新しく短編小説を書きました。怖い話のようなものです。6000字ちょっとで少し長いのですが、ひと笑いしていただければ幸いです。
ライトノベル作家Aさんの体験談 - 怪談「男の幽霊」 - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139...
@ex5551.bsky.social
アニメや映画、漫画等について書いていく予定。夢幻紳士シリーズ、UN-GO、ハイキュー、エドガー・ライト監督作等が好き。たまに絵もupするかも。ガンプラにも最近ハマった。 ブログ https://ex5551htn.hatenablog.com/ pixiv https://www.pixiv.net/users/4201478
新しく短編小説を書きました。怖い話のようなものです。6000字ちょっとで少し長いのですが、ひと笑いしていただければ幸いです。
ライトノベル作家Aさんの体験談 - 怪談「男の幽霊」 - カクヨム kakuyomu.jp/works/822139...
違国日記 ラッコ鍋パロ
違国日記アニメ6話
15.02.2026 10:57 — 👍 4 🔁 3 💬 0 📌 0海洋堂のエヴァフィギュア展
14.02.2026 14:42 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0閃ハサ2キルケーの魔女、悪ノリとマジの綱渡りをすることで、アメリカン・ニューシネマの雰囲気をセンス良く出してて、村瀬監督の胆力に感心した。今回もしっかり映画を観た実感をもらった。
09.02.2026 08:46 — 👍 6 🔁 2 💬 1 📌 0HGマイティストライクフリーダム、各パーツにスジ彫りした上でスミ入れ中…… 微々たる変化だが、やはり元よりパーツの段差ラインがはっきりして見える。また、HGストライクフリーダムも入手したので、翼を付け替えて疑似ストフリ弐式にもできるように。やっぱりデザインの格好良さはストフリが随一だと感じる……
09.02.2026 17:35 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0投票おわり。自分はいま外国人居住者数が国内の中でも上位の県・さらにその県内でも居住者数が上位の市に住んでいるため、選挙に行く際は自然と候補者の多文化共生関係の政策姿勢を判断基準の一つにしている。今回の選挙公報ではそういう地域にもかかわらず外国人排除をほのめかす文言を盛り込んでいる候補者がいて、何を考えているんだろう……っていうかまあそういうことを考えているのでしょう。そしてそのアピールが選挙で有利になると実感している。悲しさ虚しさを覚えつつも粛々とその候補者以外に投票
08.02.2026 07:49 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0かつて伊藤計劃はブログ記事で「日本人の顔はSFや異世界舞台の作品に向いていない」ことを述べ、怪獣映画のフォーマットを利用した平成ガメラや過去の意匠を異世界的にデザインした人狼 (JIN-ROH)やCASSHERN(実写版)等、それぞれの手法でその課題をクリアした作品群を評価していた。そして、彼の『虐殺器官』をアニメ化した村瀬修功が今『閃光のハサウェイ』で「日本人顔の主人公によるSFの難しさ」に対して「ガンダム」という解を導き出し、「主人公のまさに日本人的凡庸な風貌の奥にある壊れた内面のドラマ」を十全に展開している。伊藤氏が存命であれば何を思ったか……
03.02.2026 17:52 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0大阪道頓堀
02.02.2026 16:11 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0閃光のハサウェイ ギギ メイス
キルケーの魔女 うろ覚えだけどこのシーン最高だった
01.02.2026 17:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0ペットボトル飲料、海、プール、雨。冒頭からずっと執拗に描き込まれる「水」のモチーフ。しかしいざクライマックスは乾いた荒野での戦闘。放火と熱によって決着がつきかけるが、寸前でそれは阻止され、再びある「水」の跡があらわになって劇終する。美しい結末
01.02.2026 13:23 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』鑑賞。鑑賞。前作がハサウェイを007のように描いたスパイものとするなら、今回ではボンドガール(ギギ)が主人公としてはっきり主体を持って行動するエピソードのよう。007シリーズがずっとやれていなかったことを何故かガンダムでやったような、不思議な痛快さがあった。ギギはニュータイプの魔法のような直感を武器にサブタイの通り「魔女」として振る舞い崇められるが、最後に彼女がしたのが「呪いをかける」のではなく「呪いを解く」ことだったのが不意をつかれてぐっときた。じゃあ呪いを解かれた相手がどうなるかは、まあ……
01.02.2026 13:21 — 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 011月に買って作ったテラリウム、最初(1枚目)と今(2枚目)を比べると所々枯れつつ新芽が出てきてもいる。どうにか新陳代謝して根付いてくれているらしい
31.01.2026 13:49 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0週刊少年ジャンプ2026年09号(紙版)の感想 - 北区の帰宅部の意訳 gohomeclub.hatenablog.com/entry/2026/0...
ブログ書きました。よろしければ。
ジャンプ+で大好評連載中の野球漫画といえば『サンキューピッチ』……だけではない!『野球・文明・エイリアン』 とつぜん別の惑星にワープしてしまったカップルが何でも野球に絡めた文明発展をしていくという「どういうこと?」なスタートから、展開がどんどんぶっ飛んでいって最新話ではもはやインターステラーみたいになってる shonenjumpplus.com/app/episode/...
30.01.2026 15:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0シガレット
26.01.2026 10:59 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0暗澹たる ←新人V-tuber
25.01.2026 14:19 — 👍 44 🔁 6 💬 0 📌 0真依
22.01.2026 16:14 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0大学時代の恩師が過労から退職した後、ミソジニー諸々をこじらせてまう引き返せないところで来ており、ただただ沈痛な気持ちに……
21.01.2026 12:52 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0富と権力を手に入れ国の最高権力者にまで上り詰めた老人が最後に欲しがったのがノーベル平和賞(手に入らないので戦争を起こす)って、フィクションなら唸る結末なんだけど現実だとデカい舌打ちしか出てこない
19.01.2026 16:31 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0脹相お兄ちゃん
19.01.2026 14:44 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0乙骨
16.01.2026 17:30 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0ハガレンの呪術廻戦2期OPパロのラフ、フレーム数を調整して1:30の尺に合わせた。SPECIALZのTVsizeと同時に再生してみよう!
13.01.2026 16:14 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0一昨年に作り始めたハガレンの呪術廻戦2期OPパロ、全然終わらないのでとりあえずラフ動画で放出
12.01.2026 17:48 — 👍 5 🔁 1 💬 0 📌 02024年に呪術廻戦やヒロアカ等の大看板が最終回を迎えて今後どうなるかと思っていた週刊少年ジャンプだが、王道ファンタジーやバトルは『魔男のイチ』『カグラバチ』『しのびごと』、ラブコメは体育会系の『アオのハコ』・文化系の『さむわんへるつ』があり、後進がめちゃくちゃ気を吐いている。あとバトルとエロラブコメを同時進行する『鵺の陰陽師』がますます面白い。起きてる事態は完全に「非道な実験の末に生まれたキメラが暴れ回ってる」やつなんだけど
10.01.2026 18:40 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0他、ベスト10に入りきらなかったけど良かった漫画
あんじゅう
線場のひと
本田鹿の子の本棚
追放されたチート付与魔術師は気ままなセカンドライフを謳歌する(以下略)
COSMOS
阿武ノーマル
Q.E.D. UNIV. ―証明終了―
ウリッコ
日本の月はまるく見える
星霜の心理士
復讐が足りない
みょーちゃん先生はかく語りき
その炎の名は性癖
君が代(作詞・作曲 岡村靖幸)
シェキナ! フッ!
ナァナァナァナナァ~~! ベイベッ! フッ!
君がッ、ハッ! ヨゥ! ベイベ! カモン!
(ーダンスパートー)
ワォ! オオオオオ、イェ!
(以下、繰り返し)
ヤマシタトモコ『花井沢町公民館便り』
ある事故によって外界から隔絶された小さな町、その200年。ヤマシタ作品の根底にある寒々しさ・硬質さの原液を煮詰めたような。リアルとファンタジーの端境に位置するキャラデザが最も効果的に働いていた作品かと思う
桜井画門『THE POOL』
戦闘のプロ達が怪物と戦いまくるというシンプルなストーリーながら、戦場の移り変わりや主人公の異様な自我で終始魅せる。良質なSFコンバットアクションの単品映画を観た気分。
柳本光晴『龍と苺』
中学生アマ棋士の主人公が念願の竜王奪取……から100年後の未来編。超展開もいいとこなのだが、「主人公が最初からずっと戦い続けてきた真のラスボス」は確かにこれだ、という説得力があるのが悔しい。絵面は本当にめちゃくちゃなんだけど(ドラゴンと対局、何度も爆破される将棋会館etc)
たみふる『付き合ってあげてもいいかな』
大学4年間の中で付き合ったり別れたりを繰り返したレズビアンのみわと冴子。個人間のわだかまりが解消した後に浮かび上がる、彼女達が常にうっすらと感じていた社会不安。それまで二人を取り巻く社会への視点を意図してオミットしてきたからこそ、逆説的に描けた最終回の光景。
原作:荒井小豆・作画:ジアナズ『異世界ありがとう』
異世界転生したW主人公が、いきなりチートではなくそれぞれそれなりのレベルの力を身に付け目標へ進んでいく過程が生活感たっぷりに描かれる。『このすば』に近い魅力。ていうかアニメ化したら絶対に金崎貴臣監督に手がけてほしい
小野寺こころ『スクールバック』
最早現代においてあらゆるフォーマットが出尽くしたかと思われた学園青春ものの新たな主人公、それは……用務員のお姉さん!という発明。数多の主人公(少年少女)達を裏方から見つめ寄り添い、彼女の内面は語られずあっさり最終回を迎えてしまうのも「らしい」感じ
雨夜幽歩『こころの一番暗い部屋』
2025年にふれた映画・小説・漫画のホラー作品全ての中でこれがトップ。ホラーには何が込められているのか、ホラーを語るとはどういうことか、そこにどんどん踏み込んでいく。この作品の行く末に何があるのか、今最も先が気になる漫画
イシコ『邪神の弁当屋さん』
和田誠かと思うような非常にシンプルな絵柄ながら、描線一本にとてつもない叙情が潜む。最終話のあまりにも愛に溢れた静かな語らいに作品性が詰まっていた