamsを使うようになって数年以上は経っていて、メンション機能を使えない人がいるかもしれない、とは考えたこともなかったから、先月異動してきてから、そのことを気を付けてみることもしていなかった。
けど、今日、協力会社さんから言われて、よく見てやっと気づけた。
「誰でもできているはず」という先入観は、ほんとよくない。けど、今日気づけてよかった!!!!!ほんと、あぶねーーー。
そして今日、協力会社さんからこんなお知らせが来た。
「今日は○○が発熱でお休みいただいているので、○○宛てメッセージについては、●●と▲▲にもメンションつけてください」と。
はーい、と思って「いいね」を押しておいた数分後、部下の一人からそのチャットにメッセージが来た。
・・・ん???
メンションが、ついてない???協力会社さんが、メンションつけてね、って言ってるのについてない。でも、見た目はなんとなく、メンションついているときのような様子をしている。
えっっっ???ひょっとして???これはっ!!と、すごい勢いで、その部下の過去のメッセージを見てみる。あああ、これもそうだ!そしてこれも!!
やっとなんとなく、予算の動き方が分かってきたような気がする。
いやしかし、今日は本当に興味深い経験をした。
というのも、会社ではコミュニケーションツールとして、teamsを使っているのだけれども、teamsには「メンション」という機能があり、複数の人がいるチャット内でメッセージ内にメンションすると、本人に直接注意喚起してくれるのだ。
メンションがついている部分というのは、文字色が変わったり、独特の表記になったりする。
そんなに難しい機能というわけでもないので、みんなが当たり前に使っているし、teamsを導入した当初、みんなに説明されているから、空気を吸うようにみんなが使いこなしているのだ。
公園の鳥を見て、急に喋り始めました。見ていて飽きないですねぇ
25.01.2026 01:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0わあ、びっくりしたよ。いるんなら声かけてよ。静かすぎて気づかなかったよ。
25.01.2026 01:00 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 010日以上前にいただいたお花、まだ綺麗に咲いてる🌸
22.01.2026 12:20 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0今日は会社で夕方におやつを食べなかったら、お腹が空きすぎて、ご飯を食べるまで一声も練習できず。おやつ計画も綿密に組まなくては🥺
19.01.2026 14:28 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0元気に歌ってます。
10.01.2026 00:41 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0それにしても、確かにうちのラインはアプリ側しか見てないといっても、AWS利用料金がどういう仕組みで支払われてるのかとか、どれだけ使ってて残額あるのかとかくらい分かっていてほしいものなんだけど。「僕たちしりませーん」って、思わず「おーのーれー」と言いそうになったよ。言わなかったわたし、えらい。せめて「わからないので教えてください」とか「誰に聞けばいいですか」くらい言ってくれーーー!
08.01.2026 12:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0それにしても、ローカルルール、読み替え、ある部署に都合よいけど他の部署には分かりづらいという分断というのは、バベルの塔のようだな。意味の翻訳をシステム化できればみんなが幸せになれそうなのになぁ。
まだ、「分かっていなかったわたし」がフレッシュなうちに、システム化はできないまでも、意味の翻訳(つまり、解説書)は、簡単なものでも作っておきたいなぁ。これから管理職が大量に定年をむかえるとみられるので。