ありがたいことに色々とお話をいただけている。今年は小説家として転機の1年となるかもしれない。下半期にはいくつか発表できると思います。頑張ります。
10.02.2026 10:20 — 👍 8 🔁 2 💬 0 📌 0@eisukeaikawa.bsky.social
小説家。主な著作は『黄金蝶を追って』『ハンナのいない10月は』など。近著の確認や、執筆・取材のご依頼等はリンク先からお願いします。(lit.link/eisukeaikawa)
ありがたいことに色々とお話をいただけている。今年は小説家として転機の1年となるかもしれない。下半期にはいくつか発表できると思います。頑張ります。
10.02.2026 10:20 — 👍 8 🔁 2 💬 0 📌 0なんと!でも、レアくじを引いたと思えばポジティブに思える…かもです。
27.01.2026 11:48 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ここ最近とても良い出来事が続いている。元旦におみくじの紙で指をざっくり切ってしまうという最悪のスタートだったのに、不思議なものだ。あれは「悪いことの始まり」ではなく、「悪いことの終わり」の合図だったのかな。ちなみに中吉でした。
27.01.2026 10:42 — 👍 6 🔁 1 💬 2 📌 0【お知らせ】
リンク先の次号予告に記載のとおり、2月20日発売の小説新潮3月号に新作短篇を掲載いただく(予定)です。前回は老人SFでしたが、今回はまた異なるテイストになっています。お楽しみに!
www.shinchosha.co.jp/shoushin/
ミステリー・パズルMURDLE
書店に寄ったとき、面白そうな本(『ミステリー・パズルMURDLE』)を見つけて購入。ちょっとやってみたけど、頭の体操になりそうだ。こういう本と偶然出合えるから、やっぱり書店に行くのは楽しいな。
18.01.2026 08:50 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0明けましておめでとうございます。
正月も普段と変わらず朝から執筆しています。ジャンルを問わない新作やプロットがどんどん増えているので、発表の機会を得て、多くの方に読んでいただけることを願っています。今年は転機の1年となりそうです。皆さま、どうぞよろしくお願いいたします。
ともに頑張りましょう!
27.12.2025 22:01 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0毎年恒例となった、1年間の執筆活動を振り返るnote記事を書きました。
良くも悪くもいろいろありましたが、小説家として少しずつ評価いただけ始めているのかな、と感じることが増えた1年でいた。
冬の休みにゆっくりお読みいただけたら嬉しいです。
2025年を振り返る|相川英輔(Eisuke Aikawa)
note.com/aikawa_eisuk...
「スピン/spin」といえば、第7号に掲載された私の「魔法をさがして」が、中国の『2024年日本科幻傑作選』に収録される予定でしたが、企画自体が無期限延期になってしまったようです。中国でも読んでいただけるチャンスだったので残念です。気を新たに頑張ります。
21.12.2025 00:08 — 👍 4 🔁 2 💬 1 📌 0「スピン/spin」第14号
河出書房新社様より「スピン/spin」第14号をご恵贈いただきました。ありがとうございます。今回は特に目次ページの紙が美しかったな。犬怪寅日子さんの新作が読めるのが嬉しい。楽しみです。
21.12.2025 00:03 — 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0ありがとうございます。ともに頑張りましょう!
01.12.2025 16:08 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0杉江松恋さんと千街晶之さんのYouTube「短いのが好き」で、私の短篇「えんじるきかい(小説新潮2025年10月号)」をご紹介いただきました!ジャンル横断型の作風を評価していただいてとても嬉しいです。これからも面白い作品を書いていきます!
www.youtube.com/watch?v=KtvA...
世の中にたくさんある小説誌。でも、そこに発表される短編の多くは単行本にまとまらない限りは書評されることなく終わってしまいます。それはもったいないので日本文藝家協会アンソロジー編纂委員の千街晶之と杉江松恋の二人が隔月でレビューを行います。こちらは後編。
youtu.be/KtvASg0ot8M
文芸誌『jem』第2号
クラウドファンディングしていた文芸誌『jem』第2号が届いた。第1号は興味深い記事ばかりだった(私の名前もちらっと出てたし)から、今回も読むのが楽しみだな。
20.11.2025 11:09 — 👍 7 🔁 3 💬 1 📌 010月から文芸流通に変化を起こしたいとブンゲイデリバリをがんばっているのですが、日経新聞がなんと紹介してくださいました。これは変化への第一歩のような気がします。世界は文芸とともに。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
自分で選ばなくてもいい贅沢(ぜいたく)を満喫してほしい――。
普段はあまり言わないのですが、この企てだけはどうか応援してください。
👻👻お知らせ👻👻
10月から開始された文芸のサブスクリプション『ブンゲイデリバリ』、11月第一週は、私の書きおろし短篇「多生の縁」が配信されました!一風変わった幽霊譚です。サブスクに登録されている方はどうぞお楽しみください。
『幻想と怪奇』noteを始めました。怪奇幻想関連書の御紹介を中心に、毎週水曜日更新をめざしてまいります。皆様、よろしくお付き合いのほどをお願いいたします。
note.com/fancy_lion71...
案外難しいものですね(笑)
20.10.2025 11:16 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0私の「黄金蝶を追って」が今年の立命館中学校の入試問題(国語)に使われたそうです。受験問題になることに謎の憧れを抱いていたので、夢が一つ叶って嬉しいです!
自分でも解いてみたのですが、15問中14問正解でした。
間違えた1問、悩んだんだけど、そっちだったかぁ。
ただ、自作を解くという面白い体験ができました。
あ、お送りいただいただけで、私の作品は載っていません…。でも、とても美しい文芸誌なのでぜひ。
26.09.2025 04:51 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0河出書房新社様より「スピン/spin」第13号をご恵贈いただきました。ありがとうございます。いつも驚くような表紙ですが、今回は特に素晴らしく美しかったです。そろそろ書店に並び始めているそうですので、皆さんもぜひ実物を手に取られてみてください。
25.09.2025 11:53 — 👍 6 🔁 1 💬 1 📌 0小説新潮2025年10月号に新作「えんじるきかい」が掲載されました。独居老人の生活を案じた娘がプレゼントしたものは…、という内容の物語です。素敵な扉絵を描いてくださったのは、イラストレーターの南景太さんです!ぜひ誌面でお楽しみください!
www.shinchosha.co.jp/shoushin/
「雲」がつく名著は他にもたくさんあると思うけど、私の『雲を離れた月(書肆侃侃房)』を紹介してくださってありがとうございます。
ブクスタ! タイトルに「雲」が入った小説7選
bksta.com/summary/3ffZ...
今度、惑星と口笛ブックスから長篇を刊行していただくにあたり、これまでのことをnoteで簡単に振り返ってみました。
出していただくたびに何か想像以上の展開が起きる、本当に面白いレーベルだと思います。
「惑星と口笛ブックスについて」
note.com/aikawa_eisuk...
惑星と口笛ブックスの今後の刊行予定です。注目作ばかりです。
『CUTEST 栗山心短篇集』栗山心
『宝石晶洞』 吉美駿一郎
『物語たち』相川英輔
『ヴィクトリアン・フェアリー・テールズ』ハウスマン、ストックトン、ラング、クーリッジ、ネズビット、フォード作、おおつかのりこ、菊池由美、田中亜希子、中村久里子、森下綾子訳、中村久里子編、
📚お知らせ📚
惑星と口笛ブックスより、読書好きのためのとても変わった長篇小説『物語たち』を刊行していただきます。詳細は刊行は近づきましたら改めてお知らせいたします。どうぞお楽しみに!
文芸作品の新しい流通がはじまります
《ブンゲイデリバリ》
文芸サブスクリプション。金曜夜7時にブンゲイがスマートフォンに届きます。司書/DJは西崎憲、作者と読者がダイレクトに繋がります。きたるべき短篇小説・詩歌の黄金時代へ。
bungei-delivery.a-c-w-k.com/wp/
「ハミングバード」のポルトガル語訳を受け、noteを諸々更新しました。文芸誌等の掲載作品もずいぶん増えてきたな、という印象です。これからも更新できるよう頑張ります。
相川英輔の作品など
note.com/aikawa_eisuk...
Eisuke Aikawa's work
note.com/aikawa_eisuk...
『ハミングバード』まとめ
note.com/aikawa_eisuk...
『ハミングバード』から『Hummingbird』へ
note.com/aikawa_eisuk...
ブラジルのアンソロジー『Fábula de Laniakea』にて、「ハミングバード」がポルトガル語訳され、「Pássaro Cantante」として収録、刊行されました! 惑星と口笛ブックス発の短い物語が、日本を飛び越えて、英語圏だけでなくポルトガル語圏まで羽ばたいていったことに驚いています。 編集兼翻訳のLu Evansさん、私の作品を紹介してくださった木海さん、関係者のみなさんに心から感謝いたします! ポルトガル語圏の方々からの感想が楽しみです。
ブラジルのアンソロジー『Fábula de Laniakea』にて、「ハミングバード」がポルトガル語訳され、「Pássaro Cantante」として収録、刊行されました!
惑星と口笛ブックス発の短い物語が、日本を飛び越えて、英語圏だけでなくポルトガル語圏まで羽ばたいていったことに驚いています。
編集兼翻訳のLu Evansさん、私の作品を紹介してくださった木海さん、関係者のみなさんに心から感謝いたします!
ポルトガル語圏の方々からの感想が楽しみです。
9月22日(月)発売の小説新潮10月号に新作を掲載していただく(予定)です。発売されましたら改めて告知します。面白い物語になっていますので、どうぞお楽しみに🤖
www.shinchosha.co.jp/shoushin/