今日の #periodt.
x.com/aoitile/stat...
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今日の #periodt.
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途中でボミが抜けたら番組はどうするつもりだったの!? #今更
06.02.2026 12:00 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0男所帯10人の食費を管理し、適切な予算配分を行う←すごすぎ
06.02.2026 11:59 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0まさか……ボミが #経理DIVA だったなんて……
06.02.2026 11:57 — 👍 7 🔁 1 💬 1 📌 0今日博多阪急の催事で、円安時代やし地元のBean to Bar工房で買うか♪と思ってこのブースに行ったら、限定150個らしいオランジェットが売り切れててビビりました(オンラインにもあとちょっとしか在庫ないそう)まだ2月6日なのに……
06.02.2026 11:55 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0日本でいま人気の「マーラータン」はなんと四川ではなく東北系の変種らしい。そのため四川出身なのに高田馬場で初めて「マーラータン」を食べることになったっていう構図が、中国語だけでも暮らせるエリアに異邦人としてやってきた中国人の主人公の境遇となんとなく重なる 東京は中国の人が中国内の「異邦」に出会える場でもあるのね(中国はめちゃくちゃ広いので)
「ニーハオ、おいしい東京日和。」
5.高田馬場とマーラータン
to-ti.in/story/nihao_5
アレンジありえん良い
[4K] LNGSHOT “FaceTime” Band LIVE [it's Live] ライブミュージックショー
www.youtube.com/watch?v=bdjy...
いまも残る構造的なアメリカの人種間の分離と、その閉塞感はこの記事がわかりやすい
アメリカの「内側」に住んだら見えてきた 今もこの国に存在する「分離」のリアル
globe.asahi.com/article/1448...
アンチ・アクション展の看板
アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦
www.momat.go.jp/exhibitions/...
この前行っておもしろかった!戦後のアンフォルメル運動のなかで新時代の女性として光を当てられた「女流」作家たちがいたが、アクション・ペインティングスへの移行により批評から名前が消えていった。アクションという"英雄的な"表現への「アンチ・アクション」表現に焦点をあてた企画。日本の現代美術史に彼女たちがどう現れどう評されていたか、文脈を踏まえた展示とその文脈を提示するやり方だった。
気になった人はぜひ予告の映像を観てほしい 超低予算とおもえないぐらいルックがきまってる
特集上映「チャールズ・バーネット エブリデイ・ブルース」予告編|2026/2/7(土)〜 シアター・イメージフォーラムほか全国順次公開!
www.youtube.com/watch?v=r9Cw...
チャールズ・バーネットの映画、しょっぱいことばっかり起きる普通の小市民の毎日を変に盛り上げもせず生々しく描いており、それ自体はけっこう前例があるのだが、その視線を南ロサンゼルスの構造的な貧困や差別に苦しむブラックコミュニティに向けているあたりが衝撃だったんだろうなと思う 白人キャラに適用されてきたリアリズムやナラティブを黒人中心でやるっていう
05.02.2026 12:25 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0ALTつけてなかった!写真は〈チャールズ・バーネット エブリデイ・ブルース〉 のポスターです。
05.02.2026 11:25 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0ちなみに去年の特集《アメリカ黒人映画傑作選》でやっていた
『小さな心に祝福を』(1984)
は監督は別人だが、脚本・撮影はバーネット。今回2本見て小さな世界のしょっぱい出来事をすごくリアルに描く手つきがバーネットの世界そのまんまだわと思った。当時のUCLAには新しい表現を追求する黒人監督を中心としたインディペンデントな若手映画監督たちが集まっており、彼らの活動は「LAリベリオン」と呼ばれたんだそう。
letterboxd.com/jlalibs/list...
インナーシティの構造的貧困や閉塞感はそのままながら、黒人家庭のなかにも階級移動をする人たちはいるわけで、そんなコミュニティ内での差異を拾っているのがおもしろい。ほろ苦い青春映画としてもよくできている。ちなみに今作も公開でゴタゴタがあり、ようやく2007年にディレクターズ・カット版を公開できたとのこと。
公開機会に恵まれなかった不遇さに当時の無理解が垣間見えるが、後進監督に絶大な影響を与え、いまにつながる人種や都市の表象の基礎を作り上げたことは間違いなく。“最も知られていない偉大な映画監督”の作品をぜひ。
www.afterschoolcinemaclub.com/everydayblues/
『マイ・ブラザーズ・ウェディング』(1983)は学生映画だった『キラー・オブ・シープ』よりも多少予算は増えているものの、南ロサンゼルスの黒人男性の日々をリアリズム基調で描くスタイルは変わらず。ただ主人公が家業を手伝ううだつのあがらない男っていう、コメディ的な要素が入ってきている。
主人公が家の仕事であるクリーニング屋を手伝いながら、そこらの子どもにからかわれたり……そんななか弁護士の兄が裕福な家庭の女性と婚約、また刑務所に入っていた悪友が出てきてというのがメインで、その2つのイベントを行き来しながら主人公の世界が短いエピソードの連なりで描かれるという内容。
黒人映画史の流れはNetflix『ブラック・イナフ?!?-アメリカ黒人映画史-』が非常にわかりやすくまとめているので、観る前か後にみると今作の革新性がよく理解できるかと。アメリカ映画における黒人表象に根本的に挑戦し、いまなおアクチュアルな凄まじい一本。
www.netflix.com/jp/title/813...
精神を蝕まれながらも主人公は家族を愛そうとしており、彼らが身体を寄せたり思いあったりする身振りや手振りが的確な簡潔さで捉えられている。この淡々としながらも静かなヒューマニズムに満ちた「黒人の身体(ブラック・ボディ)」への視線はとても現代的で、多くの監督が影響を公言するのも納得。
制作はブラックスプロイテーション映画華やかりし時代、そんななかで黒人監督がロサンゼルスを舞台にドキュメンタリー・タッチでネオレアリズモのような内容を撮るっていう、あまりにも異色の一作で、学生映画で超低予算だから可能だったんだろうけどもう奇跡的だなと。
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...
『キラー・オブ・シープ』(羊殺しの男)は屠畜場に勤めている男が主人公で、きつい労働と貧困に心身ともに疲れ切っている。内容としては彼の家族や友人との交流を短いエピソード形式で描くというもので、断片的な語りが積み重なっていくことでその土地で生きる苦いリアリティが伝わる。
ただ同時にこの映画は詩的な映画でもあって、それを可能にしているのが子供たちの遊びや愛の行為の瑞々しい捉え方。子供たちは遊具がなかろうとお構いなしに列車と並走し街を駆け回り、遊び場にしてしまう。子どもの映像はモス・デフ『The Ecstatic』のジャケットにも。
www.discogs.com/ja/master/15...
どちらの映画もワッツ暴動後の南ロサンゼルスが舞台。分離政策は法的には終了したものの、長年の差別のために街は貧困と荒廃の只中にあり、どこかに行きたくても抜け出せない閉塞感が漂っている……監督もここの出身で、実際に街に行って撮影しているため、当時のヒリついたムードを捉えたドキュメンタリー的な生々しい映像になっている。またこの時代はまだ南部の人種差別の問題から逃げてLAにやってきた人々もけっこう存命中なので、南部文化の存在もちょいちょい顔をだす。(いわゆる黒人の大移動)
ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%...
2月7日(土)よりシアター・イメージフォーラムほか全国で順次開催
特集〈チャールズ・バーネット エブリデイ・ブルース〉 試写。
黒人住民が集中して住む南ロサンゼルスを舞台に、そこでサバイブする人々の肖像をドライなリアリズムをもって活写する。透徹した詩情には現代黒人映画の源流を感じた。
今回公開されるのは
『キラー・オブ・シープ』(1977)
『マイ・ブラザーズ・ウェディング』(1983)
どちらも4Kレストア版。前者は監督がUCLAの卒業制作として作った学生映画で、それなのにアメリカ映画史に残る傑作になったすごさ。有名曲を使いすぎて権利関係で公開不可だったそう(2007年一般公開)
シャキーラがサマソニのヘッドライナー説出て、結果的に違って、そしてまた来日公演の噂出てるの何????
05.02.2026 03:46 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0笑 ピクサーならそのパロディとかはやってくれそうです……
04.02.2026 11:39 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0確かに次のやつもビーバーですね!?アメリカのルーツ(毛皮売買ビジネスとか治水による生態系形成とか)を代表するような生き物ですし、なんだかこの不安な時代が無意識で彼らを求めているのかもしれないですね……?
04.02.2026 10:24 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0【告知】
2月13日(金)より
2週間限定で全国リバイバル上映
『ファーゴ 4K』
に推薦コメントを寄稿しております!
コーエン兄弟の代表作であり、ノア・ホーリーによる優れたテレビシリーズにもつながったまさに現代のクラシック。
未見の方はもちろん、昔観たことがある……という方もぜひ!改めて鑑賞して、何度見ても面白い濃厚な内容と細部の豊かさに驚き……にも関わらずそれをサクッと98分でまとめる手際の良さに唸りました。
filmaga.filmarks.com/articles/330...
そんな中で素早く動いたブルース・スプリングスティーンはさすがだなと思った トム・モレロもそうだけどベテラン勢のブレなさを再確認した感がある
ブルース・スプリングスティーンの米ICE抗議曲が全米1位に
forbesjapan.com/articles/det...
ビリー・アイリッシュ、デュア・リパ、サブリナ・カーペンター、ザラ・ラーソンなど若い世代の決して少なくない白人女性ポップスターたちが政治的にラディカルな姿勢を一貫して取り続けているの、自分は発言力があるからこそ発言するべきだという意識があるのだろうし、また同時に男女での政治意識の違いや分断もあるのかなとちょっと思う
04.02.2026 07:38 — 👍 99 🔁 37 💬 1 📌 0GagaOOLala(台湾ベースのクィアな映像作品を配信しているプラットフォーム)の名前は台湾のスラングである嘎嘎 (Gaga、ゲイ)拉拉 (lala、レズビアン) から来ているらしいのだが、みんなガガのバッド・ロマンスからじゃなかったの!?!?って言っててワロタ
04.02.2026 05:57 — 👍 17 🔁 4 💬 0 📌 0”ガチ”の内容だ
フェミニズムを学ぶ人のために
sekaishisosha.jp/book/b673736...
いやタイはタイで大変なことが多いのはよくわかってますが 今度の総選挙もすごく大切だし でも羨ましいな~とはちょっと思う
タイ総選挙 “脱軍政”政治の安定なるか
news.web.nhk/newsweb/na/n...
てかいつか待ってたらさすがに実現するだろうと思ってたけど東アジアで実現してるの台湾だけって改めてなんなんほんま
04.02.2026 04:58 — 👍 10 🔁 2 💬 0 📌 0