出来の悪いコラ画像かと思った(笑)
そんなことはみんな知ってる。だからこそ、将来にわたってAffordableに家を暖められる断熱とヒートポンプにお金を割いて、無断熱+ガス暖房の建物を過去のものにしないといけないんだよ。なのにガスも買っていいよ〜とか言ったら10年後に「騙された」とかいい出す人たちのガス暖房に補助金出さないといけなくなって断熱改修にお金が回らなくなるだよ。AfDは「貧乏人は死ね」だから化石燃料を推進はしてもそれで断熱費高騰しても自己責任とか言い出すからな。
出来の悪いコラ画像かと思った(笑)
そんなことはみんな知ってる。だからこそ、将来にわたってAffordableに家を暖められる断熱とヒートポンプにお金を割いて、無断熱+ガス暖房の建物を過去のものにしないといけないんだよ。なのにガスも買っていいよ〜とか言ったら10年後に「騙された」とかいい出す人たちのガス暖房に補助金出さないといけなくなって断熱改修にお金が回らなくなるだよ。AfDは「貧乏人は死ね」だから化石燃料を推進はしてもそれで断熱費高騰しても自己責任とか言い出すからな。
自動車の雇用維持は熱心だが再エネ業界の雇用維持には全く関心がない中道右派。
数万人の雇用が自動車業界で失われるなら何ヶ月でもキャンペーンするWeltもBildも再エネなら静か。
これがグリーンイデオロギーにのっとられた国の実態。
www.pv-magazine.de/2026/02/26/e...
脱炭素に真面目に取り組む、グリーンガスを調達しなきゃいけない企業にとっては暖房のグリーンがすくウォータはコストアップ要因以外のなにものでなく、産業界もこの点は批判的だが、川口マーンは「脱炭素なぞ無意味!イデオロギーに鉄槌!」的な記事を書くのだろう。真面目にやるほど損をするという現状はどうかなと思う。
26.02.2026 09:54 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
そしてガス高騰の補填のために省エネなどに使うべき税金が減ることになります。
問題の核心はガスかヒートポンプかではなく、建物が消費するエネルギーの総合的な管理枠組み(とくに省エネ)が整っていないことです。特に長期的にペイするが短期的には負担増である集合住宅の大規模省エネ回収のファイナンス枠組みを見直す必要があります。自治体レベルでは、熱のデジタル化と街区の効率的設計が鍵です。
ドイツ国民に望むぬは「賢い投票者」になってほしいということです。今回の改正法案はEUのEPBDに適合しないDeutscher Sonderwegと思われます。これまでは脱原発の揶揄として使われましたが、今回は化石燃料重視です。
今回のSonderwegは脱原発よりも高く付く可能性があります。暖房は命に関わるため、暖房費をAffordableにするため、HPを選択した賢い消費者の税金でガス暖房を購入した家庭の暖房費を補填することもありえます。
幸いなことに、2029年までにヒートポンプを購入する場合は、現時点で改正法案の影響を受けることはほとんどないです。新しい選択肢に飛びついた人があとですごいツケを支払わされるだけです。ヒートポンプへのブレーキが今のところ弱いのはある意味朗報です。
しっかり経済性を見てヒートポンプを選びましょう。
そんなに差がつくのか?と思う人もいるでしょうが、値上げの大半はガス系統使用量です。当たり前ですが、今後はヒートポンプを買う人が多数派になります。ということはガス系統ユーザーは減り、少ない人数で同じ系統を維持するわけですからインフレを加味しつつ、例えばこれまで1万人で負担していたものを10人で負担などになるわけです。
これをガスのデススパイラルと呼ぶ方もいますが、まさに。
生のガス自体は2045年までにグリーンガスなどで最大25%上る可能性がある。しかしこれにETSやガス系統使用量の値上げなどが重なると最悪の場合は。。。
2030年以降長期でドイツ滞在したい人はなにで暖房しているかに気をつけないと毎年上がる暖房費に苦しむことになる。
うちは幸いヒートポンプなので暖房費がこのペースで上がることはまずない。
誰かが作った皮肉画像だと思ったら本当だった(笑)
当たり前でしょ。普通のケースでさえガスは「自由は高くつく」類のもの。政府与党の試算では2029年までに一般家庭で月16ユーロくらい値上がりする様子。つまりもっと値上がりする可能性もある。当たり前ですがその後はさらに値上がりする。
当然集合住宅も暖房費はあがる。とにかく暖房を買う時、引っ越すときは慎重に。
プロに聞けばほとんどのケースでヒートポンプを勧められると思うので、あえて選ぶ自由くらいはあってもいいかも。
ただ、このCDU の元ツイは内容的には色々フェイクが混じっていて問題はある。
言っておくと、「暖房は自由だ!」とガス暖房、ましてや灯油を選ぶようならライフタイムで暖房コストは高くつくケースがほとんどです。
そりゃより高い暖房を選ぶ自由はありますけどね。
x.com/i/status/202...
これはどう見てもフランスは隣国との国際連係で余った電気を輸出しないと安定供給成り立たないけど、再エネの余った電気の輸出は駄目で、原発ならオーケーの理屈が分かりません。
24.02.2026 13:50 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0
ものづくりの生態系を維持しようとしている間に本物の生態系はぶっ壊れていくんですけどね😭
www.sankei.com/article/2026...
例のごとく、根本的に間違っている川口マーンの記事を見かけてしまい、どうしたものやら…と。
この物書きのナラティブは日本の一定年齢以上の特定層には「あなたのやってきたことは正しかったよ」と麻薬のように効くのであろう。しかし麻薬は最終的に自分自身を蝕むのである。
ドイツの経営陣にこんなアホな内容を真に受けるアホがいないことを願うが…いるんだよなあ…。
風車は20年で解体!それに比べて化石燃料と原子力は何十年も使える!という人に会って、「あ、この人たちはガスタービンや発電タービンなどは部品交換されてることを知らないんだ」と目からウロコでした。
23.02.2026 10:58 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0
被害を訴えた人は、風車から350m~700mに住んでいる人が多かったそうですが、影響の範囲は半径2kmほどに及ぶと言われています。
まさにそのためにドイツなどは人家から700m以内の風車は禁止されています。逆になぜそこまで人家に近い場所に建設されたのか?を解く必要があるでしょう。ドイツ環境省は何度か調査を実施し、700m以上は医学的にはメカニズムは証明が困難としており、むしろストレス心因(嫌だという気持ち)の可能性を指摘しています。
このようなケースでは、身も蓋もないですが地域への経済付加価値を落とす仕組みが必要です。
以前にツイッターでポーランドの移民政策(移民を受け入れない)を称賛するポーランド語ツイートに「ポーランド人の40%は外国で働いてるんだから引き取れ」というコメントがあった。これは全く品がないツイートだが、彼らが戻って教育を受ける機会が提供されれば強いだろうなと。
23.02.2026 07:16 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0ポーランドは再エネでも急成長している。これだけ安いエネルギーが増えればETS 込みの石炭より安価な電力を大量に調達できることも考えられる。その上英語ができる人材が戻ってくればそれは強いなと。
23.02.2026 06:59 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0再エネと省エネ中心のエネルギー転換はイデオロギーで、いくらかかるかいつできるか全く不明な高効率石炭+CCS とSMRやら核融合やら次世代炉が必要というのを「現実的」というのはもやるのであります。
22.02.2026 12:12 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
子どもにテレビを見せるときは日本語のみ!としていたのですが、子どもが大好きな恐竜の名前をドイツ語で驚異的なスピードで覚えるのを見て多少考えを改めました。
難しい…。
日本の再エネ固定価格買取制度FITが超高額でスタートしてしまい、その当時の買取価格を長期維持できる案件があったりで、批判されている。ただ、当時、系統接続費用負担や無補償の出力抑制など、買取価格の高騰の正当化につながるからやるべきではないルールてんこ盛りにした側が批判してるのを見ると「あなたがたのご意見が高騰の一因になってることの自覚はある?」と言いたくはなる。理論を無視すれば制度は機能しないのだろう。
22.02.2026 10:13 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
ちなみに安いと言われる原発は英国で大変なことになってますね。
建設費がkWあたり300万円!風力の10倍、太陽光の30倍高いとか。
日本のFITは当初の出来がひどすぎたのは残念ながら事実。
また再エネがある場合となかった場合も比較すべきで、過去の価格との比較は気持ちはわかるがこればっかりでは芸がない、とも思う。
ロシアのウクライナ侵攻によるエネルギー価格の高騰やインフレなどマクロ的な要因はあるにせよ、より分かりやすく直接的な痛みとして市民を直撃しているのは、再エネを促進するために2012年に導入された「再生可能エネルギー発電促進賦課金」の存在だ
→
よりわかりやすく可視化されてしまうのが賦課金と再エネで、高騰の原因が化石燃料なのは事実。これでリテラシーどうこう自らをコンフィデンシャルとか名乗るんじゃないよ…。
中身は「投資として儲かるか」しかないウケ狙いの勘違い記事。電気代高騰のメカニズムも色々違う。これで有害なマスコミとか書くんだからね…。
news.infoseek.co.jp/article/shue...
どうでもいい話だけど、「アマゾンにおけるFP&Aと経営管理の真髄:データドリブンな意思決定と持続的成長を支える多層的メカニズム」という記事を読んで、これを「持続的」というべきか悩む。継続的ならなんの文句もない。環境分野の持続可能性をやってると外部コストを重視しない場合は「継続性(continuity )」を使ってほしいなという気がしました。知らんけど。
18.02.2026 07:09 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
EUの自動車政策を理解する手助けとなればいいなと。7回くらいで完結の予定です。
EUの政策は伝統的に、「厳しい規制」と「域内産業の保護・支援」をセットで設計する構造を持っています。この「カップリング」がどれだけ機能しているかが、EU政策の成否を分ける最大のポイントです。
note.com/umwerlin/n/n...
個人的にはAxel Springer系のBildやDie Weltには政権批判をもっと真剣にやってほしい。前政権時代の激しさを思えば今の記事はぬるま湯かと思う(全部の記事は読んでないけど)。
ドイツのマスコミは左派リベラルで意見統制が云々と長年言ってる方もいらっしゃるが、なにを言ってるんだ?という気持ち。
質問の質を質問者のアカウントの属性で判断するのかいな?と思います。
問題はエネルギー分野とか、「そもそも誰がこんな何を意図してどんな情報を使って」マニュフェストを書いたのかと思うくらいの酷さだったのに。「俺達は悪くない」とでも言いたげで、「君たちに不足してるのは特定分野の政策提案からのマニュフェスト作成能力であり、それを得意分野で補完するにしてもやり方があんだろ」と。
チームみらい
投稿の分析はしてほしいが方法論が、「違う。そうじゃない」感。
問題はAIが「なぜこのマニュフェストでなければならないか」に全く答えられなかった点で、質問者の属性分析より先にやるべきことがあんだろ、と。