店頭だけでなくネット参加できます。今年もネットで参加しました。私の推し馬ちゃんも、もちろん参戦。今年は複数頭に投票しました。
大山乗馬センター
#バレンタインダービー2026
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毎日納豆 2022年より片麻痺生活
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今回の選挙結果から、3月4日、東京高裁の決定に注目だわな。
10.02.2026 13:45 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0現在、季刊誌kotobaに「法獣医学教室の事件簿」が連載されている。筆者は宇都宮徹壱氏で、2026冬号では〝動物虐待と対人暴力〟というテーマで寄稿なさっているのをとても興味深く読んだ。これも小動物に対し残虐行為をはたらく者について、その対象がいずれ人間に向かう可能性の高さについて触れられている。日頃の挙動からの予兆を見逃さず、凄惨な事件に繋がらないよう未然に防ぐにはどうすればよいのか、暴力や残虐性は人間の本質なのか、もっと研究が進めばよいなと思う。この連載のためにkotobaを続けて買って読みたい気もする。
10.02.2026 13:26 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0この本は地方紙にも書評が掲載されていて読んでみたいと思った。事件の内容への好奇心からではなく血も凍るような凄惨な事件について加害者側に焦点を当てて書かれているところに関心があってのこと。こういう残虐な事件が起こる度に加害者側はどうしてそのような行為に及べるのかどうしても理解できず、そこを知りたい。ただ、この本ではそれが中心というより、当時未成年であった加害者達がその後どういう道を辿ったかが粘り強い取材を通して書かれているようだ。今の制度下で若年者犯罪の矯正ができうるのか、社会で問題意識を持って深く掘り下げないといけない気がする。
www.webdoku.jp/newshz/takat...
そうなのですね。教えてくださってありがとうございます!検索してみます😊
09.02.2026 23:37 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0聴覚検査では指摘されないけれど、かなり高確率で自分を感音性難聴だと疑っています。昔から人との会話で聞き返しが多く、ザワザワした場所では声が聞こえずそれが社会生活に少なからず影響を及ぼしていました。さすがに3度は聞き返せず、聞こえない部分は想像力フル回転で話を繋げることも多いのです。でもそれは人の話し声限定で、物音となるとどんなに微かな音も過剰に拾ってしまいドキッとなるし、屋外の騒音などは耐え難く苦痛を覚えます。悲しいのは、声楽のソプラノ域が歌い手によってはキンキン響いて苦手なこと。他の人にはそれが理解されず辛い思いをしてきました。耳鳴りもします。難聴=聞こえない、ではないことに共感を覚えます。
09.02.2026 13:53 — 👍 7 🔁 2 💬 2 📌 0雪が40㎝くらい積もってたので破損はないかもしれませんが、デジタルなので水でだめになっているかも。ただ、新雪上に跡らしきものを探しても見つかりませんでした。
08.02.2026 13:55 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0大げさでなく吹雪く雪の中を歩きながら八甲田山か、と思った。
08.02.2026 07:12 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0どこか雪の中に鞄に入れたコンパクトデジカメ落としてしまったらしい。新雪が厚く降り積もっているので落下音もしなかった。SONYのそこそこ高いやつだったのでかなり落ち込む。うちに辿り着いて気が付き、すぐ来た道を引き返して歩いてみたけど白い中に黒い物体は見つからなかった。昨年は過去の画像データを失い、今年はとうとうカメラまで。ついてないな…。
08.02.2026 07:05 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0大雪の中、とても車が出せないので徒歩で投票に行ってきた。郡部では雪により投票所に職員が辿り着けず開始時間が繰り下げになったらしい。こちらでは普段なら片道徒歩7分くらいの場所だが雪の中を歩くとなると片麻痺の私にはとても遠く感じた。往復とも風雪が吹きつけ足がよろけて何度も転びそうになりつつ必死で一票を投じてきた。こんな命がけで投票に行くのは人生初だ。この荒れた天候で投票に行く際怪我したり最悪の事態になったときでも政府には責任はなく自己責任と言うのだろうな。
08.02.2026 05:52 — 👍 5 🔁 0 💬 1 📌 0某SNSアカウントでも同時にこの本のことをポストしたのだけど、昨日になってある著名な人物からいいねがあったことで、そういうことだったのかと辻褄がパタパタ合っていきどういう経緯でこれが書かれたのか推測がついた。それが正しければこの本の内容は事実にかなり近いのだろうと確信しつつある。さらに私はこの書評を書いているジャーナリストには信頼を置いている。昨年末に購入していて、まだ最初のあたりを読んでいるところだが。
08.02.2026 02:23 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0こちらも今季一番のドカ雪でさらに降ってます。
08.02.2026 01:47 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0ステキだ。欲しい…。
書簡型小説 ヨルシカ「二人称」
yorushika.lnk.to/second-person
memo> 読みたい本
藤井省三「新美南吉と魯迅そして中国──日中戦争下の童話作家と「阿Q正伝」」に興味が湧く。
新美南吉についての寄稿は珍しいな。
すばる3月号
www.bungei.shueisha.co.jp/news/subaru-...
memo> 読みたい本
クジラから世界を考える
倉澤七生 著/集英社インターナショナル新書
www.shueisha.co.jp/books/items/...
足裏の血行を促進するため、
フンボルトペンギンの「ハク」は
ほぼ毎日湯船につかっています♨️
「ときには多めのお湯を入れてみます。 すると…」
い~い湯だ~なっ♪ | えのすいトリーター日誌
www.enosui.com/diaryentry.p...
ごめんなさい。かわいくて思わず吹いてしまいました😺お手手が裏の飯屋…(笑)
07.02.2026 03:46 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0子供の頃から偏った見方にはものすごく拒否感や憤りを覚える性格だった。ものごとは常に長短がセットで、一方だけなどないと思ってきた。そういう性格は素直さに欠け、大人たちにさえ理解し難かったのだろう。少し前に、部屋を整理していたら小学校の頃の通信簿がでてきた。大好きだった担任の先生の頃のものだ。教科の方はともかく、あまり意識しなかった生活態度の欄を改めて見るとほぼ〝普通〟に丸がついている中、「公平公正に物事を見ようとする」の欄には〝良い〟に丸がついていた。子供の頃はその性格が強すぎたせいか周囲とうまくいかないことも多かった。あれからずいぶん経ったが歳を重ねても根本的な性格は変わらないもんだなぁ。
07.02.2026 03:32 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0考え方の相違などあって当然。立場が変われば意見も変わるだろう。私が思うのはただひとつ、客観的にできるだけフェアな目線を持つことを心掛けること、それだけだ。
07.02.2026 02:57 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ウィキを全面信用するわけではないが、たまたまふと頭に浮かんだワードを検索してみたらヒットしたので見てみると、まさに今の状態そのもの過ぎて驚いた。自分の愚かしさを再認識するとともに、努力して知識を積んだとて石ころどころか塵埃のような愚民のひとりである私の思いなどひとつの意味も持たないことに諦念の感を覚える。
「愚民政策」(ウィキペディア)
ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%...
顔のない「大衆」ほど怖いものはない。先の大戦前夜を思わせられる。ヒトラーにしろ東條英機にしろ、取り巻きやメディアというそれを利用する者のプロパガンダや煽りが功奏しいったん勢いがついて大きなウネリとなってしまうとその発端である張本人でさえもうそれを止めることはできなくなる。
もう誰も高市早苗を止められない…衆院選"自民爆勝"で日本人が払わされる「危うい」経済政策の高い代償 若者がピンとこない「リベラル勢力解体ショー」 #プレジデントオンライン president.jp/articles/-/1...
この朴とした絵に惹かれ購入した絵本。
先の記事の方々は、この絵本で描かれるように原発事故のときに辛く大変な経験をされた方々と共通の思いをお持ちだろうと想像する。
当事者にしか心情は分かり得ないことかもしれないが、その思いを想像すると胸が痛む。チェルノブイリや東日本大震災の原発事故で置き去りにされた動物たちを思うとたまらなく辛い。ましてやいくら自衛といえども武力での交戦は人間が意図的に始めること。政府は人命だけを守ればよいというわけではない。だからこそ、不用意な言動で刺激したり煽るような事態は最大限回避すべく外交を進めねばならないのに、今は逆の方向に進んでいるようにしか思えない。
mainichi.jp/articles/202...
お風呂に入っていたらサン=サーンスのピアノ協奏曲第2番が聞こえてきた。お風呂から上がり体を拭きながら、「いま何の番組視てる?」と母に訊くと「え~とEテレ」とズレた返答。クラッシック音楽館だよな。「誰が弾いてる?」と訊くと「え~と若い女の子」と全く話にならない。もう第3楽章の終わり辺りだったのでTVのところへ行くとすぐ終ってしまった。サン=サーンスのピアノ協奏曲第2番なら聴きたかったな。弾いていたのはソフィア・リュウという女性ピアニストだった。この曲を選ぶ時点でやるなぁ、と思わざるを得ない。サン=サーンスはもっと演奏されてもよいと思うが…。(個人的な好みです)
01.02.2026 13:52 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0ラファウ・ブレハッチのリサイタルへ行ってきた。ポーランド出身のショパコン覇者ということで一躍脚光を浴びたが、そんなことよりブレハッチの演奏自体が好ましく、生の演奏が聴けるだけで夢のようだ。近年、スーツやラフなシャツなどで演奏する方が増える中、隙の無い正装で登場なさったブレハッチに音楽への敬意を感じ、ます感動を覚えた。前半ベートーヴェンとシューベルト、後半ショパンという構成で、メジャーな曲目が並ぶが、演奏によってこんなにも印象が異なるということを実感。ブレハッチの演奏は、姿勢の美しさも相俟って、繊細、端正かつエレガント。雑さなど一ミリもない流麗な演奏をずっと聴いていたいくらい贅沢な時間であった。
01.02.2026 12:11 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0これって大企業だけがホクホクで大半の消費者は物価高に苦しむのではないの。そこはスルー?
>「円安だから悪いと言われるが、輸出産業にとっては大チャンスだ。外国為替資金特別会計の運用もホクホク状態だ」
円安で外為特会ホクホクと首相 デメリットに触れず #47NEWS
www.47news.jp/13802771.html
太宰治の『人間失格』は遠い昔に読んだきりで内容もほぼ忘れている。昨日たまたま目にした『人間失格』の一文に(当然忘れていた)、なんか最近こういう場面読んだ気がするなぁ、としばらく記憶を辿っていてあっと思い至ったのが遠藤周作の『海と毒薬』だった。『人間失格』の竹一が、『海と毒薬』の戸田の手記に出てくる若林クンを想い出させるのだ。世の中には人の本性を見抜く人間とそうでない凡庸な人間がいて大半は後者なのだろう。前者の存在に恐れを覚えるのは解る気がする。それにしても、読んだ本の内容がここまで残っていないことにあきれる。本をもっと再読した方がよいのかもしれない。ただそれには人生に与えられた時間は短すぎる。
31.01.2026 14:56 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0映画『エレファント・マン』を再び見たくなったのは故 服部まゆみさんの『一八八八切り裂きジャック』のことを想い出したから。『エレファント・マン』も『一八八八…』もヴィクトリア朝時代のロンドンでの史実が織り込まれた作品で、関係が互いに交錯している可能性がある。現に『一八八八…』には、エレファント・マンことジョゼフ・メリックやトリーヴス医師、他にも日本の文豪たちやヴァージニア・ウルフ等が登場するなど史実とフィクションの絡め方が非常に巧みにできている。『一八八八…』を読む場合『エレファント・マン』を観ていればよりイメージが湧きやすくおもしろく読めると思う。大好きな服部まゆみさんの作品で私の1番はこれ。
25.01.2026 14:26 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0今回改めて「エレファント・マン」を見てすごい方々がキャストであったことに気付いた。トリーヴス医師はアンソニーホプキンスだったのね。見世物小屋でジョンを見たときのトリーヴス医師の顔がぐーっとズームアップされ、涙がポロリとこぼれ落ちる場面は印象的だった。他にもアン・バンクロフトとか。極めつけはジョン・ギールグッド!ジョン・ギールグッドは、ピーター・グリーナウェイ監督の「プロスペローの本」を劇場で観て、初めて偉大な俳優さんなんだと知った。主にシェイクスピアなど古典劇の舞台で活躍なさってたようだ。「プロスペローの本」は「テンペスト」だから当然と言えば当然のキャスティング。
25.01.2026 12:22 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0録画していた「エレファント・マン」を観た。子供の頃にTVで観て以来だったけれど、かなり記憶と合っていた。ジョンの、美しい母親に対する思慕を思うと胸が締め付けられる。ジョンにどう接すれば正解なのかは答えは出ないが、人としての尊厳は憐憫や同情で守られるものではないことは確かだ。根っからの悪人や善人は多くない。善良でもあってどこかに欲や侮蔑心など黒い部分を持つ人が多数を占めるのだろう。親切心や善意でしたことが相手を傷つけたり、相手のためにしたことが実は自分のためだったりする。それでも、人は心の拠り所となるもの、真の友情や愛を感じられればそれで十分なのかもしれない。悲しい作品ではあるが名作だと思う。
25.01.2026 11:27 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0