職場で趣味の話とかあんまりしないんだけどこないだランチした人が「実はワイズマン好きで、アテネで特集やってた時はパスポート買って全作見たんです」と言ってて、思わぬところに同好の士が…(さすがに全作はすごい、アテネのあの椅子で!)と喜んだところだった
16.02.2026 21:56 — 👍 11 🔁 0 💬 0 📌 0@muchiko.bsky.social
職場で趣味の話とかあんまりしないんだけどこないだランチした人が「実はワイズマン好きで、アテネで特集やってた時はパスポート買って全作見たんです」と言ってて、思わぬところに同好の士が…(さすがに全作はすごい、アテネのあの椅子で!)と喜んだところだった
16.02.2026 21:56 — 👍 11 🔁 0 💬 0 📌 0ワイズマンが亡くなった
variety.com/2026/film/ne...
ハル・ハートリー脚本・監督、ビル・セイジ、キム・タフ(Kim Taff)、ケイトリン・スパークス(Katelyn Sparks)、ロバート・ジョン・バーク、イーディ・ファルコ共演"Where To Land"(2025年)が「トゥ・ランド」の邦題で4月25日からユーロスペースほかで公開されるようだ。 youtu.be/E9WWIPRsenY (映画ナタリー)
16.02.2026 10:21 — 👍 3 🔁 2 💬 0 📌 0きのうみた「マーズ・エクスプレス」おもしろかったな~ 人間がロボットと協働したり人体に機械のパーツを取り付けたりしてる攻殻機動隊っぽい近未来SF世界。展開が早くて状況を飲み込むのに頭が忙しい。わたしはアニメあんまり見慣れてなくて、日本のアニメに出てきがちな異常に目の大きい人間やバレーボールみたいなおっぱいや過剰に抑揚をつけた高い声とかがちょっとノイズなので、フランスのアニメだからなのかそういうの気にしなくてよいのもラクでした(ちなみに字幕で見たから声の出演:マチュー・アマルリックでうれしかった)
marsexpress.jp
チョコチョコチャンクマフィン🍫 チョコレート本当に値上がりしたなあ
14.02.2026 02:39 — 👍 23 🔁 1 💬 0 📌 0友だちが突然家に来て(部屋が片づいてないんだよ〜!)と焦る夢 #地味夢
13.02.2026 22:57 — 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0ビッグイシュー日本版vol.520 作家スティーヴン・キングが表紙とインタビューに登場
ビッグイシューといえば昨日買った最新号、スティーヴン・キングでした
「20年後か30年後、きっと『自分はトランプなんかに投票しなかった』と言い張る者がたくさん出て来るでしょう。そういう時代と社会に生きている人間として、『あなたはどちら側にいますか?』と読者に問いかけながら、自分の考えを明確に表明する義務があると感じています」
こんなのやるらしい。配信にない映画もあるよ。
>THE BIG ISSUE CINEMA始めます。3月のテーマは社会正義のために行動する女性たち
THE BIG ISSUE CINEMAは日々気になるISSUE(問題)を「まずは知ることからはじめる」ための小さな上映会。吉祥寺サンロード商店街にあるイベントスペース「エスパス・オール UNKNOWN Cinema」とのコラボレーションで開催していきます。
www.bigissue.jp/2026/02/33800/
金ロー「ウィキッド ふたりの魔女」地上波初放送、2部作最終章の公開記念で
https://natalie.mu/eiga/news/659812?utm_source=bluesky&utm_medium=social
#映画ウィキッド #金曜ロードショー
こういうちょこちょこした出費がチリツモなんだよ! 還付金でエアコンとオーブンレンジとワイングラスを買い換えないといけないのにこんなものに気を取られていてはいけない(そもそも還付金はエアコンが買えるほど戻ってこない)
でも人生にはパンと薔薇が両方要るからね!
あと刺繍ブローチ…馬モチーフがすき🐎
www.swedishpainting2026.jp/goods.html
世田美のミナペルホネン展では平常心を保つことができたムチコだったが、スウェーデン絵画展のミナコラボトートについては買う自信しかない
www.fashionsnap.com/article/2026...
たいへんに気の滅入ることがあったんだが、負の波動が別フロアまで到達していたのかよその部署の人がとらやのラムレーズンようかんを届けに来てくれたので機嫌をなおすことにした
12.02.2026 06:04 — 👍 16 🔁 1 💬 0 📌 0他人のものの見え方を知るという意味ではたいへん勉強になる
11.02.2026 01:19 — 👍 19 🔁 2 💬 0 📌 0死んでも自民投票マンことうちのお父さんによれば高市早苗は「要所要所で《女》を使ってくるところがあり小憎らしい」とのことで、なかなかわかっているじゃないかと思ったが、「しかしそこが《どんな手でも使って成し遂げるという覚悟》に感じられ、却って好ましい」らしく、ずっこけてしまった
11.02.2026 00:52 — 👍 71 🔁 13 💬 1 📌 0青汁ゼリーは野菜を摂りたいが噛んだり飲み込んだりする力が衰えた老親には好評で(ほんとに野菜摂ったことになるのかはわかんないけど)、実家では「老人用ちゅーる」と呼ばれている
11.02.2026 00:45 — 👍 19 🔁 3 💬 0 📌 0父親から電話かかってきて何事かと思えば電話口の後ろで母親が「メイバランス…青汁ゼリー…電動爪切り…」と「ムチコにネットで買って送ってほしいもの」を吉兆のささやき女将(古い)のごとく入れ知恵していた 言われたとおり全部注文しました
11.02.2026 00:43 — 👍 16 🔁 1 💬 1 📌 0千葉に用があって、旧神谷傳兵衛稲毛別荘(1918、設計者不詳)へ。電氣ブランの神谷バーの神谷さんです。電氣ブランだけじゃなくて甘いワイン(蜂印)でもめちゃめちゃに財を成した人で(こないだ行った新潟の機那サフラン酒のとこもそうだったな! 甘いワインが爆発的に流行した時期があったんですね)、随所に葡萄や蜂のモチーフがあしらわれていた。床柱もすごい樹齢の葡萄の木。お座敷の折り上げ格天井も畳廊下の天井もみごとでした。全体に光を多く取り込む明るい作りで、海のそばの別荘らしい軽やかな建物でした。当時は今よりもっと海が近かったんだろうなと保養地だったころを想像した
11.02.2026 00:14 — 👍 47 🔁 9 💬 0 📌 0世代交代は必須ですね(できれば女性)。まわりの人の反応だと「高市さんを積極的に応援しているわけではないが、他がひどすぎる」という感じで、とにかく批判的に見えるものは忌避、政策のまえにイメージづくりの時点で視野に入ってきていない印象でした。
09.02.2026 01:00 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0比例ではそこまで壊滅的な差ってほどではなさそうなのでなんかやりようがある気はする(「時間をかける」以外に今んとこ自分では思いつかないが……「黙ってるのが個人としては最適解」と投げださないようにはしたい)
09.02.2026 00:01 — 👍 22 🔁 0 💬 1 📌 0与党はそもそも衆院選において
・官房機密費というカネを選挙戦に投入できる
・解散のタイミングを決められる
・選挙のアジェンダをセッティングできる
という3つの要素から、常に野党より有利な立場にいる。今回のような不意打ちの電撃戦がアリとなってしまえばなおさら。
第二次安倍政権は与党復帰直後から「二度と下野しない政党」「永続政権政党」のポジションをシステム的に担保しようとして色々なエンジニアリングをしてたと思ってるけど、今回の高市政権の選挙は、図らずもその完成形になったのかもしれない。
【以下、読み終えた人向け】その中で自分は「汚い感情(批判精神)」を捨てられない「かわいそうな人(=オミットしてよい存在)」側の人間と思われている、ということだ
08.02.2026 23:09 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0なんか完全に『世界99』の世界だな〜
08.02.2026 23:07 — 👍 3 🔁 1 💬 1 📌 0ね! ずーっと見てたい(でも明日出社だからそれまでに溶けてほしい)
08.02.2026 02:46 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0「ママ戦争止めてくる」まではまぁわかりやすさでアリなのかという気持ちでしたが、連鎖で「パパ円安止めてくる」が出てくるに至っては、性役割の固定化についてちょっと無頓着なんじゃないですかーと思っております
08.02.2026 02:45 — 👍 30 🔁 1 💬 0 📌 0こっちの方がよく見えるかな
08.02.2026 01:20 — 👍 25 🔁 0 💬 1 📌 0気温が低いからベランダの手すりに積もった雪がちゃんと結晶に見えてかわいい❄️
08.02.2026 01:17 — 👍 15 🔁 0 💬 1 📌 0✖️伊藤豊雄
⭕️伊東豊雄
あと障害を持つ人やその家族がどうやって避難生活をしていたかという聞き取りもあって、公共事業による支援では掬い取れない小さな助け合いやtipsがたくさん書き留められていた(もちろんよかったことばかりではないが)。身近なつながり、顔の見える関係での助け合いはとても美しいことなのだけれどもそれがあるがゆえにハンディキャップのある人やその家族は「いざという時に助けてもらえるよう、地域に頭を下げつづけて【善き人】でありつづける」ことも暗に求められちゃうんだよな、と思ったりした。
08.02.2026 00:26 — 👍 13 🔁 0 💬 0 📌 0せんだいメディアテーク(2001、伊藤豊雄)はぜひ行きたいと思っていたところなんですが、館内の「3がつ11にちをわすれないためにセンター」の展示を見ていたら胸がつまって、建物もりもり見て回るぞという気持ちがどっかいってしまった。また次の機会に必ず。現地で震災を経験した人、遠くの街でその報道を見ていた人、復興支援に携わった人、「記録に残らないような」ひとりひとりの市民のナラティブを「記録していく」というのはすごいことで、それをその本人の文字とかで見られるようになっている。知らない人の家のドアを開けるような感じがあった。
08.02.2026 00:23 — 👍 9 🔁 0 💬 1 📌 0