Japan cherry blossom festival cancelled because of unruly tourist ‘crisis’
06.02.2026 00:44 — 👍 90 🔁 31 💬 8 📌 6@middymiddle.bsky.social
translator. 翻訳をしています。E・ケアリー『望楼館追想』〈アイアマンガー三部作〉『B:鉛筆と私の500日』、J・カンター他『その名を暴け 』、D・マイケリス『スヌーピーの父 チャールズ・シュルツ伝』。N・リヴィングストン『ロスチャイルドの女たち』、カレン・チャン『わたしの香港』、M・フィンケル『美術泥棒』アフガニスタンの女性作家たち『わたしのペンは鳥の翼』など。
Japan cherry blossom festival cancelled because of unruly tourist ‘crisis’
06.02.2026 00:44 — 👍 90 🔁 31 💬 8 📌 6学生たちに向けて、自分の作品を投稿するときの参考にして、ということで始めたみたいです。
25.01.2026 06:27 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0わたしの敬愛するアメリカの作家エリカ・クラウスが(彼女の素晴らしい作品ばかりが収められた第二短篇集「Save Me, Strange」の邦訳は今年刊行予定!)、独自のやり方でアメリカの文芸誌をランキングしている。これは面白い。短篇作家は要チェックですね。
こんなにたくさんの文芸誌(オンラインも含め)あるのね。もっとも優れた文芸誌はやっぱり「New Yorker 」「Harper’s 」「The Atlantic」。それはそうでしょうね。エリカは、文芸誌を応援したければ、購読して、と言っています。
www.erikakrousewriter.com/erika-krouse...
加藤一二三さんが死去 将棋棋士
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
「ガーディアン」の記事。
北海道函館のお猿さんたちの「いい湯だな」
www.theguardian.com/environment/...
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📝お仕事紹介note
note.com/tokyosogensh...
#東京創元社 #採用 #出版社 #営業職 #本好き
誰にも見えない子ども――アメリカの大都市で生きるホームレスの少女の記録 (アンドレアエリオット,古屋美登里(訳),齋藤匠(訳),藤宗宇多子(訳)) が、Kindle化されました。1/16(金)配信。
5leaf.jp/kindle/B0GFSZGCWB/#a...
三年前に復刊されたエドワード・ケアリー著『望楼館追想』(創元文芸文庫)の「訳者あとがき」が東京創元社のホームページに公開されています。ご存じではない方もいらっしゃると思いますので、改めてここに貼り付けておきます。
お時間のあるときにでも。
エドワード・ケアリーのデビュー作で、最高傑作です。人との付き合いが苦手で、なぜか白い手袋をかたときも外さない主人公のフランシス・オームは37歳なのに、心のなかに臆病な少年を飼い続けています。望楼館という大きな館のなかと外で繰り広げられる生と死と成長の物語です。
www.webmysteries.jp/archives/314...
Thousands of people in Minneapolis gathered for a candlelight vigil to mourn and protest the killing of Renee Nicole Good, who was shot and killed by an ICE officer in the city as she appeared to try to drive away in her vehicle during a raid.
08.01.2026 13:00 — 👍 102 🔁 39 💬 27 📌 2A New York Times video analysis of an ICE agent’s fatal shooting of a woman in Minneapolis contradicts the Trump administration’s account. Watch our investigation here.
08.01.2026 13:30 — 👍 807 🔁 403 💬 73 📌 119実家の夏みかんの木、どっさり成っていた。
05.01.2026 08:56 — 👍 14 🔁 0 💬 0 📌 0実家からの帰り道、東の空に大きな満月が登ってきて思わず車を停めた。
冬の田んぼが美しくて、ちょっと胸が震えた、
西には真っ白な富士山が見えた。
東京創元社の今日発表のnoteに
■エドワード・ケアリー『イーディス・ハラー』
(四六判上製、春刊行)
Edith Holler (2023) by Edward Carey/古屋美登里 訳
とあったので、ほっぺたをつねらなくても、現実であることがわかって安堵してます。400字詰原稿用紙1000枚に及ぶ長篇です。
病弱で、活字が大好きで、町の図書館の本という本を読み尽くした女の子イーディスが気づいた、ノリッジの町の大きな秘密。その秘密を町の人々に語れる日がくるのだろうか。
乞うご期待!
note.com/tokyosogensh...
明けましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年こそ、エドワード・ケアリーの長篇を刊行したい! します! するぞ!
エリカ・クラウスの短篇集、アダム・ヘイズリットの長篇などの翻訳書も刊行予定です。
みなさま、応援をどうぞよろしくお願いいたします。
今年一年間に BURRN! というHM/HR系の月刊誌の書評欄(この欄を担当して30年近くになる!)で勝手に取り上げた作品一覧を。
『風配図』 皆川博子
『耳に棲むもの』 小川洋子
『対馬の海に沈む』 窪田新之助
『よむよむかたる』 朝倉かすみ
『書くことのメディア史』 ナオミ・バロン
『革命的半ズボン主義宣言』 橋本治
『ダンダダン』 龍幸伸
『リルケ詩集』
『ことばの劇場』 長谷部浩
『サイレントシンガー』 小川洋子
『誰にも見えない子ども』 アンドレア・エリオット
『無駄にしたくなかった話』 水村美苗
今年はエドワード・ケアリーの訳書が出なかったからちょっと寂しいなあ。
#オンリーワンな本あります
#ハヤカワ文庫の80冊
『観光』
ラッタウット・ラープチャルーンサップ/古屋美登里訳
⬇️川村元気さん推薦コメント⬇️
www.hayakawa-online.co.jp/special/80th/
今日も、明日も明後日も、ずっと机の前で翻訳しています。
仕事なのか仕事じゃないのか、嬉しいのか嬉しくないのか、楽しいのか楽しくないのかまったくわからない状態のままひたすら翻訳しています。
この境地にたどり着くまでに長い年月が必要だったような、必要なんかなかったかのような、そんな心境でもあります。
年末のお掃除もやったほうがいいのかやらなくてもいいのかでもう迷わなくなったので、心の平安はかなり保たれています。
毎日のご飯がおいしければもうそれでいいや、という気持ちにもなっています。
胃腸は丈夫なほうです。
20年以上前にエドワード・ケアリーがプレゼントしてくれた絵。この決然とした青年はおそらく彼自身。まだアイアマンガー三部作も、『おちび』も『呑み込まれた男』も世に出ていなくて、何を書くかわからなかった時代の作品。
この絵を観ていると勇気が湧いてくる。できるうちに何かをしなければならないと思う。
昨日の日経新聞の書評欄で、アンドレア・エリオット著『誰にも見えない子ども』(亜紀書房)をブレイディみかこさんが取り上げてくださいました!
昔からブレイディさんの書くものの大ファンだったので、嬉しさもひとしおです。
本当にありがとうございました。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
久しぶりにnoteに記事を書きました。
今年出版した二冊の訳書は、翻訳塾の塾生のみなさんとの共訳です。
訳書の出版というのは、これからますます厳しく険しい道のりになります。『書くことのメディア史』を訳したとき、この記事にも書きましたが、「いまわたしたちが直面しているのは人の表現の死なのかもしれない」と思いました。
お時間のあるときに読んでいただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
note.com/honyakujuku/...
美登里さんのお話で、『誰にも見えない子ども』の内容を思い出して泣きそうだったところに、いきものがかりの「YELL」がかかって、ほんとうに泣いてしまいました。
”翼はあるのに 飛べずにいるんだ ひとりになるのが 恐くて つらくて”という歌詞が、ダサニに寄り添うようで、わたしたちの応援したい気持ちにもぴったりで . . . 。
すばらしい作品をほんとうにありがとうございます。💕
ダサニたちの魅力や翻訳のご苦労がよくわかる、とてもすてきな放送でした。
こちらのリンクだと直接聞けるようです。
www.nhk.or.jp/radio/ondema...
今朝(11月2日)、NHKラジオ第一「マイあさ!」の「著者からの手紙」コーナーに出演しました。
地震があったので、関西のほうでは、冒頭の何分かが聞けなかったというご指摘をいただきましたので、「らじる★らじる」の見逃し配信をお知らせします。
ラジオがなくても下記HPからスマホでもPCでも聞くことができます。
www.nhk.or.jp/radio/ondema...
今年9月に出版されたノンフィクション『誰にも見えない子ども』(アンドレア・エリオット著 亜紀書房)についてお話ししました。ニューヨークタイムズの記者が貧困のなかで生きている少女に密着取材した素晴らしいジャーナリズムです。
今日の紀伊國屋書店新宿本店のノンフィクションエリア。『誰にも見えない子ども』(アンドレア・エリオット著 亜紀書房)
一冊が分厚いので、四冊なのに山に見える。
平台にありますので、どうぞよろしくお願いいたします。
今日、とても幸せなことがあったので、翌日にならないうちに、記録のために書いておきます。
どうしても訳したいと思っていた短篇集の版権が取れたというお知らせが! アメリカは月曜日の午前中だから、きっと朝一番で日本に連絡してくれたのかもしれません。
もうね、嬉しくて今夜は眠れそうにない。
ダイアン・キートンが亡くなった。79歳。
www.nytimes.com/2025/10/11/m...
エドワード・ケアリーの長篇小説『Edith Holler』(大傑作のホラー小説?です)は、来年出版される予定です。ずいぶん長くお待たせしてしまいましたが、訳稿はすでにお渡ししてあります。
これは原書のカバーと、エドワード・ケアリーが描いたイーディス・ハラーの肖像画(グワッシュ)。それをエドワードがプレゼントしてくれたので、額装をして書斎に飾っています。
ケアリーのファンのみなさま、もう少しお待ちください。
中秋の名月の今夜は、トム・ゴールド『月の番人』(亜紀書房)をぜひ読んでいただきたい。月に暮らす人々の孤独、喜び、寂しさなどが、ゴールドのユニークな絵で味わえます。
月から見える遙か遠くの地球の美しさも。
一昨日、神保町のpassageに行き、訳書に全てサインをしてきました。アイアマンガー三部作をはじめ、『観光』や『月の番人』、さらにはデイヴィッド・フィンケルの戦争三部作などいろいろ揃っています。お出かけの際はお立ち寄りくださいね。
02.10.2025 02:35 — 👍 18 🔁 3 💬 0 📌 0オンライン翻訳講座の第2回は9月28日(日)16時に始まります。
第2回「語彙を増やす」の参加券(6,000円)の申込締切は9月26日(金)14時です。翻訳に必須な日本語の文章の豊かさ、リズム、テンポを学び、英訳への移行でそれがどのように変化するかを見ていきます。
講座の前日までに資料を配布いたします。
akishobo-event-250726-1123.peatix.com