文章の儀礼性ということを、考えられる人は一度考えた方がよい。
02.03.2026 09:38 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0文章の儀礼性ということを、考えられる人は一度考えた方がよい。
02.03.2026 09:38 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0だから「筆者は自分でもよくわかっていないことをわざと難しく書いている」っていう人が出てくる。自分でもよくわかっていないことを難しく書く、という例はまず無い。
02.03.2026 09:34 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0話はズレますが、読んでも分からないことがつまらないと直結すると、哲学系の本はまず読めんよね。日本語で書いてあって、漢字も全部読めて、文章としては読めるにもかかわらず、何が書いてあるのかさっぱり分からない。読めない。1行進み、1ページ進むのに、ものすごく時間がかかる。みたいな本いっぱいあるし、そういう本じゃないと面白くない。既に知っていることを再確認しても、あんまり意味ないので。
02.03.2026 09:27 — 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0わかるようになったらまた読んで。
02.03.2026 09:19 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0先日の話の繰り返しになりますが。文章を読んで「何が書いてあるのか、何を言いたいのか、さっぱり全く分からん」という感想は、単に事実であって、「分からないからつまらなかった」ではないし「もっとわかりやすく書け」でもない。単に「今の俺は、なんもわからん」という表明にすぎない。
02.03.2026 08:39 — 👍 7 🔁 1 💬 0 📌 0あぁ、なんか黄色いヒヨコみたいな奴いたよな…(そっちじゃない)、レベルでマジでなんも知らんかったです。
02.03.2026 09:01 — 👍 1 🔁 1 💬 0 📌 0悔しいので少し調べてみて思うに、「ロードランナーという名前の車があったこと」「安くて速い車であること」「(一時的であれ)人気車と言えるくらい有名で実際人気のあった車であること」「GTXよりもユーザーの人気が高い車になり、売上も何倍も多かったこと」あたりが前提になると見え方が変わり、さらに「ルーニー・テューンズとは何か」の基礎知識があって、ようやく読めてくる。なるほど、読んでも分からないとはこういう感じか…と久方ぶりに思い出した感。
02.03.2026 08:54 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0アメリカンカープラモ クロニクル59回。過去イチで(というか恐らく初めて)、何が書いてあるのか、趣旨は何で、何を言いたいテキストなのか、全くさっぱりわからなかった。何がわからないのかを考えるために3回読んでみて、たぶん俺の「ロードランナー」とその周辺の前提知識が完全にゼロであることに起因するのではないか?と結論づけた。(逃げながら左右に穴を掘って、金塊を集めるアクションパズルゲームの名前、以外の知識は完全にゼロでした)
02.03.2026 08:44 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0
アメリカンカープラモ・クロニクル59回で「プリマス・ロードランナー」が取り上げられてて、アメリカンカープラモに於いて、プリマス・ロードランナーは「独自のポジション」にあるクルマなんだなぁと思いつつ、アメリカンカープラモ・クロニクル59回が発表されたのと近いタイミングで、ホビーサーチで売り出された「レベル 1/24 70 プリムス ロードランナー」のキットが完売してるのは、単なる偶然か、はたまたこの記事を見て買った人が多かったのか…(´・ω・)
levolant.jp/2026/02/28/4...
これティーツー出版の倒産間際の刊行なんだな。
02.03.2026 07:06 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0みんな「若いセンス」に対して腰が引けている。大した実体ないですよ。
02.03.2026 06:55 — 👍 5 🔁 0 💬 0 📌 0人口に膾炙する要因としての「下世話さ」というものがそもそも備わっていると考えるとそれはそれで面白くて、そういう動機と、時々のイメージ(『Suddenly, it's 1960.』とかRapid Transit Caravanとか)かつくる微分的な内実との間でプリマスというブランドはそれこそ波間の船のように常に揺れていたのだろう その一方で「経済的」という価値に回帰しようとする動きも時々にあって、そこを面白く見られるのは後の世の無関係な視線の特権である
02.03.2026 06:27 — 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 0プリマスというと建国前史の象徴的植民地なので、その名を冠することはすなわち(総じて語る側からすれば苦難と栄光を湛えた「良き」)歴史と伝統をまとうことである…と思われる だけども部門目的としてはブルーカラー向けに親しみやすい低価格帯車の提供であり、シンボルにメイフラワー号を置きつつも、実際はプリマスを本拠地としたプリマス・コーデッジ・カンパニーが当時(1900年代初頭)生産していたポピュラーな撚り糸にヒントを得た(というと聞こえはいいが先行する人気商品のイメージにフリーライドした)名付けであったという なるほどなー…という変な納得がある
02.03.2026 05:06 — 👍 14 🔁 1 💬 1 📌 0junさんこれ福岡みやげにしなかったな。持ってたのかな。
02.03.2026 06:45 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 1
メーカーにはメーカーの思惑があるが、市場がそのとおり受け取るかは、出たとこ勝負。市場の受けの勾配が思惑と違うなら、すぐその流れに舵を切るのはメーカーのサガ。……実車のGTXとロードランナーの関係は、当然、アニュアルキットにも影響して……と。
選べといわれたら、ロードランナーという名を取るか、GTXという実を取るか!? …いや、GTXは実なのか? なんとも悩ましいプリマスBボディー。自分も何書いてんだかわかんなくなってきた。
levolant.jp/2026/02/28/4...
同年式の同一車種で1/24キットとアニュアル1/25キットは並べない方が宜しいかと。
自分はモノグラム1/24チャレンジャーとamt1/25チャレンジャーを並べて余りのサイズの違いに正気を失い、amtやmpcに同車種があるモノグラムキットを全て処分してしまい数十年たった今でも後悔しています。😢
アッッッーーー
スーパーバードのバードってロードランナーの進化版的な意味での鳥なのか。いまさら気がついた。
リアの巨大なウイングだけでスーパーバードを名乗っているわけではなかったのか。
アメリカンカープラモクロニクル最新回を1回読んだ。オリオン座の例えが分かりやすくて助かる!!
オリオン座とルーニーテューンズだったらルーニーテューンズの方が知らんまである。テレビでやってただろうか。
複雑なものは複雑なまま理解するしかない。というのはもっと広まってほしい。
02.03.2026 03:33 — 👍 14 🔁 2 💬 0 📌 0キュウリに砂糖、昭和の時代「代用メロン」として名を馳せた欺瞞ですね。
02.03.2026 02:49 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0これを「選択と集中」みたいにまとめるのはとても雑なことで、アメリカンカープラモ・クロニクルは当然ネチネチやります。
02.03.2026 02:25 — 👍 9 🔁 0 💬 0 📌 0
アメリカンカープラモ・クロニクル第59回の写真キャプションにMPCの'67チャージャーが出てくるけども、そこに「1968年の大胆なモデルチェンジを当然見越していたMPCの拙速を誰も責められない」と僕は書いた。金型変遷の終端アイテムを売るためにはなんだってやる、という話。
アメリカンカープラモ不振の時代、MPCはこれを「市販車バージョンを出さない」というかたちで先鋭化させている。とにかくふたつのバージョンを出せば売り上げ2倍!というトム・ギャノン的発想の「相変わらずぶり」に対してジョージ・トテフはちょっと懐疑的なんだよね。
(私は昨日グレープフルーツに砂糖をかけて食べましたの札を首から下げてる)
02.03.2026 02:09 — 👍 7 🔁 2 💬 0 📌 0
符牒でやりとりすると「それっぽく」なるので使いたがる人が多いけど、ほとんどの場合理解がズレているせいでやりとりが成立しているようで実際は無茶苦茶になる。
加えて、場がそういう「それ理解がズレてませんか?」と提起出来ないようになっていると、もうズレたまま進んでしまうのよね。その後どうなるか?まぁ上手くはいかないっすよ。
アメリカンカープラモは複雑さを複雑なまま味わった方がいいんだわ。すっぱい柑橘を矯味するためにかけた砂糖を一度肯定してしまうと、キュウリに砂糖かけて出すやつが出てくるのよ。
02.03.2026 02:07 — 👍 19 🔁 4 💬 0 📌 0
一度雑に丸めはじめるともう止まらないんですよ。「話が早い」と考えちゃうから。語の違いがもたらすざらつきをなかったことにしちゃう。
「アメプラはゴミ」と一度誰かが断じたら、あとはそれを確認もせずに復唱する方がコストかからないでしょ?
かって『週刊安全保障』というweb番組でイギリス機のことを話していて「アフターバーナー」と言ったら岡部先生から「リヒート」と訂正されたり、ロシアの兵器を読み上げたら「西側ではそう呼ばれていますね」と小泉先生から註がついて、そのたびに笑いが起こったものだが、あれは笑い事で流してはいけなかったのだな。
02.03.2026 01:59 — 👍 7 🔁 3 💬 0 📌 0
成程、”ガスペダル”や”レブカウンター”では通じなかろうと思ってアクセルペダルやタコメーターに置き換えてしまうことはままあるが、それでは雑な理解あるいは誤解になってしまうということか。
そういえばカタカナ表記も本来日本語に翻訳しきれない場合に音だけ移し替えておく技だったが、いつの間にかカタカナ語になって理解しないまま次に進めるような使い方になっているな。
雑な理解または暗黙の了解とされるやり取りで話を進めていくことと、Geezerさんお怒りの、自分とこの都合を押し付けるだけの交渉も何もない取引を仕事と思っている輩が幅を利かせていることは、同根なのかもしれないねえ。
クライスラー系の車は基本的にアニュアルキット時代の権利をデトロイト・プラスティックス(MPCやジョーハン)が独占していて、その後モノグラムとレベルが時間差で、それぞれ主体的に(モノグラム主導なら1/24、レベル主導なら1/25で)キット化したという経緯があります。
同じレベルのバッジを付けていても、'70ロードランナーは1982年にモノグラムが起こしたGTXの金型に由来し、'69チャージャーは1997年のレベル主導(レベル–モノグラム時代)の新金型にルーツがありますから、スケールが違うんです。
アメリカ車を知ってから、西部警察に出てきたあのクルマはプリマスだったんじゃん!となったり。
4ドアのプリマスが輸入される位、アメリカ車を実用車として使う市場が当時あってのかもと、日本の輸入車の歴史的にも興味をそそられます。
1/24ロードランナーと1/25チャージャーの比較
プリマスBボディのプラモはレベル 1/24の'70ロードランナーと1/25 '69チャージャーを作った事があり、'69デイトナが控えてます。
ロードランナーは1/24でチャージャーは1/25なのはなんでなんだ?