明石書店

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1978年創業の出版社、明石書店の公式アカウントです。 「わたし・たち」にとって大切だとおもうテーマを日々つぶやきます。 https://www.akashi.co.jp/ webマガジン「webあかし」はこちらです↓ https://webmedia.akashi.co.jp/ Linktree https://linktr.ee/akashishoten

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15 hours ago
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(交論)原発事故、重い宿題 鈴木達治郎さん、松岡俊二さん:朝日新聞 ■東日本大震災15年 東京電力福島第一原発の大事故の記憶が世の中で薄れゆくなか、原発回帰を加速させている日本。15年前の惨事であらわになった政策の問題点や、難航を極める事故の後始末をなおざりにしてい…

(交論)原発事故、重い宿題 鈴木達治郎さん、松岡俊二さん:朝日新聞
digital.asahi.com/sp/articles/...

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1 day ago
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【新刊情報】
台湾山地を愛した女  
-坂口䙥子の生涯と創作-

小笠原 淳 [著]

3,000円+税

1938年に台湾へ渡り、日本統治期台湾で女性作家として稀有な足跡を残した坂口䙥子――。
霧社事件と深く関わる台湾山地での疎開体験と原住民女性たちとの交流、戦後日本で芥川賞候補作を生んだ創作の歩みを、未発表資料とともに描く初の本格評伝。

www.akashi.co.jp/book/b674762...

14 5 0 0
1 day ago
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【新刊情報】
自立生活センターによる重度障害者の自立生活移行  
-コロナ禍における筋ジストロフィー病棟からの退院支援-

鈴木 良 [著]

6,800円+税

日本でも知的障害者らの脱施設化・地域移行が進みゆくなか、筋ジストロフィー病棟で長期入院してきた重度身体障害当事者の自立生活移行、自立生活センターによる退院支援の先進的な実践について、詳細な生活史・インタビューから明らかにした大著。

www.akashi.co.jp/book/b674760...

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1 day ago
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【新刊情報】
生涯発達心理学の研究方法  
-バルテスが切り拓いた学問の原点-

ポール・B・バルテス
ヘイン・W・リース
ジョン・R・ネッセルロード [著]
岡林 秀樹 [訳]

5,000円+税

人間の一生を通した発達を研究する生涯発達心理学という学問を確立したバルテスらによる古典的名著。

学問的特徴、実証研究における諸問題、記述的研究と説明的研究における種々の具体的な方法等を網羅した本分野の基本図書であり、待望の翻訳刊行となる。

www.akashi.co.jp/book/b674750...

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1 day ago
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【新刊情報】
共生への社会学  
-医療・福祉・教育の現場との対話から-

細田 満和子 [著]

2,600円+税

医療・福祉・教育の現場での対話を手がかりに、
「共に生きる」とは何かを社会学の視点から考える入門書。

現実の社会的事象を読み解くための概念や方法を紹介し、多様な他者と生きる社会を構想するヒントを提示する。

www.akashi.co.jp/book/b674747...

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1 day ago
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「アイヌは先住民とは言えない」主張の展示 施設管理の札幌市は苦慮:朝日新聞 「(アイヌ民族は)先住民族とは言えないのでは」などと主張するパネル展が、3月内にも札幌駅前地下歩行空間(チカホ)で開かれる。昨年9月に同様の展示がチカホで実施され批判の声が上がったなか、チカホを管理…

「アイヌは先住民とは言えない」主張の展示 施設管理の札幌市は苦慮:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV... #

〈市に中止を求めたアイヌ民族の山下明美さん(76)は「市民の誰もが通る場所で、私たちへの差別という人権侵害が、いままさに行われようとしている」と訴える。〉

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1 day ago
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日本における気候変動:全国調査で高い懸念と感情的影響が明らかに-知識と行動にはギャップも|上智大学 上智大学公式サイト。上智大学は、日本最古のカトリック大学として、”For Others, With Others(他者のために、他者とともに)”という教育精神の下、総合大学の強みを生かした教育・研究活動を東京の中心部・四谷のグローバルワンキャンパスで展開しています。

日本における気候変動:全国調査で高い懸念と感情的影響が明らかに-知識と行動にはギャップも www.sophia.ac.jp/jpn/article/...

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1 day ago
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2015年から温暖化加速、10年間で0.35度上昇 ドイツ研究所 - 日本経済新聞 ドイツのポツダム気候影響研究所などの研究グループは、地球温暖化が過去10年間で加速したという分析を発表した。太陽活動などの自然変動の影響を除いたところ、2015年以降に気温上昇のペースが1970〜2015年と比べて約2倍に速まっていた。現状のペースで温暖化が進めば、30年までに気候変動対策の国際枠組み「パリ協定」で設定した1.5度目標を超えることになる。世界の平均気温は変動を繰り返しながら、長

2015年から温暖化加速、10年間で0.35度上昇 ドイツ研究所 - 日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXZ...

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2 days ago
新刊『エネルギー正義』できました。電気・ガス料金の値上げで冷暖房をがまんする人が大勢いる――日本のエネルギー貧困の実態を明らかにします。

メガソーラー設置の是非、原発から出る放射性廃棄物の処分場問題、再エネ政策。エネルギーをめぐる選択を「正義」の視点から問いなおす。宇佐美誠 編。

新刊『エネルギー正義』できました。電気・ガス料金の値上げで冷暖房をがまんする人が大勢いる――日本のエネルギー貧困の実態を明らかにします。

メガソーラー設置の是非、原発から出る放射性廃棄物の処分場問題、再エネ政策。エネルギーをめぐる選択を「正義」の視点から問いなおす。宇佐美誠 編。

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2 days ago
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当事者と非当事者の狭間で 原発と復興、小松理虔さんと福島で考える:朝日新聞 日本中を震撼(しんかん)させた東日本大震災と東京電力福島第一原発の事故から15年。地元の地域活動家、小松理虔さんは時に当事者として、時に非当事者として、原発事故や福島の復興について思索と発信を重ねて…

当事者と非当事者の狭間で 原発と復興、小松理虔さんと福島で考える:朝日新聞
digital.asahi.com/articles/ASV...

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3 days ago
『基地問題から沖縄を知るための60章』刊行記念イベントパンフ

📚 刊行記念イベント開催!
『基地問題から沖縄を知るための60章』https://amzn.asia/d/0iaP2hEu
#エリア・スタディーズ

本書は、基地問題をとおして、琉球王国の歴史や政治・経済・国際情勢から格差社会、若者のカルチャーまで、「沖縄という社会」を多面的に読み解く入門書です。

今回、本の刊行を記念して、ジュンク堂書店那覇店さんで、編著者の上杉勇司さん、波照間陽さんが高田和加子さんのMCで、トークイベントをおこないます。
沖縄の“今”と“これから”を、ともに考えてみませんか!

📅 日時:3月23日 19:00〜
📍 場所:ジュンク堂書店 那覇店 B1F

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3 days ago

スペル記載ミス大変失礼いたしました。
ご指摘いただき、ありがとうございます。🙇‍♂️

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3 days ago

【訂正情報】
新刊情報に記載しました原書名のスペルが間違っておりました。
大変失礼いたしました。🙇‍♂️

誤) Black and Britigh: A Forgotten History

正) Black and British: A Forgotten History

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4 days ago
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、澤田 直さんより「言葉の味」をご紹介いただきました。(P188)
ありがとうございます。

『言葉の味 -人生を豊かにする秘密のゲーム-』
フランソワーズ・エリチエ [著] 井上 たか子 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b662553...

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4 days ago
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、斎藤 真理子さんより「人を目撃した人」をご紹介いただきました。(P154)
ありがとうございます。

『人を目撃した人 -マジョリティの騒音を突きやぶる声の哲学 -』
高 秉權 [著] 影本 剛 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b672365...

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4 days ago
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、勝俣 誠さんより「南アフリカの人種隔離政策と歴史の再構築」をご紹介いただきました。(P162)
ありがとうございます。

『南アフリカの人種隔離政策と歴史の再構築
  -創られた伝統、利用される過去-』
上林 朋広 [著]
www.akashi.co.jp/book/b660373...

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4 days ago
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、鵜飼 哲さんより「黙々 -聞かれなかった声とともに歩く哲学-」をご紹介いただきました。(P142)
ありがとうございます。

『黙々 -聞かれなかった声とともに歩く哲学-』
高 秉權 [著] 影本 剛 [訳]
www.akashi.co.jp/book/b638357...

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4 days ago
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みすず書房さんより刊行されました『読者アンケート 2025 -識者が選んだ、この一年の本- 』(みすず書房編) にて、森山 至貴さんより「非二元的な性を生きる」、「性/生をめぐる闘争」をご紹介いただきました。(P100)
ありがとうございます。

『非二元的な性を生きる -性的マイノリティのカテゴリー運用史-』
武内 今日子 [著]
www.akashi.co.jp/book/b659860...

『性/生をめぐる闘争 -台湾と韓国における性的マイノリティの運動と政治-』
福永 玄弥 [著]
www.akashi.co.jp/book/b658749...

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4 days ago
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【新刊情報】
難民がつくる学校教育  
-シリア人学校はいかにトルコで創られ、人びとを繋ぎ、支えたのか-

ガラーウィンジ山本香 [著]

4,500円+税

トルコのシリア国境地域における綿密な現地調査にもとづいて、そこに難民として暮らすシリアの人びとが築き上げた学校教育の多様性、多面性、ダイナミズムを描き出し、人びとの営みの総体としての学校教育の役割を明らかにする。

www.akashi.co.jp/book/b674759...

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4 days ago
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【新刊情報】
変容するジェンダーの人類学  
-現代アジアでしなやかに生きる-

菅野 美佐子
八木 祐子 [編著]

4,000円+税

現代のグローバルな経済圏の中で従来の政治・文化・経済は目まぐるしい変化の時期を迎え、それはジェンダーにおける慣習や社会的関係にも大きな影響を及ぼしている――。

現地の女性たちのライフストーリーや生活、家族に焦点を当て、社会の実相を描き出すエスノグラフィー。

www.akashi.co.jp/book/b674749...

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4 days ago
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【新刊情報】
黒人たちのイギリス史
-忘れられたグローバル・ヒストリー- 
Black and Britigh: A Forgotten History

デイヴィッド・オルソガ [著]
平田 雅博、細口 泰宏、信澤 淳 [訳]

7,800円+税

イギリスでは早くも古代ローマ時代から、黒人が連綿と歴史を紡いできた。しかし奴隷貿易の時代が始まると、いつしかblackとbritishという二つの形容詞は共起不可能とまで言われるようになっていた――。

黒人たちのイギリス史とは、単なる一国史に留まらないグローバルな歴史である。

www.akashi.co.jp/book/b674748...

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4 days ago

たとえ、自分たちに関係がなく、弱い立場にある人たちに対してであっても、その人たちを守らなければ、結局は誰一人として守られていないのと同じなのです。いま多くの人たちが、そのことに気づいているはずです。〉

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4 days ago

(Question)米の移民取り締まり、なぜ過激化? エマニュエル・マウレオンさん:朝日新聞 www.asahi.com/articles/DA3... #

〈米国は自由と正義、平等を掲げながら、奴隷制を続けてきた歴史があります。第2次世界大戦中には日系人が強制的に収容所に送られ、公民権運動の時期には人種差別の撤廃を求めた人々が暴力で抑圧されました。

 ――そんな中で、ミネアポリスの状況からみえたことはありますか。

 政府によって誰かが傷つけられ、拘束されることを許せば、それはやがて一般の市民にも向けられるということです。→

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5 days ago
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BeMe:「ホモソーシャル」で抑圧され、疲弊する男性 鬱屈の矛先が女性にも | 毎日新聞 「ホモソーシャル」と呼ばれる男性同士の社会的な絆やつながりの中で、実は男性自身が傷ついている。そしてそれは、女性へのハラスメントや攻撃が生じる背景の一つになっている。

BeMe:「ホモソーシャル」で抑圧され、疲弊する男性 鬱屈の矛先が女性にも | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

〈清田さんは「男性は、なぜ自分がつらいかということを言語化できないままに負の感情にふたをする傾向がある。自分自身のつらかった経験と、(他人を)傷つけたことがごちゃ混ぜになってしまってもいる。『女性差別はよくありません』と諭すように話していても、それだけで問題解決は難しい」と分析する。〉

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5 days ago
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一人一人の女性がつくる大きな動き 日本版「女性の休日」に集った声:朝日新聞 今日は家事も仕事も休みます――。東京・新宿駅前で6日にあった日本版「女性の休日」アクション。アイスランドで半世紀前、女性の大半が仕事や家事を一斉に休んだストライキを道しるべに、日本はジェンダー平等に…

一人一人の女性がつくる大きな動き 日本版「女性の休日」に集った声:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV... #

14 9 0 0
5 days ago
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【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲/松永教授「イラン反撃はこれから」「日本は危機的」「報道と実態にズレ」/ハメネイ師後継は「無名の人物」/国民は反体制だが強権イランの“次”は見えない YouTube video by ニューズウィーク日本版

【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗雲/松永教授「イラン反撃はこれから」「日本は危機的」「報道と実態にズレ」/ハメネイ師後継は「無名の人物」/国民は反体制だが強権イランの“次”は見えない

youtu.be/8B8p5Bf6Kx0

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6 days ago
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BeMe:女性が家事も仕事も休んだら…全国で日本版「女性の休日」イベント | 毎日新聞 「今日は家事も仕事も休みます」「私たちがいないと社会はどうなる?」――。  3月8日の国際女性デーに合わせて、女性が家事やケア労働、仕事から離れて休むことを呼びかける「女性の休日」に関するイベントが、6~8日に全国各地で開かれる。

BeMe:女性が家事も仕事も休んだら…全国で日本版「女性の休日」イベント | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

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1 week ago
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【新刊情報】
〈熟議投票〉の政治学  
-アイルランドの憲法改正にみる民主主義の変革-

徳田 太郎 [著]

3,600円+税

熟議と投票は、対立するものなのか。本書は、ミニ・パブリックスと国民投票を結びつける〈熟議投票〉という民主主義の新たなプロセスを理論化し、アイルランドの憲法改正事例を通じて検証する。投票を「プロセス」として捉え直し、日本の民主主義への示唆を提示する一冊。

www.akashi.co.jp/book/b674670...

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1 week ago
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こんなに違う! パレスチナの数学教育
-日本の中学校教科書と比較する-

田中 義隆 [著] 4,200円+税

批判的思考力の育成という同じ目標を掲げつつも学習内容や方法に様々な類似点と相違点があるパレスチナと日本の数学教育。
分数、割合、関数、図形、統計・確率などについて両国の中学校段階の教科書の記述内容を比較し、その背景にある理由を分析・考察する。

www.akashi.co.jp/book/b630599...

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1 week ago
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21世紀型スキルを伸ばす算数教育
-日本・アメリカ・オーストラリアの教科書を比較する-

田中 義隆 [著] 3,600円+税

日本の新学習指導要領の資質・能力の習得を重視した算数・数学教育において「21世紀型スキル」「汎用的能力」などのモデルで先行してきたアメリカ・オーストラリアと教科書内容を比較し、どのような類似点、相違点、追いつくための課題があるかを検証する。

www.akashi.co.jp/book/b564321...

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