素晴らしいですね!
コロナ後、消費期限が他のお酒より早いビールの輸入が激減して、残念な時期が長かったのですが、朗報です。
ありがとうございます😊
@vindobona.bsky.social
ボロディンと『イーゴリ公』のファンです。寺・神社・城・外国語の話題なども。Толи не буди мира межи нами, оли же камень начнеть плавати, а хмель грязнути.
素晴らしいですね!
コロナ後、消費期限が他のお酒より早いビールの輸入が激減して、残念な時期が長かったのですが、朗報です。
ありがとうございます😊
嬉しい情報です!
やまやに行かなきゃ!
プラハっ娘!
15.02.2026 14:03 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0今日は笑顔が素敵なチェコのペールラガーを飲みます。
15.02.2026 06:21 — 👍 16 🔁 4 💬 0 📌 1本日21時よりEテレ「クラシック音楽館」で、昨年10月にNHKホールで収録されたビシュコフ指揮チェコフィル演奏のスメタナの『わが祖国』全曲が放送されます。
休憩なし、全曲通しのビシュコフスタイルで、『わが祖国』全体の緩急やドラマをお楽しみください。
急な仕事(トラブルの処理)がダブルで発生し、その対処に追われていました。
損失だけで利益が生じない後始末はストレスの元になりますね。
こっちの方が沢山書けるのに、ついつい今年初めての『イーゴリ公』を観てしまったせいか、Xで荒ぶってしまった。
失敗、失敗。
私が引っかかったとんでも本はそこそこ中堅と思われる研究者の研究成果で、それまでは地道な研究を発表して来られた方。
それなのに、どうしちゃったのか、ちょっと原文が読める人間にはわかってしまう嘘を書いてしまわれた。
原文を読まない、読めない人には真偽を判断できないと思われるので、たぶん確信犯。
残念ながらこの方の書かれたものへの信頼度は無に帰してしまったので、なるべく関わらないように、Xでは関連する話題に触れないようにしている。
(多少はほとぼりが冷めたかな、と思い、こちらで一言)
どの分野にもとんでもな人間ととんでも本があり、幸いこれまでそういうものをうまく避けて来れたが、昨年、とうとうとんでもを引き当ててしまった。
しかもそれがとんでも本だとは読むまで気づかなかったため、Xで紹介してしまい、著者からフォローもされてしまい、しばらくダメージを受けた。
これを教訓にとんでもには本当に気をつけたい。
イギリスに観劇に行ったお友達からお土産をいただきました。
ウェルシュ・コーギー・ペンブローク!
英国王室で代々愛されている犬種なので冠を戴いてます。
かわいいねえ、かわいいねえ💕
おっしゃる通りです。
あまり大きな出版社ではないので、重版の可能性が低そうなところも悩ましいです。
田才さんの訳も最近は入手しにくいようなので、阿部さんや篠原さんが訳してくださらないかな、と期待しています。
18.01.2026 21:45 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0チャペックの『母』を連想しますね。
18.01.2026 08:34 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0月曜日にNHK-BSで放送された『グリーンマイル』、間抜けなことにこの作品がキング原作と知らなかった。
で、例によって原作が文庫で読めないグギギギ。
監守達にショーシャンク刑務所より「いい人」が多いのはこっちに収監されてるのは死刑囚で、彼らは執行人でもあるからだよね。
そして優しい嘘であるマウスヴィル、これ「ネズミ村」って意味だと思うと、ほんとに咄嗟についた嘘感が高まって涙を誘うね。
そして、昔あった天城いのしし村とか思い出しちゃうのだった。
XにはX上だけの長いお付き合いの方が多々おられるものの、昨今の使いにくさと露悪主義にうんざりしつつあり、徐々にこちらにシフトしていこうかと考えている。
自分自身、Xとネットに依存している部分があり、この辺で思い切った更生の必要も感じるし、いい機会かと。
というか、そういうことはXで言わないことにはね。
『日本語・琉球諸語による歴史比較言語学』平子達也・五十嵐陽介・トマ ペラール共著(岩波書店)の方も読了。
比較言語学というと圧倒的に印欧語のそれで有名だが、我々の母語とその周辺でも成立しており、それをかなり平明に解説している。
ただ、使用されている言語学の用語や表音記号をすべて説明しているわけではないので、読み通すにはある程度の基礎的な言語学や音声学の知識が必要。
また、従来の日本語学、国語学の枠の外から日琉諸語を考えるいいきっかけとなった。
なにせ卒業したのが前世紀なので、この分野の知識のアップデートをさせてもらった。
イブン・ファドラーンが目指した土地はキエフやノヴゴロトといった狭義のルーシではないし、書かれているのはたぶんスウェーデン系のヴァイキングの文化だと思うけれど、地図見ながら読むと面白いと思うよ😆
10.01.2026 04:29 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0紀元前49年1月10日、ガイウス・ユリウス・カエサルがローマの国法に背き軍を率いてルビコン川を渡る。これにより、ローマは内戦状態へと突入した。
スエトニウス「皇帝伝」に記された「さあ進もう。神々の示現と卑劣な政敵が呼んでいる方へ。賽は投げられた」というカエサルの言葉は、あまりにも有名である。
新春早々、予定外の用事と出費で、今後の成り行きがまた不透明なもので、仕方ないから、隙間時間は積読の消化に充てることにした。
07.01.2026 11:50 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0脳内会議は必ず紛糾する議事録がミソなので、がんばれ!
07.01.2026 11:48 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0そして読み終わった途端に邪魔くさいのだった…
07.01.2026 08:04 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0『薔薇の名前』完全版読了!
面白かった〜!
何度も原文に当たりたくなり、「この曲、ペロタンかな?」と思ったり、ちょっとだけ訳語の選択に疑問があったりしましたが、深みにははまらずに読み切った。
敢えてのコメントは登場人物の名前。
「バスカヴィルのウィリアム」みたいに「『地名』の『個人名』」か、「マラキーア・ダ・ヒルデスハイム」のように「『名前』『前置詞+地名』」か、どっちかに統一しても良かったと思うよ。
あと、中途半端に英語訳された固有名詞もチクチクと気になった。
イタリア、南のポンペイやナポリは見てないんだよな〜。
06.01.2026 00:41 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ドイツ語界隈ではそこそこドイツ語を究めたら、イタリア語に走る人が少なくなく、イタリアを観光しちゃうと、ゲーテさながら「もっと光を!」とその魅力に取り憑かれるんだと今まで思ってた。
でも、それもわからないではない。
ローマ時代からの長い歴史と遺物が至る所にあり、ラテン語やラテン語から派生した仲間のフランス語の敷居は高く感じても、現地に行ってみるとイタリア語はなんとかなりそうな気がする。
ちょい失礼だけど、そんな気やすさもあり、イタリアは実に魅力的なのだ。
今、衝動的に6つ目の現代語にイタリア語を始める選択肢もあるような気がしてきた。
ちなみにまだ飲んでない。
『薔薇の名前』完全版下巻の素描と構想メモ、つくづく面白いな。
迷宮の3階建の建造物、階数の数え方が地階(1階)、第1階(2階)、第2階(3階)になってたり。
イタリア語ができたら(できなくても)、原書が欲しいところ。
読めなくても、翻訳で気になるところを照会したい。
背中が限界なので、今日の読書はここまで!
あと2日かかりそうな気がする。
物理的な問題でサクサク読めないのがとてももどかしい。
どこも今日が仕事始めだから大混乱らしく、病院も特に後期高齢者の皆さんが集い、「(渡された)受付票?そんなのない」「痛い。何科にかかるのかわからない」「(付き添いとはぐれて、自分の名前も)わからない」「痛い、痛い」などなど、阿鼻叫喚。
患者さんはもちろん、付き添いの皆さん、病院の皆さん、お疲れ様です。
骨密度の注射12回分の4回目終了。
注射の痕に貼ってもらう小さな絆創膏が今見たらかなり外れた位置に貼ってあって、看護師さんもお疲れね、などと思う。
ガス給湯器の修繕は業者の電話が全然繋がらないので、また改めてだな。
上巻でアダムの伴侶がイヴと訳されてたが、下巻ではエヴァになってるな。
04.01.2026 13:01 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0どうでもいいけど、豪ちゃんが描くチックルは不動明の妹みたいだったな😅
04.01.2026 07:57 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0