いつも使う激重マクロ装備と4kgくらいあるロクヨンを手持ちで安定してホールドするために自宅近所にあるジムで1年間契約しました。しかもオープン記念で月700円。安い!
07.02.2026 13:11 — 👍 10 🔁 1 💬 0 📌 0@bufoninus.bsky.social
土壌動物写真家 soilfauna/ササラダニ/oribatida/カニムシ/pseudoscorpion/ザトウムシ/opiliones/ 超高倍率マクロ/「土の中の美しい生き物たち」(朝倉書店) / http://bufoninus.blog47.fc2.com マメザトウムシの人 https://cagilis.base.shop 黒柴が好きです。
いつも使う激重マクロ装備と4kgくらいあるロクヨンを手持ちで安定してホールドするために自宅近所にあるジムで1年間契約しました。しかもオープン記念で月700円。安い!
07.02.2026 13:11 — 👍 10 🔁 1 💬 0 📌 0昨年の11月からずっと餌を食べていないアズマヒキですが(飼育し始めてから毎年ずっと)、ここ数日はずっと風呂に入ったままです。あと2ヶ月くらいしたらまた爆食し始める。
30.01.2026 12:38 — 👍 16 🔁 2 💬 0 📌 0新潟の山奥から連れ帰って来て10年経ち今年から11年目になります。130cmくらいです。手がでかいから小さく見える。まあでも細いなぁ。うちにいる他のは大学1年の時から飼ってるヒョウモントカゲモドキが18歳、栃木の山奥から連れ帰ったアズマヒキガエルが7歳。
23.01.2026 10:19 — 👍 8 🔁 0 💬 0 📌 0タスマニアに一緒に行ったイラストレーターの友人から貰ったステッカーが最高に可愛いので見て…!
こちらもササラダニポスター送りました。
全ての疲れが吹っ飛ぶなぁ〜
シロタマゴクチキムシタケ
ヤスデの卵を寄主とする変わり者の冬虫夏草。
はい
20.01.2026 12:49 — 👍 17 🔁 2 💬 0 📌 0新しい本でました。どうぞよろしくおねがいします
20.01.2026 07:20 — 👍 62 🔁 25 💬 0 📌 0ここ数年はササラダニばかりずっと探してるのですが、その中でもお気に入りのグループがニオウダニの仲間。これはザラメニオウダニという種で名前の通り後体部表面の顆粒状突起が特徴的な種で絶妙な毛の太さ・長さも相まってウルトラスーパーめちゃくちゃボンバー格好良いです。脚がぶっといのも良い。全てが良い。
19.01.2026 09:23 — 👍 13 🔁 0 💬 0 📌 0ご自身で撮るという方法もありますよ…笑 (自分がそうでした)
19.01.2026 09:12 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0交通事故で死んだばかりと思われるカワラヒワについていたハジラミ。血を吸ったりはせず、角質や被毛などを食べています。何かに特化して生ている生き物は格好良い。
18.01.2026 08:24 — 👍 76 🔁 7 💬 0 📌 1と思ったらウッドデッキでしたか!まあでも猫の可能性高そうな気がします。足跡ついた後に雪が溶けると大きくなるので…
13.01.2026 08:38 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0屋根に登れて、かつサイズ感とこの直線的な足跡はネコの可能性が高いす。不届きものしなくて良かったです笑
13.01.2026 08:36 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0ネコでしょうね…
13.01.2026 07:31 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0普段は小さいものばかり撮影してますがこういうのを使うこともあります。ハザードボタンの上にあるのは20年近く使ってるiPodです。常に充電してないといけないですがまだ元気。もうiTunesでは認識してくれないので新規に曲を入れることはできないのだけど。
12.01.2026 14:02 — 👍 7 🔁 0 💬 0 📌 0早池峰山の固有種であるハヤチネウスユキソウで、有名なエーデルワイスと同属、国内の種では一番形態が似ているようです。蛇紋岩に生える植物の代表的なグループ。
白綿毛が密生したモコモコした姿が印象的な可愛らしい種で、特に縦走路の方は多数の個体をすぐ近くで観察することが出来て幸せでした。
局所的に沢山咲いていたミヤマアケボノソウ(紫色の花の写真)もめちゃくちゃ格好良くて、その花粉をアナタカラダニ属の一種が食べにきていました。
ゴミツケタカラダニ属の一種でした。可愛い。
08.01.2026 09:27 — 👍 62 🔁 10 💬 0 📌 0いくら
07.01.2026 13:49 — 👍 18 🔁 1 💬 0 📌 2満潮時には海水にがっつり埋もれてるようなところにいるヒゲナガワラジムシ属の一種
泥と岩の暗い色合いの中で岩をひっくり返した時に突如このような鮮烈な体色の生き物が出てくると衝撃を受けます。写真は被写体だけ色を残したのではなく、見たままの色合いです。
岩手県南部の洞窟奥の湧水にいたメクラヨコエビ。ほのかに青い。
06.01.2026 13:00 — 👍 63 🔁 12 💬 0 📌 0コケの上に生えてるイチゴ、を食べにきた虫。
(イクビマメホコリを食べにきたマルヒメキノコムシの一種)
ウミヘビツツガムシ Vatacarus ipoides 幼虫
ある方からお借りした標本。
エ国内ではラブウミヘビ属の種の肺に寄生し、満腹になったのち条件が整うと1週間かけてイボが消失し、外皮が破れてちゃんと脚が4対ある成虫になる(写真は3対)。陸に上がったウミヘビの気管から出る(飼育下条件を見ると幼虫で…?)らしい。成虫が陸で産卵し、孵化した幼虫がみウミヘビの肺に…を繰り返すというウミヘビに特化した種。とてもツツガムシとは思えない姿。
年末からゆるゆると再開したブルースカイですが、こちらのアカウントでは淡々と生き物の投稿をする予定です。
今後とも宜しくお願いします。良いお年を。
松山製菓さんの粉ジュースが大好きで、小学校の目の前にあった駄菓子屋さんでよく買ってたのですがドンキに売ってることが分かってから定期的に摂取してます。
31.12.2025 10:28 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0友人からこれ見て!と手渡されたナナフシを見てstick insect?と聞いたらニヤニヤしながらnoと言われた虫。Zaprochilusという属でギリギリス科です。確かに顔を見るとそんな雰囲気。ちょこちょこと動き回って小ジャンプを繰り返すので撮影者泣かせでした笑
31.12.2025 09:09 — 👍 16 🔁 2 💬 0 📌 00.2mmほどのトビハネダニ科の一種。普段は見つけてもそこそこの速さで走り回る上に名前の通り跳ねるので撮影は至極困難を極める。他の小さな生き物を追ってる最中にモニターで捉えられたら多少は楽なのだけど。
30.12.2025 04:59 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 00.2〜0.4です。4mmは巨大生物…
30.12.2025 04:47 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 00.2〜.4mmくらいの点のような生き物を探すということはこういうことです。進まないどころかほとんど動かない笑
30.12.2025 04:38 — 👍 19 🔁 1 💬 2 📌 0クロサワマンジュウダニの若虫と成虫。1mm前後。成虫のコロニー内にポツポツと違う成長段階の個体が混じっていました。
ササラダニは成虫は硬い外骨格である程度身を守れているけれど、幼虫~若虫の間は成虫への脱皮まで体が柔らかいままなのでこのようにトゲトゲだったり団扇状の毛で体を覆ったりして防御しています。
この種はかなり歩き回るので現地での深度合成は無理でした。
めちゃくちゃ格好良い。
青森県にて土壌動物探しで藪漕ぎして立ち寄った森の中を歩いてたら、いかにもな沢があったので探してみるとすぐにニホンザリガニが見つかった。初めて見たけど思ってたよりずっと小さかった。撮影していると交尾?してる状態のペアがすぐ近くに来た。
せっかくなので虫の目レンズをそのまま水中に突っ込んで撮影。
Actaecia sp. (A. thomsoniと思われる)
美しすぎて言葉が出ない。純白の砂浜で流したのであまり赤系統の色はなく、あっても薄く入るのみでした。
妻とドイツの友人と3人で宿から3時間かかるとこなのに夜遅くまで雨が降る中興奮して撮影しまくっていました笑