この差はとても大きいものなんです。
12.12.2024 21:53 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0@psypsytuki.bsky.social
保育士の妻との日常や夫婦仲についてのアレやコレを発信。毎朝見るコラム感覚で見てもらえるとうれしいです。
この差はとても大きいものなんです。
12.12.2024 21:53 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0楽しく呑んでいる時は自分が酔っている自覚がないものです。忘年会シーズン、どうか気を付けてほしい
11.12.2024 20:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0孤独な状態を望む人、望んでいないのに孤独な状態に陥る人、タイプはさまざまですが、この世に独りで生きている人など存在しません。どのような人も人間・生物・自然を含め無数の目に見えないつながり(縁起)の中で生かされているんです。
10.12.2024 20:32 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0幸せな人と不幸な人の違い
09.12.2024 20:30 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0自分の”推し”を愛でることや、自分のやりたいことに全力で打ち込む人は自然とアンチエイジングしている理由はこれ
06.12.2024 21:09 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0→って倒れるように一緒に布団に入って
その直後に娘が起きて爆睡する妻を横目に
「あーはいはい🤤」
って対応することもあるけど
実は逆に僕が爆睡して妻が
眠たい身体を起こして代わりに
対応してくれることにも気付いたりした
つまり”おたがいさま”なのだ
→子育てって
”してあげる”感を出すとモヤモヤポイントが一気に増えるもの。
どうか気を付けてほしい
僕たち夫婦と同じく子育て中の人に伝えたい、僕のやらかした話のひとつ。
→「これからは僕も眠たい時は”眠たい”ってちゃんと伝えるようにする」
「そうしてもらえると嬉しい。」
「でも、やっぱり妻ちゃんにはたくさん寝てほしい」
「その気持ちは素直にうれしい。だけど子育ては一人で抱えちゃダメなんだよ」
「うん。この1件でよくわかった…」
それからは妻は眠たい時に眠りたいだけ眠って
逆に夜なかなか寝れない時は交代してもらったり
僕も眠りたい時に眠りたいだけ眠らせてもらうようにしている
二人して眠たい時はもういっそのこと一緒に
起きてハイテンションで娘に向き合ったりして
翌朝ヘトヘトになって
「眠 い !」
「僕 も !」→
→僕が妻を”寝かせてあげる”
という”一方的な優しさの強要”が
逆に妻にプレッシャーを与えていたのだ
それに
”寝かせてあげたい”
と
”寝かせてあげる”
このニュアンスの差って結構大きい
気付けば僕が娘の深夜対応している”のに”
みたいに自分でモヤモヤポイントを作っている
ことに気が付いた
つまり、心から妻を寝かせてあげたいって
素直に考えてなかったことにめちゃくちゃに反省した
これじゃ
”僕は娘の世話をしているのに”
って単なる自己満だ。→
→・自分もここ最近深夜対応がキツかったこと
・自分も睡眠不足でキツかったこと
・妻ちゃんにとにかく寝てほしかったこと
を、正直に伝えて
「それでも妻ちゃんに寝てほしい気持ちは変わらない」
って伝えると
「ありがとう。寝かして”あげたい”っていう気持ちはとても嬉しい。だけど、”あげたい”ってなんだか上から目線で私はイヤだなって思う」
これまた妻も正直に僕に伝えてきた
「夫ちゃんが寝かしてくれているのに!寝なきゃ寝なきゃ!って思えば思うほど眠れなくなって私も最近困っていた」
という妻の言葉にハッとした
「それに私からお願いもしてないよ?」
という言葉がグサッ!!!!!!!!と刺さる→
→起きてるなら代わりに対応してほしいのに!
僕だって眠たいのに!
そんな気持ちからつい
「寝かせて”あげてる”のに、寝てないの?」
って言ってしまった
「えっ…ご、ごめん…」
ショックそうな妻を見て
”しまった”と気付く自分
「……」
「……」
しばらくの沈黙の後
「私、頑張って夜中起きるね」
って妻がションボリと言う
”そういうことを言いたいわけじゃないんだ”
”ただ妻ちゃんが睡眠取れるようにって思って”
なんて言葉はここまでくると
単なる言い訳だ
「強く言いすぎてごめんなさい。実は…」
ここで僕は妻に→
→「ほぎゃああああああああ」
という娘の声で僕が起床したときのこと
隣で妻が寝ていた
「眠かったのかな…」
そんな風に思いながら娘のオムツ替えやら
ミルクを対応し終えた頃に妻が
「対応してくれてありがとう。」
って起床してきた
目をこすりながら起きてきて
なんだか身体もダルそうにしている妻
「もしかして昨日寝てない?」
「うん…なかなか寝れなくって…」
「何時に寝たの?」
「夜中かな…」
夜中は僕が眠い身体を起こしながら
娘の対応をしてた時間だ
妻を”寝かせてあげる”という気持ちで
深夜対応してたのに寝てないってなんだか
モヤモヤ→
→娘が病院から戻ってきてから
しばらくの間は夜間の授乳やオムツ替え
夜泣き対応はほとんど自分がやっている
状態でこなしていく
朝になると妻と交代!
最初の頃はそういうリズム
ところが2週間が経過したころに
自分が連日の細切れ睡眠で
睡眠不足に悩まされていた
朝から昼頃までは僕が寝る時間帯だけど
娘が泣く声がすると条件反射のように
目が覚めてしまう
そんなある日→
長くなります
「寝かして”あげた”のに、寝てないの?」
これは子育て中に妻に対して僕がやらかしてしまった話。
妻は妊娠出産するときに
”睡眠時間の確保”についてよく
不安を口にしていた
もともと長く寝ないとキツイ体質
こどもの夜間の授乳とかの
細切れ睡眠に耐えられるかわからない
別に妻からお願いされたわけじゃないけど
不安な気持ちを払拭するために
”妻を寝かせてあげる”ということで
全力でサポートした→
どうか5分だけお時間をください。
「天国のあなたへ」という“80歳の恋文”をご存知でしょうか。これは32歳で戦死した夫に宛てた当時80歳の柳原タケさんが書いた恋文なんです。僕は読んで涙が止まりませんでした。
誰かを想い続ける気持ちは美しい。
僕の発信は「気付き」がテーマです。保育士の妻との何気ない日常、仕事で感じたこと、日常生活で感じたことをお届けしております。 毎日見るコラム感覚で閲覧頂けると嬉しいです。
フォローは励みになります
bsky.app/profile/psyp...
→つまり、表向きは貴金属の買取の営業電話なんだけど、実際には強盗するためのターゲットを絞り込むために裏で仕入れた”顧客リスト”の情報が”本当に今も正しいのか”どうかを”洗う”ためのバイト。そしてその”更新された”最新の顧客情報をさらに闇ルートに高値で流していく…。
こうやって闇バイトっぽくなくっても、実は裏では闇バイトにつながっている。という怖いパターンもあるので注意喚起と拡散希望。
甘い話には裏がある。どうか気を付けてほしい。
→「このリストに沿って電話をしてください」
と、手渡されるのは
名前、年齢、住所、電話番号が記載されたリスト
と、質問票
そこには
・有価証券などのほかの金融財産の有無
・旧紙幣のタンス預金
について追加で質問をする流れが
書いてあり、
・家族構成
なんかもそこで確認をしていき
それをリストに新しく情報として記載したり
リストの情報が間違っている場合は訂正を
していく
1件につき、いくらみたいな形で
給料をもらえる
そんな流れのアルバイト。
だけど実際にはそうして確認したリストが裏で”闇バイト”の情報源になってしまっているパターンも。→
最近聞いた闇バイトで怖い話を一つ。
貴金属や着物とかの出張買取専門店で
・未経験でも可能!
・主婦でもOK!
・勤務時間自由!
・履歴書持参で即採用!
・ちょっとのスキマ時間にバイト!
みたいな甘い採用基準を謳い
”電話オペレーター”
と称してアルバイトを募集をするところには要注意。→
この話、後日談がありまして…
妻以外にも同様に数名”二次面接”と称して同じ時間に”実質勤務”をしていたらしい。これってもしかして”保育士が少ない時間帯”にわざと”二次面接”を入れたんじゃないか?と、疑わざるを得ない状況…。
採用の連絡が来ましたがもちろんお断りしました。
→してる状態じゃ…”会社に拘束されてる状態”だよね?給料は出るの?」『それがね…一切そういう話が出てないの』と不安そうに答える妻。後日、やっぱり給料は発生しないと聞いてその場で白目を剥いた
保育士の”子供のために”そして”働きたい”という気持ちをダブルで利用する保育業界の闇を見た。
妻が保育園の転職活動をしてた時に衝撃だったこと。一次面接は無事通過し、二次面接の話に。どうやら二次面接は”実際に保育の現場に入って子供たちの相手をする”内容らしい。「どれくらいの時間なの?」と確認すると『だいたい4時間ぐらいかな~』という妻の返答。「えっ?!それってほぼ”勤務”→
25.11.2024 21:53 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0僕の発信は「気付き」がテーマです。保育士の妻との何気ない日常、仕事で感じたこと、日常生活で感じたことをお届けしております。 毎日見るコラム感覚で閲覧頂けると嬉しいです。
フォローは励みになります
bsky.app/profile/psyp...
→「なんか悪い事しましたね…僕」と凹む彼に『結構歩いたしね。気持ちはわかるよ』とだけ伝えた。
席を倒そうとした瞬間、”ハァ?状況よく考えなよ”って同僚に伝えてもたいして効果がなかったと思う。やっぱり”姿勢で示す”ほうが相手に響きやすいし、こうやって少しずつ学んでいけばいい。
→後ろに人がいないしそれなら倒せるよ』と窓際と席を交換。予想通り子供がグズったりしたタイミングで何度か座席を立つ。しばらくして乗り換えか、親子が降りるタイミングで『ありがとうございます』と軽く会釈され隣の同僚はハッとする。あの時の僕と同僚の会話が聞こえたことがわかった。→
24.11.2024 22:38 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0→小さい子供を連れた親子だったからだ。子供がグズッたりして急に席を立つことが多いし、リクライニング全開にするとめちゃくちゃ通りづらい。それは自分自身も経験があったことなので理解できる。「ここは指定席ですし…よくないですか?」不満そうに言う彼に『じゃあ僕と席を交換しよう。→
24.11.2024 22:38 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0新幹線で同僚と二人での出張。その日はかなり歩いて二人してヘトヘト……。お弁当と飲み物を購入し3席の真ん中は彼、窓際が僕という指定席で席を取っていた。
…と、彼が席につくや否や席のリクライニングを思いっきり倒そうとしてた。僕は咄嗟に”ちょっと…”と手で制止。着席するときに彼の後ろが→
→同僚「これなら子供の”不公平感”も生まないし、大人側も”勉強習慣”や”読書習慣”がついて一石二鳥だよ」
自分も子供が生まれたら取り入れたいと思った内容なのでシェア。
→同僚は若い頃に家庭教師をしていて3人兄弟のうちの一人を教えていた。その子が勉強中、他の兄弟は隣の部屋でテレビを見たりゲームをしたり…笑い声が勉強部屋にまで聞こえてその子が全く集中できなかった。それを見て自分に子供ができたら同じようにしたくないと感じたそうだ。→
19.11.2024 21:54 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0