#生活保護 費再引き下げの動き,衆院選の減税の主張
その先にあるのは
「自分の生活を防衛するためなら他者を切り捨てることもいとわない」社会、それでいいのか――。
POSSEの岩本菜々さんさんが厳しい現状を見つめ、抜け出す可能性を考える寄稿です。
#リロン
#衆院選
www.asahi.com/articles/ASV...
@misuzusato.bsky.social
新聞記者。朝日新聞デジタルに言論サイト「Re:Ron」をオープンし、編集長になりました。これまでは映画やメディアを中心に取材。ジェンダー、テクノロジーも関心領域。ミニシアター好き。おすすめの記事や映画、気になる話題などなどをつぶやきます。デジタル企画報道部。 http://asahi.com/re-ron/
#生活保護 費再引き下げの動き,衆院選の減税の主張
その先にあるのは
「自分の生活を防衛するためなら他者を切り捨てることもいとわない」社会、それでいいのか――。
POSSEの岩本菜々さんさんが厳しい現状を見つめ、抜け出す可能性を考える寄稿です。
#リロン
#衆院選
www.asahi.com/articles/ASV...
【編集部員コラム】
日本に暮らすアフリカ人と会い、彼らの思いを聞き、ポートレートを描く――。10歳までジンバブエで育った美術家・吉國元さんは、彼らとともに過ごす時間を大切にしています。
吉國さんから頂いた寄稿を紹介する編集部コラムです。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
大学2年で起業した江連千佳さんが、自分の名前で生きるため選んだ事実婚に費やしたのは1年半。公表後の反響は大きかったけれど――。
選択的夫婦別姓の実現が見通せない今、民法が定める「家族のあり方」に抗う理由を聞きました。
#リロン 特集「わたしの名前」
#選択的夫婦別姓
#衆院選
www.asahi.com/articles/ASV...
ヘイトスピーチが「表現の自由」かのようにほぼ放置され、政策や政治姿勢のあり方を批判をすれば「悪口」「陰口」とまるで社会にとって不要なノイズのように扱われる。この不均衡な息苦しさを変えていきたい、と思う。
衆院選で考えたい人権課題―人権を選びとるための緊急合同記者会見
d4p.world/34808/
3月8日、Re:Ronで連載中の作家の山内マリコさんとFIFTYS PROJECT代表の能條桃子さんの対談イベント【Re:Ronカフェ「永遠の生徒」~あなたの言葉が、社会を動かす】を開きます。
対談後、エッセーも募集します。ぜひご参加ください。
#リロン #国際女性デー #女性の休日
t.asahi.com/wq5d
多くの外国人が日本で暮らすようになりました。分断を避けるためにできることとは――。
同化でも排除でもない「インターカルチュラリズム」という考え方について、移民政策などを研究する上野貴彦さんに伺いました。
# リロン www.asahi.com/articles/ASV...
移民への偏見を「普通の人」が止める 「反うわさエージェント」とは
www.asahi.com/articles/ASV...
今週末は衆院選投開票日。美術史家の近藤銀河さんが、障害のある一人の女性として、政治の中でマイノリティー性がどう使われてきたのか、今回の選挙に絡めて寄稿してくださいました。
見せ物にされるマイノリティー 絶望と葛藤とともに投じる一票 #リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
NHK朝ドラ「#虎に翼」の2027年映画化が話題になっています。ドラマ放送当時に配信した小川公代さんの寄稿を31日(土)18時頃まで開放します。
透明化されてきた人たちに光を 「虎に翼」の社会性 寄稿・小川公代
digital.asahi.com/articles/ASS...
美術家の吉國元さんは、10歳までアフリカ南部のジンバブエで育ちました。
画家としての作品制作とともに、日本に暮らすアフリカ人への聞き取りを重ね、手作りの雑誌を発行しています。
故郷を遠く離れたアフリカ人たちの声を聞き続ける吉國さんの寄稿です。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
米移民税関捜査局 #ICE の捜査官による女性射殺事件。女性にとってかけがえのない存在にふれた記事は、日本ではわずかでした。
「わかりにくい」マイノリティーの存在や経験を伝える責任とは。
事件の報道を機に、哲学者の三木那由他さんが考える
#リロン 連載です。
www.asahi.com/articles/ASV...
朝日新聞の言論サイトRe:Ronの特集記事で、菊地夏野さんとポストフェミニズム、ネオリベラル・フェミニズムをめぐる対談をさせていただきました。プレゼント機能でシェアします!
「個人の責任」化されるWLBの罠 ネオリベラル・フェミニズムとは:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
仕事と家庭の両立で生じる矛盾の解消が社会でなく、個人に向かう。新自由主義的な価値観を前提とした
ネオリベラル・フェミニズムとは。
どのような問題をはらむのか、関連の著作がある菊地夏野さんと河野真太郎さんが対談しました。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「共有地」について、三島邦弘さん×湯澤規子さんの対談です↓
#リロン
大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから
www.asahi.com/articles/AST...
Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「ネガティブ・ケイパビリティ」について、小川公代さん×谷川嘉浩さんの対談です↓
#リロン
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「ケア」について、村上靖彦さん×上村裕香さんの対談です↓
#リロン
美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ
www.asahi.com/articles/AST...
【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
Re:Ronの特集「いま問い直したい『時代のことば』」から、初回に配信した弁護士の亀石倫子さんと言語哲学者の朱喜哲さんの対談を、あす11日9時ごろまで開放します。
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは
digital.asahi.com/articles/AST...
Re:Ronでは新たな年の始まりに、立ち止まって一緒に考えたい四つのキーワードを、特集「いま問い直したい『時代のことば』」として発信しました。今週の編集部コラムで取り上げています。
#リロン
2026年、対話で問い直したい「時代のことば」 リロン編集部から
www.asahi.com/articles/ASV...
自己責任の時代に求められる「共有地」とは。研究室に貸本屋を作った湯澤規子法政大教授と一軒家を出版社にした三島邦弘さんが対談しました
#リロン #時代のことば #共有地
大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから
www.asahi.com/articles/AST...
いま問い直したい「時代のことば」。Re:Ron自体にもつながる大事なキーワード「ネガティブ・ケイパビリティ」について、英文学者の小川公代さん×哲学者の谷川嘉浩さんに対談していただきました↓
#リロン
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
現代に求められる「ネガティブ・ケイパビリティ」とその背景にある社会とは。英文学者の小川公代さんと哲学者の谷川嘉浩さんが語り合いました。
#リロン
#時代のことば
@ogawakimiyo.bsky.social
@hithisisacat.bsky.social
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
競争や成果重視の社会で、相互に「ケア」しあうとは何か。
現象学を通じてケアを問う村上靖彦さんと、家族を介護する高校生を描いた小説『救われてんじゃねえよ』が話題の作家・上村裕香さんが対話しました。
#リロン
#時代のことば
美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ
www.asahi.com/articles/AST...
私企業が言論インフラを担い「公」が揺らぐ時代に、最高裁とも対峙してきた弁護士亀石倫子さん@MichikoKameishiと
気鋭の言語哲学者朱喜哲さん@hee_vermが対談しました。
#リロン
#時代のことば
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは:朝日新聞 www.asahi.com/articles/AST...
音楽グループ #XG のCOCONAさんが先日、カミングアウトしました。
「非二分法的」な性のありようとは、「割り当てられた性別」とは。 言葉を知り、使っていくことが、味方であることの出発点になるように、 哲学者の三木那由他さんが言葉をときほぐす #リロン 連載です。 www.asahi.com/articles/AST...
哲学者の谷川嘉浩さんが打ち出した「令和人文主義」というキーワード。Re:Ron連載で言及した『グロテスクな教養』著者でドイツ文学研究者の高田里惠子さんとの対談で、さらに深めていただきました↓
#リロン
「令和人文主義」を語り合う 自由を希求する教養と人文知のこれから
www.asahi.com/articles/AST...
哲学者の谷川嘉浩さんが打ち出した「令和人文主義」というキーワード。現代の教養や人文知とは。『グロテスクな教養』著者でドイツ文学研究者の高田里惠子さんとの対談です。
#リロン
「令和人文主義」を語り合う 自由を希求する教養と人文知のこれから
www.asahi.com/articles/AST...
24日夜にドラマ「 #スキャンダルイブ 」の最終話が配信。芸能報道と、#性加害 などのスキャンダルの裏側を描いたフィクションですが、実世界と交錯している感も。松谷創一郎さん (Xは @TRiCKPuSH ) と藤野良太プロデューサーの対談です。#リロン
www.asahi.com/articles/AST...
山内マリコさんのRe:Ron連載「永遠の生徒」最新回。映画『女性の休日』を配給するkinologueの森下詩子さんとの前回対談をきかっけに、山内さんが自身の体験を交えてつづったエッセーです。
#リロン
大人になって学んだ世界史 歴史から辿り着いた言葉 山内マリコ寄稿
www.asahi.com/articles/AST...
今回の山内マリコさんのエッセーが生まれるきっかけとなった映画『女性の休日』配給のkinologueの森下詩子さんとの対談記事です↓
#リロン #永遠の生徒
日本社会も動かす?『女性の休日』が上映されるまで 山内マリコ対談
www.asahi.com/articles/AST...
《自分の時間体験をものさしに使うことで、歴史は遠い過去ではなく、ぐっとリアルなものに感じられるようになった》
山内マリコさんの連載「永遠の生徒」。大人になって世界史を学び、政治や国際的な動きに関心を広げる中、改めて辿り着いた「言葉」とは。
#リロン
www.asahi.com/articles/AST...