【承・前ポスト】
💬埼玉県越生町では、昨年12月、町議会・議場にて、県原爆被害者協議会(しらさぎ会)による証言会が開かれ、町議11人と新井康之町長ら町幹部、町民ら計約50人が三松保則さんの被爆体験に耳を傾けました。
証言会は、しらさぎ会の要望に越生町議会が応じたもので、同会によると、市町村議会・議場での証言会の開催は越生町が初めてでした
👉 www.saitama-np.co.jp/articles/171...
1⃣核抑止のリスクを直視し、「核軍縮は安全保障の手段」と位置づける
2⃣「非核三原則の堅持」こそが、日本の安全を守る
3⃣「核兵器の非人道性」の普及が、日本への核使用リスクを下げる
4⃣「東アジアでの軍縮対話」で、日本にとっての核の脅威を削減する
■提言の全文は👉 nuclearabolitionjpn.com/wp-content/u...
「核兵器をなくす日本キャンペーン」は、政府が年内に改定を目指す国家安全保障戦略へ、核軍縮を安全保障の手段と位置付けることなどを求める提言を発表しました。
「核軍縮こそ安全保障」提言 東京の「核兵器をなくすキャンペーン」 非核三原則堅持も求める|中国新聞
www.hiroshimapeacemedia.jp?p=159352
【承・前ポスト】
提言は、核抑止のリスクを認め核軍縮を安全保障の手段と位置付けること、核兵器の非人道性普及を外交政策の柱とすること、東アジアの軍縮対話を制度化することなど、4項目を柱としています。
★提言「核兵器をなくす―それが日本の安全保障」全文🔽
nuclearabolitionjpn.com/wp-content/u...
沖縄県の玉城デニー知事が、広島県の横田美香知事と面会。被爆地と連携して核なき世界の実現に向けた取り組みを進めることを確認しました。
「核兵器廃絶や軍縮に向け、未来を担う若い世代に橋渡ししていく取り組みを進めたい」
沖縄と広島 核廃絶連携 玉城知事が横田知事訪問 国際団体参加を確認|中国新聞
www.hiroshimapeacemedia.jp?p=159340
3/7(土)13:00~原爆資料館地下会議室にて、切明千枝子さんと桐谷多恵子さんに、本書に込めた思いを聞く集いがあります。
被爆者の心奥に迫る対話録 広島の切明さんと多摩大の桐谷准教授 7日 広島で集いも|中国新聞
www.hiroshimapeacemedia.jp?p=159337
冷戦時代に核ミサイルが配備された沖縄 玉城デニー知事、核廃絶訴え広島で横田美香知事らと意見交換|沖縄タイムス
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1...
本日(3月5日)、参議院議員会館で、2026国家安全保障戦略への提言「核兵器をなくすーーそれが日本の安全保障」を発表する院内集会を行いました。動画🎥はこちら💁♀️ youtu.be/-95WvvCKxwE
明日から与野党の代表や政調会長を個別訪問して、しっかりと国会で議論してもらうよう要請していきます💪
#核兵器をなくす日本キャンペーン
nuclearabolitionjpn.com/archives/11266
「原爆資料館で学んだことを忘れたのか」
「核兵器を増やしたら平和が来るということはなく、危険が増加する。核兵器の数を増やすよりも、もっと国家間で対話と協調をしなければならない」
「日本は世界情勢にのまれず、戦争被爆国として何をすべきか、腹を据えて考えなければならない」
被爆者「原爆資料館で学んだこと忘れたのか」 仏大統領の核増強表明|毎日新聞
mainichi.jp/articles/202...
来月から始まるNPT再検討会議で「ロシア…米国、そしてフランスも6条の核軍縮義務を順守していると言い放つのか」
「2023年のG7サミットで、マクロン氏は原爆資料館で被爆者と対面し、「平和のために行動することだけが、私たちに課せられた使命」と書き残した。その言葉の意味を被爆地から問い続ける」
欧州の核依存深刻 「許されぬ」被爆地から声を - 特別編集委員 金崎由美|中国新聞
www.hiroshimapeacemedia.jp?p=159308
核超大国の米国と事実上の核保有国イスラエルが、核開発を巡り協議中だったイランを突如攻撃。力を頼りに国際法を踏みにじる振る舞いに被爆地から怒りの声が上がりました。
「暴挙だ」「なんてことを」イラン攻撃に被爆地・長崎が怒り…専門家「規範を無視」|長崎新聞
www.nagasaki-np.co.jp/kijis/?kijii...
「核弾頭を増やすというのは、軍拡競争参加を公式に認めているようなものだ」(ジャンマリ・コラン/ICANフランス)
米国頼れぬ欧州、独自防衛策も核兵器頼み 軍拡加速の懸念高まる
www.nishinippon.co.jp/item/1464893/
※西日本新聞、東京新聞など各紙に掲載🔽
「核兵器の拡散を阻止するには、戦争ではなく外交こそが最大の希望であり、その取り組みには全ての国の核兵器の削減と最終的な廃絶が伴わなければならない」
武力で核兵器の拡散を止めることはできない 中東情勢が示す現実|FORBS JAPAN
forbesjapan.com/articles/det...
原爆供養塔の名簿にある「鍛冶山ミチ子」は、梶山ハルさんの孫の初枝さんでは――。広島市は骨つぼに残された遺髪のDNA鑑定を決め、遺髪を採取。2週間後、初枝さんと結論付ける結果が届きました。
「こんな奇跡が起きるなんて」
81年後の「おかえり」 原爆供養塔 遺骨返還 <4> 初のDNA型鑑定|中国新聞
www.hiroshimapeacemedia.jp?p=159277
3/5(木)12:30~参院議員会館
核軍拡競争を避け、核戦争リスクを削減するために、政府が打ち出すべき核政策「2026国家安全保障戦略への提言」を発表します。
※終了後、アーカイブ動画を公開します。
【登壇者】(順不同・敬称略)
⚫︎ 和田征子(日本被団協 事務局次長)
⚫︎ 川崎哲(ピースボート共同代表/ICAN国際運営委員)
⚫︎ 鈴木達治郎(ピースデポ代表/長崎大学客員教授)
⚫︎ 森本輝穂 (核兵器をなくす日本キャンペーン・ボランティア/東京都立大学4年生)
詳細は🔽
nuclearabolitionjpn.com/archives/11266