【悲報】
息子氏、インフルエンザ罹患。
すべての予定が狂う
@2kimi.bsky.social
<物書き> 新刊『まだ、うまく眠れない』(文藝春秋)が発売中です🎉📖🐰 デビュー作の『ウツ婚‼︎』(晶文社)(講談社より漫画化)もあわせて、よろしくお願いします🙇♀️ 『まだ、うまく眠れない 』 https://amzn.asia/d/2Nq2MI0
【悲報】
息子氏、インフルエンザ罹患。
すべての予定が狂う
「沖縄のヤンキーの男たちには“卒業”がない」社会学者・打越正行が20年間“パシリ”になって明らかにした、他県との決定的な違い
石田月美が『沖縄社会論』(打越正行 著)を読む
記事はこちら↓
bunshun.jp/articles/-/8...
自分へのご褒美に、ヤマケイこと「山の鶏鳴舎」の卵を買いました🥚🐓
『ニワトリと卵と、息子の思春期』繁延あづさ(婦人之友社)
ーーゲーム買うのやめるからさ、代わりにニワトリ飼わせてーー
ヤマケイの卵はコチラから▶️ yamanokeimei.base.shop
いま売りの週刊文春、文春図書館、今週の必読に
『沖縄社会論 周縁と暴力』打越正行(筑摩書房)
の書評を書きました。
よかったらご覧ください🙇♀️
amzn.asia/d/0dIjLGWx
髪を切ってきました。かなり若作りであります。
娘のクラスメイトAちゃんが髪を切ったら、「それアタシのパクり!」「パクんないでよ!」「最悪」などと他の子に言われたそうで。
Aちゃんに「『パクってないし、パクっても良いし、ママ月美は私の髪型パクったよ』って言いなさい」と伝え、Aちゃんの写真を撮って、私が美容室に行き、「この髪型で」と切ってもらいました。
ということで、私はいま、小学四年生と同じ髪型をしております。
頭木弘樹さん
ーーー「会話なんて自然にやればいいじゃない」と思うかもしれないが、会話していてケンカになるというのは、それこそ日常茶飯事ではないだろうか。「不自然」なルールにしたがってみることには、そうした「自然」のもつ問題を克服する力があるのだ。ーーー
book.asahi.com/jinbun/artic...
頭木弘樹「危険な会話から安全な対話へ」──『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』より|じんぶん堂
book.asahi.com/jinbun/artic...
私は原稿に煮詰まると「あ゛あ゛あ゛ー!」とか「ヒィー!フィー!」とか腹の底から声を出して気合いを入れます。
昨日、初めて遊びにきた娘の友だちから、我が家が「絶叫の館」と呼ばれていると知らされました。
【対話をひらけば、ケアがひらく!?】
3/7(土)19:00-
本屋B&Bにて
白石正明×頭木弘樹×鈴木大介×樋口直美×石田月美
『専門家なしでやってみよう!オープンダイアローグ』刊行記念のイベントが行われます🎉
個性が強過ぎる豪華メンバーのまざらずひらく対話をお楽しみに✨
bb260307a.peatix.com
隣の小学校のママ友から「こっちはインフルがバズってるんだけどそっちはどう?」とLINEがきました。
インフルバズってる……
鈴木大介さんによる『専門家なしでやってみよう!オープンダイアローグ』第1章が無料公開中です!📖
「コミュニケーションに失敗し、自分の言いたいことを言えないままに言葉を封じ込められる経験を重ねる中で、僕は 〜〜 軽くパニックに陥るようになってしまった。……
note.com/shobunsha/n/...
『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』
鈴木大介さんによる第1章が無料公開中です!
「具体的には、松本人志とひろゆきを心の底から忌避するようになり、挙げ句に「その声を聞くだけ」、メディア上で「顔を見るだけ」で心拍数が上がり…………
note.com/shobunsha/n/...
【悲報】
〜娘(10歳)〜
・「お小遣いくれるならママと一緒に遊んであげてもいいよ」と言い残し、三連休初日は友人と公園へ。ママ、残り二日の過ごし方を財布と相談中。
〜息子(8歳)〜
・「サッカークラブの練習にママは必ず着いてきて。それでずっといて。でも絶対に見ないで! 恥ずかしいから練習してるところは絶対に見ないで! でもいて!」と理不尽な要求をつきつける。ママ、寒空のもと校庭の砂を1時間半数え続けるはめに。
常にまとわりついてきたあの可愛い子どもたちはどこへいったのでしょう……成長がはやすぎる
リビングから地響きのような泣き声が聞こえ、息子のもとに走ったら
「ひどいことされた〜!
もう嫌だー!!」とむせかえるほどに号泣していました
これは姉弟喧嘩でもあったか?と思い、「どうしたの? 誰にやられたの?」と聞くと、
「任天堂さん〜😭😭😭💢」
最近のマリオって難しいらしいですよ
『これがそうなのか』永井玲衣(集英社)
www.shueisha.co.jp/books/items/...
【書評を書きました】
週間読書人 2026年1月9日号
永井玲衣さんの新刊『これがそうなのか』(集英社について。
「初めに本があった。わたしの存在よりも、あらゆる存在よりも先に、本があった」という永井さんが紡ぐ言葉たち。
『これがそうなのか』永井玲衣(集英社)、ぜひお読みください!
私はしばらく鬱で寝込むと、起き上がれるようになっても日常生活を営むためのリハビリテーションにそれなりの日数を要するので、自分の人生で人並みに動ける時間が短く、なんとなくもともと設定されている寿命が短いような、損しているような気になります
08.01.2026 21:28 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0みなさまお元気でしょうか。
私は年末からいままでずっと鬱状態で寝込んでおりました。
普段のルーティーンが崩れると途端に具合が悪くなってしまいます。何度繰り返してもやはり長期の休みは苦手です。
ということで、みなさまからだいぶ遅れて、私の2026年がスタートしました。体重は5kg増え、原稿の締め切りは目前。ひとまわり大きくなった月美は今年もギリギリ猛ダッシュで頑張ります。
相変わらずの私ですが、どうぞ本年も何卒よろしくお願いします。
【新聞で紹介していただきました🎉】
昨日(2025/12/28)のしんぶん赤旗に、
『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』石田月美、頭木弘樹、鈴木大介、樋口直美(晶文社)
紹介記事が掲載されています✨
宇野維正×柴那典
ポップカルチャー事件簿
「2025年徹底総括&2026年大展望」編
🔽詳細🔽
www.loft-prj.co.jp/schedule/lof...
【出演】
宇野維正
柴那典
届いた🙌
『恐怖症・偏執狂辞典』
ケイト・サマースケイル
田内志文
(国書刊行会)
哲学の劇場で山本貴光さんがお勧めしていて、マルジナリア書店で見つけて購入した一冊。
『帰りに牛乳買ってきて』はらだ有彩(柏書房)
哲学の劇場https://youtu.be/Bi3Rt7PQ7zM?si=WC8zxHGULq_1yg2A
マルジナリア書店https://yorunoyohaku.com/items/690f5ce82351e462d6bde2f7
全然何も終わらない。仕事も読書も課題も何もかも終わらない。子どもの個人面談も、保護者会もあるのに、クリスマスケーキをどうするかも決まってない。
それなのに2025年が終わりそう。おかしい。絶対おかしい。
『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』
石田月美、頭木弘樹、鈴木大介、樋口直美(担当編集 吉川浩満、晶文社)
おかげさまで好評いただいております✨
クリスマスや年末年始の賑やかさに違和感を覚える方、安全に誰かと話したい方、ぜひお読みください🙇♀️
amzn.asia/d/cgYLViU
さっそく読んでおります。
2025年、人文的大賞、著作部門
『大正教養主義の成立と末路──近代日本の教養幻想』松井健人(晃洋書房)
【㊗️2025年山内さん賞いただきました🎉】
拙著『まだ、うまく眠れない』
山内萌さんより、
「2025年に読んで1番心に残った本」に選んでいただきました😭💖感謝感激✨
横山宏介 植田将暉 今週の人文ウォッチ#55 三宅香帆ひとり勝ち、そして2025年の人文書を徹底レビュー!https://youtu.be/5AYndKEvSyQ
次は10周年へ向けて、励んでまいります。
今後とも何卒よろしくお願いいたします。
《石田さん・鈴木さんサイン本》『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ 安全な対話のための実践ガイド』石田月美(著)頭木弘樹(著)鈴木大介(著)樋󠄀口直美(著) 発行:晶文社
yorunoyohaku.com/items/693d67...
『専門家なしでやってみよう! オープンダイアローグ』
石田月美、頭木弘樹、鈴木大介、樋口直美(晶文社)
どこから読もうかな……と迷ったら、ぜひ「樋口直美さん」の章からお読みください✨
第3章 人生の困りごと
「兄のケアを負わせた母への捻れた思い」
amzn.asia/d/5WORwCk
イベントのなかで登場した
『孤独について』小林えみ(よはく舎)
コチラもオンラインでご購入いただけます▶️ yorunoyohaku.com/items/631093...