@ayanos-pl.bsky.social
写真、ポーランド語翻訳/レム:電脳の歌、浴槽で発見された手記、火星からの来訪者、地球の平和、高い城/シャブウォフスキ:厨房から見たロシア、独裁者の料理人、踊る熊たち/グラビンスキ:不気味な物語、火の書、狂気の巡礼、動きの悪魔/ムロージェク:所長、鰐の涙/動物、虫、SF/http://bogdanpost.exblog.jp/fotograf, tłumaczka
『SFが読みたい!2026年版』(早川書房)でスタニスワフ・レム、拙者訳『電脳の歌』(国書刊行会)が海外編9位になったそうです。ご愛読ならびに投票してくださった皆様ありがとうございます。装幀は硬そうですが、中身はお笑いロボット物語です。どうぞよろしくお願いいたします。
13.02.2026 10:59 — 👍 8 🔁 4 💬 0 📌 0『SFが読みたい! 2026年版』に関する訂正とお詫び
www.hayakawa-online.co.jp/news/detail/...
第十二回日本翻訳大賞二次選考対象作品が発表されました! besttranslationaward.wordpress.com/2026/02/13/2...
13.02.2026 01:10 — 👍 32 🔁 20 💬 0 📌 0『SFが読みたい!』で告知が載りましたように、国書刊行会から新しいSFの叢書《オムニフィクション》が始まります。第一回配本は『ジェフ・ライマン傑作集(仮)』(鯨井久志編訳、中村融・古沢嘉通訳)の予定です。
《未来の文学》以来となる、国書刊行会からの海外SF叢書、ご期待ください。
モンテネグロ語版の皆勤の徒『SIZIFOVAC』(Ouroboros社)の装丁がインスタで公開されていました。かっこいいんですよ…。
12.02.2026 09:46 — 👍 63 🔁 23 💬 1 📌 1ゼレンシキー宇大統領、失格処分を受けたヘラスケヴィチ選手につき「勇気はメダルより価値がある」 www.ukrinform.jp/rubric-polyt...
12.02.2026 13:00 — 👍 34 🔁 15 💬 0 📌 0いまから30年前に読んでいた本:
カレル・チャペック、石川達夫訳『受難像』(成文社、1995)1996年2月8日読了。短篇集。
アゴタ・クリストフ、堀茂樹訳『第三の噓』(早川書房、1992初版/1993第7版)1996年2月10日読了。『悪童日記』『ふたりの証拠』に続く第3作。
いまから20年前に読んでいた本:
渡辺克義『ポーランド語の風景』(現代書館、2005)2006年2月2日読了。軽めのエッセイ。
ブラッサイ、上田睦子訳『プルースト/写真』(岩波書店、2001)2006年2月8日読了。無意志的記憶のメタファーとしての写真。プルーストにとって記憶とは巨大な図書館。
エリザベス・ムーン、小尾芙佐訳『くらやみの速さはどれくらい』(早川書房、2004)2006年2月10日読了。自閉症者から見た世界。
IOC、「追悼ヘルメット」のヘラスケヴィチ選手を失格処分 www.ukrinform.jp/rubric-sport...
12.02.2026 10:57 — 👍 12 🔁 10 💬 0 📌 1今日はボグダンの13回目の命日。彼の絵を眺めて偲びます。
[テーブル — ナガミミヨザルたち、夢(2011)] bogdanpost.exblog.jp/23665323/
【河出の倉庫、まるごと展開】
岩波文庫全点が話題ですが【河出文庫】全点展開のお店が出現しました。
加えて単行本の希少本もここぞとばかりに同時展開!!
入手を諦めていたあの本この本、手に取って選べます(写真はごく一部。けどタイトル見える本多いので探してみて)。
@三省堂書店名古屋本店🏪
明日は脂の木曜日。昔、書いた記事。ポンチキの作り方も載ってます。
[ポーランドはおいしい] 第8回 脂の木曜日にはポンチキ|芝田文乃 note.com/ayanos_pl/n/...
「Phantom」 H24.5xW17cm 紙・木炭 2026年
「Phantom」
11.02.2026 11:07 — 👍 17 🔁 3 💬 0 📌 0またもやギリギリでの告知となりますが、明日から始まる展覧会のお知らせです。
『THE GHOST OPERA』
Gallery Zaroff
2026.2/12(木)〜23(月)
13:00~19:00 *17,18休
浅野信二
石橋J
奥田智人
Toru Nogawa
真木環
www.house-of-zaroff.com/ja/gallery_2...
毎年恒例、いつも楽しみにしている幽霊シリーズのグループ展です。私は新作ドローイング1点を出品します。
*今年からZaroffの定休が火曜と水曜の2日となっています。ご注意下さい)
明日は脂の木曜日。昔、書いた記事。ポンチキの作り方も載ってます。
[ポーランドはおいしい] 第8回 脂の木曜日にはポンチキ|芝田文乃 note.com/ayanos_pl/n/...
Meet the star of the zoo.
Jessie, a female Pallas’s cat, has been named Animal of the Year 2025 at the Warsaw Zoo in Poland. She received nearly 1,000 votes, winning over visitors with her elusive nature and rare appearances near the entrance at Ratuszowa Street.
Construction of one of Europe’s largest cancer hospitals in Wrocław is ahead of schedule, raising hopes the state-of-the-art facility could welcome its first patients as early as 2027.
10.02.2026 12:24 — 👍 14 🔁 3 💬 0 📌 0屋島岳亭
自分が映った姿にビビッてしまい、やんのか状態になってる200年前の猫
10.02.2026 09:35 — 👍 267 🔁 95 💬 1 📌 1A demonstration of where you can find the drafts feature in the top right corner of the post composer on Bluesky.
v1.116 is rolling out now!
For all the overthinkers and perfectionists out there, we're launching Drafts.
リベラルが高市の悪口を言ったのがよくなかった、高市は他党を悪く言わず希望を語った、みたいな言葉がたくさん流れ、なんならリベラル側でもそれに同調し反省しようという動きまであるけど、
ほとんどの悪口は正当な「批判」であって、
逆に高市は表向きにはあまり他党を批判しなかったかもしれないけど、反社の香りもする兵隊たちがTikTokや Xやショート動画で、大量のデマでもってとんでもない数でリベラルをボコボコにしているので、高市が手を汚さずにダメージを与えられる仕組みが完成している
過去にマジで石丸が2位だったりさやとかいうよくわかんない無名歌手みたいなのが勝ったりしてるんだからYouTubeに何億か突っ込んだか知らんけどむちゃくちゃに広告打ったああいう差別者たちが勝つんでしょう。勝ったら勝ったで不正と嘘をボコボコに追及して辞めさせよう。文春とかだけじゃなくて大手新聞社もっとがんばってください
07.02.2026 14:36 — 👍 854 🔁 209 💬 0 📌 0I made a map of 3.4 million Bluesky users - see if you can find yourself!
bluesky-map.theo.io
I've seen some similar projects, but IMO this seems to better capture some of the fine-grained detail
おお、なんと日本のウルトラ短い選挙準備期間戦略が英語の論文になってた。
英国やカナダでは世論で問題視されて「政権による自由な選挙期間の設定」は制限されたとか。
“この問題は英国やカナダなどの国で大きな議論を呼んでおり、両国の国会議員は最近、選挙時期に関する行政府の権限を制限し、任期を固定する法案を可決しました。”
2021年3月10日にオンラインで初公開
サプライズの要素:選挙のタイミングと野党の準備
チャールズ・T・ マクリーン
journals.sagepub.com/doi/10.1177/...
A 9-year-old Polish boy, Teodor Zajder, has set a new world record by solving a Rubik’s Cube in just 2.76 seconds at a speedcubing event in the northern Polish port city of Gdańsk.
09.02.2026 13:52 — 👍 11 🔁 4 💬 0 📌 1"2025年に生誕150年を迎えた画家・音楽家のチュルリョーニスはリトアニアにおいて伝説的な芸術家としてその名を刻まれている。19世紀末から20世紀の開巻に35年の短いを人生を送ったチュルリョーニスは象徴主義などの同時代の思潮から土着の民俗学まで、さまざまな要素を取りこみながら絵画と音楽の制作を手がけ、そこには宇宙的な霊感が傾けられた。国立西洋美術館の展覧会を機に、その霊感=インスピレーションに迫る"
『ユリイカ2026年4月号 特集=M・K・チュルリョーニス 絵画と音楽の星図』
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
【書評】『危険な言語 エスペラント弾圧と迫害の歴史』(ウルリッヒ・リンス著)の千田俊太郎先生による懇切な書評@産経新聞。全文がお読みいただけます。ぜひ。
www.sankei.com/article/2026...
⚡️Mstyslav Chernov's film '2,000 Meters to Andriivka' wins Directors Guild of America award.
Ukrainian director Mstyslav Chernov’s film "2,000 Meters to Andriivka" received the award for Outstanding Directorial Achievement in Documentary at the Directors Guild of America awards on Feb. 7.
スタニスワフ・レム『電脳の歌』(国書刊行会)の言葉遊びを面白がっていただけて、誠に訳者冥利に尽きます。
x.com/osido_nu/sta...
東京堂書店で、「白水社創業111周年フェア」が始まりました!
111が本っぽい…ということで題して「本のアニバーサリーイヤー」。
【見どころ】
①白水社の売れてる本
②東京堂さん2025白水社本売行トップ20
③サイン本・在庫僅少本
④ふらんす100年
ぜひお立ち寄りください!
x.com/hakusuisha/s...