投票行った
ひとりひとりが日本ならWe are Japanでは?
I am Japanっていうと専制君主?朕は国家?みたいな感じ???
ハーバード大学大学院修了の豊田真由子先生は英語チェックされなかったのでしょうか💧
文系だと「小講座制は理系の問題(≒文系は無関係)」みたいな謎の言説があるけど、この認識は相当危うい。とくに責任ある立場の人がこういうこと言うのは本当に危険。小講座はなくしたけど類似の権力構造は残ってます(ついでにハラスメントもあります)は比較的よく目にする光景なので。
考えるべき要素は2つあって、ひとまず文系(人文社会科学系)に限って考えましょう。
①小講座制廃止→大講座的な単位(学科や専攻などの単位のみ残す)に移動の場合、一部の教授が影響力を持っているため、大講座だけど小講座的な権力構造・資源配分構造になってしまうということは起こりうる。従って、「小講座制を解体する」と「小講座制的な権力構造が解消される」は同義ではない。
②一方で、小講座制にはネットワーク形成や教育効果がある。とくに文系の場合は似たような専門であっても研究テーマが全然違うことはありうるので、小講座廃止で逆に立場の弱い教員(とくに若手・女性)が孤立化しやすくなる。
自分が成長すればするほど周りのレベルは凄まじく上がって行きます。逆に停滞してれば、周りのレベルは低くあなたは優秀な人間だとみなされているかもしれません。
あなたがもし自分のことを無能だと思っているなら、それはあなたが最前線で戦い続けてる証拠です。
あなたがもし自分より有能な人間が周りにいない、周りの人間はレベルが低いと感じているなら、あなたは成長が止まっているかもしれません。新しい環境に一歩踏み出すべき時です。
医師「これおそらく四十肩だと思うんですが、日常生活に支障はありますか?」
私「とくに重いものを持つこともなく支障はないのですが、強いて言うと子供を肩車したときに激痛が走るくらいです」
医師「それは直さないといけませんね」
なんかほっこりした😆
四十肩とか五十肩と呼ばれるこれ、辛い割に名前が間抜けなのでよくない。今テロリストから子供を守ろうとして命を落としたら、「あの人は四十肩で、とても戦える状態ではなかったのに!」と泣かれてしまう。それだけは避けたい。
Xとブルスカ似たようなもんだと思わなくもないんだけど、Xに親でも殺されたのかって人がなんとなくブルスカのmajorityって気がしている
Xでブルースカイは治安が悪くなったとか言われてるの、どの口でとは思うものの、私も含めブルースカイ民はこれまで死ぬほどXの悪口をいってきたので、向こうにも言い返す権利はあるよなと考えて納得した。
XメインにしてBlueskyたまに覗きにくる人に伝えたいのは「なにかに怒ってる人ばかりが目立つけどそれら今のSNSは全体的にそんな感じだよ」という事
そして「居ないことにする事ができる」と言う事と、それをするならBlueskyの方がやりやすいよ、と
BlueskyでXやAIにそこまでマジギレしてる人を見かけた記憶があんまりないんだけど、これは俺のマジギレ認定基準が緩いだけである気もしてきたな……。
参政党が弱者•貧困層の味方だと思ってる人たち、いい加減に目を覚ましてほしい。彼らのしてることは、弱者•貧困層をダシにして自分たちの勢力伸ばしてるだけですよ。
高市政権今のところ不安しかない。とくに心配なのが科学技術と外国人。
トランプ政権は右派「ポルポト政権」であり、やっていることは右派「文化大革命」なのだが、参政党が権力をもてば同じようなことになるだろう。
石破談話。肯定してる人は内容を肯定している。そして批判してる人はその政治的文脈(正統性のなさ)を批判している。それ以上でも以下でもない(と思いました)
・国立大学の現状の研究環境を守る
・国立大学の現状の部局を守る
これは結局両立しないのよ。パイを得るためには常に改革し続けないといけない。
「その場にとどまるためには、全力で走り続けなければならない」
(by赤の女王 『鏡の国のアリス』)
それはつまり、既存のアカデミアは発想が凝り固まっていて、単純に考えるべきところを複雑に考え過ぎ!私ならもっと簡単に解いてみせる!という姿勢が良く似ているからではないでしょうか。
(つまり国立大学で少し大きめの予算持っていれば、「言うこと聞いてくれないならよそ移るけど?」で「え、もう間接経費使い込んじゃったから移られたら困ります、許してください!」ってなるってこと?)
親がワークライフバランス捨てると下手すると子ども死ぬからね
#一般論です
昨日くらいから神戸大卒は何故優秀かという話が流れてきて大学現場の人間としてはなかなか違和感もあるのだが(大学入学者というのはかなり多様性が高く当該大学の卒業生ということで一括りに言える部分は少ない)、一つ何か言えるとしてら、超一流クラスの受験生(この場合は京大阪大、国立医学部などから流れてくる層を指す)の受け皿になっている大学、そういう大学に入学してくる学生のポテンシャルはかなり高いわけで、きちんと教育すればかなり伸び代がある(だから大学は選抜機能だけじゃなく教育機能もきちんと果たそう)ということかな。
ノーベル賞受賞者「基礎研究への支援が不足している」
文科省「わかりました。「科研費」を拡充しましょう!」
という謎変換が起きてそう。
・教育は研究に劣る(すなわち副次的な業務である)
・自分の教育は非常に優れており批判されたくない(一切の批判を受け付けない)
ある程度以上の大学になると、この極端な二類型によく遭遇する。
あと教育という名の洗脳してる人も。
自分の伝えたいことを一方的に伝えるのは洗脳。
相手の知りたいことに合わせて伝える内容を工夫(調整)するのが教育。
この種の工夫は相手が誰であろうと生じるものなので、
教育に割くべきリソースがあってそれを自分でコントロールできる(コントロールしなければならない)というのは、実は教育してない人の発想。
子育てしてからとくにそう思うようになりました。
小泉が今回勝てなかったのは結果オーライな気がするな。
参政党が怖いのは、学生部をつくって講義の隠し撮りをTikTokに垂れ流して、吊るし上げを始めた時ですね。
「農薬が安全だと言ってる××××教授!」だの
「核武装に反対する中国の手先!」
だのやられたら身動きが取れなくなります。
当然、電凸とセット。
さらに大学は基本的に警官入れませんから学内で××にしちゃえば、参政党にはなぜか警察も動かない(さやの選挙違反を容認)ので、もうやりたい放題ですわ。
参政党がJICAのホームタウン計画に反対して大規模動員かけていろいろやってるけど、大学関係者は真剣に心配したほうがいいよ。この種の運動は簡単に留学生攻撃とか予算削減運動に転化するからね。アメリカ見ればわかるとおり。
草の根市民運動とか反エリート主義とか参政党を持て囃してる場合じゃないよ。
左派またはリベラルから参政党へ「転向」した人たち。それなりにいるし、研究対象としては興味深い気がしている。その当否はさておきリベラルで(とりわけ民主党政権で)実現できなかった社会正義を参政党の下で実現することを夢想しているのである。
個人的に考える「人柄が悪い例」
①すれ違っても挨拶しない/会釈しない
②基本ダメ出しから入る(褒めない、フォローしない)
③基本他責
④独りよがり。論理がない
⑤言葉がやたらと攻撃的
個人的には①②が最凶。逆に言えば①②さえあればそれ以外は全然許容範囲(自分は)。しかし、世間的には③④⑤揃ってたら結構きついかな。