ここで行かなかったらただのフェイク野郎でしかないですよ笑
20.02.2026 23:00 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0@bluepanopticon.bsky.social
音楽ZINE『痙攣』編集長。ご依頼等はDM、あるいはメールアドレス(yellowmantis2250@gmail.com)までお願いします。『痙攣 Vol.3 ロックの過剰 プログレ/ニューウェイヴ』のご購入は下のURLからお願いします。 https://zinekeiren.thebase.in/items/70556261
ここで行かなかったらただのフェイク野郎でしかないですよ笑
20.02.2026 23:00 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0僕はQuadecaのために一日券を買いました。
20.02.2026 11:46 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0Quadeca来日への反応を見ながら「お前らいままでどこにおったんや……泣」になってる。
20.02.2026 06:23 — 👍 3 🔁 1 💬 0 📌 0knotted.bandcamp.com/album/the-fo...
これめちゃめちゃいいコラージュ系エクスペリメンタルフォークだった。おすすめです。
これはインディでやってる人やマイナージャンルでやってる人ほど分かる話だと思う。
18.02.2026 06:05 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0「そもそもの人数が少ない」と「男女比率を考える」の両立の難しさ。尋常じゃなく難しい。こういうのも実際にやってみるとその困難さがわかる。関与するの大事
18.02.2026 04:33 — 👍 14 🔁 1 💬 1 📌 0「地域共生社会の 更 な る 展開」だってよ。カーッ、ペッ!
10.02.2026 11:06 — 👍 6 🔁 2 💬 0 📌 0役所の公文書の読み解きには慣れていないが、要するに「現状、窓口が多すぎるんで、ムダ(弱者の居場所づくり)な金は削って、有益(障害者の雇用促進)な窓口に一本化します。そのときには地域住民の人もタダ(ボランティア)で参加してね♪」ってことを云いたいんでしょう。ぬけぬけとよくもまぁ。
10.02.2026 11:04 — 👍 8 🔁 4 💬 1 📌 0というわけで地域活動支援センターに顔出しして、いろいろ話を聞いてきました。共生交付金が7割削られる、というニュースをスタッフの方がご存知なくて、こっちの方がびっくりしてしまった。正式な通達はまだ現場に届いていないらしい。きたくしてから厚労省のHPをねっちり調べていたら(YouTubeでずんだもんの解説を聞くより、一次ソースに当たった方が早い、ということをこの歳になってやっと学んだ)、見つけたよぉ。
「地域との連携・協同機能強化のため、相談対応人材の 共 通 化 や地域づくりを担う人材の 一 本 化 に向けた取組を推進するとともに、地域住民の参画を促す取組を推進する」
上手い云い方しますなぁ
チリのアーティスト、ビクトル・ハラの代表曲について書きました(2,700字程度)。後半はほぼバッド・バニーの話になります。
Victor Jara 「El Derecho de Vivir en Paz」 (1971) Song Review / Revisit|tt note.com/tt51970410/n...
21世紀は民主主義の価値が底値になる時代なのかもしれないですね。僕も先行きは暗い気がしています。
07.02.2026 13:26 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0リベラルにせよ左派にせよ、もはや支持を広げる前にまず生き残ることを考えるべきフェーズだと思うんだよな。
07.02.2026 13:12 — 👍 2 🔁 0 💬 0 📌 0皆が総力戦体制で死に物狂いで戦っている中で金持ちだけが優遇されていたという強烈な体験が、戦後の再分配政策に一定の説得力を持たせていたのは確かにありそうですね。ある意味さっき僕があげたファクターは元々死に体だったリベラルの理念に最後のトドメを刺しただけなのかもです。
07.02.2026 13:08 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0長期にわたる低成長のもたらすマジョリティの不満とインターネット以降のスプロール的で抑制を欠いた情報環境が合わさった結果、「リベラリズムの理念がなんぼのもんじゃい」的な本音が容易に表出するようになった感じはありますよね。
07.02.2026 12:45 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0しかし、多数派弱者には人数という武器があるけど、少数派弱者にはそれはない。少数者にも多数者と同じ権利が保障されるべきだという正義の理念しかない。
そのため、近年はリベラリズムの維持が難しくなっている。さらには少数の強者がこの状況に気づき、多数派に「少数派弱者の世話をしろなんて負担だよねえ。あいつら甘えてるだけじゃない?」などと吹き込み、中流や弱者の分断を図り、少数の強者が支配する世界をとりもどそうとしてすらいる、という印象。
これがすべての根幹で、リベラルがお高くとまってるとかは全部後づけだと思うんだけど。
「世界的にリベラルが弱体化してるのはなぜか」については「『少数派の弱者を守る』という方針の維持が難しいから」が根本じゃないかと思う。
十九世紀までの人類社会は、少数の強者が多数の弱者を支配する仕組みだったので、弱者が団結してこれを覆そう!という動きが生じ、じっさいにかなり成功した。民主主義はまさにそうだし、マルクス主義ももともとは「少数の資本家が多数の労働者を搾取してるのを正そう!」って思想だよね。
しかし世の中には、多数派が少数派を数の暴力で攻撃する状況も多い。マイノリティ差別とかはまさにそう。ここを受け持つのがリベラリズムだった。多数者の専制批判とか。
無能な味方は敵より怖いというけど、今回の選挙は、
リベラル「高市やめろー!」
習近平「高市やめろー!」
リベラル(ええっ!呼んでないよ!)
大多数の日本人「習さんが叩いてるなら、高市さんを応援すべきだな」
という構図になった時点で圧倒的不利だった。政治家でもないわれわれが、なぜ負けたのかとか反省会してもしょうがないよ。
リベラルの人は、ネットで高市さんを応援したり、リベラル・左派をdisってる人が支持層の代表だと思わないほうがいいんじゃないか。リベラルとちがって、高市派はずっと有利なんだからそんなに必死に応援する必要ないんだよ。私が高市派だったら新聞の予想を見て安心して、選挙の話なんかしないと思う。今でも高市応援をしまくってるのは、支持者の中でも思想の強い人たちなので、彼らにかまけてると感覚が狂う可能性があるよ。
07.02.2026 09:50 — 👍 140 🔁 50 💬 1 📌 2医師資格も無いのに手術に参加するみたいな無理が色んな条件のもとでこれまで何とか成立してきただけであって。
03.02.2026 09:10 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0僕は自分に投票権なんてなくていいと思ってるよ。
03.02.2026 09:07 — 👍 0 🔁 0 💬 1 📌 0さっきねツイッターでお医者さんが制限選挙(になればいいのに)とはなしていた。まぁぜんぜんおどろくことではなくてわりとみることで。でも、「高学歴」の「男性」以外で制限選挙(になればいいのに)というの見たことない。マジで自信満々なんだなー自分は「制限されない側」って疑ってない。ひとつの信仰なのかもしれないね。
03.02.2026 02:26 — 👍 40 🔁 13 💬 0 📌 0何というか、そういう「ポップカルチャー」の有機的な全体性をまず疑った方がいいんじゃないですかとしか思えないんだよね。長渕剛や宇多田ヒカルやチェンソーマンを論じるためにはHANAやちゃんみなを知らないといけないという観念自体が相当程度特殊なものではという。
x.com/kimu_ra10/st...
自分はネット上で誰かと対話する時によほど長年の付き合いのある親友でなければ丁寧語で話しているけれど、それが赤の他人同士で信頼関係を築く時の最低限の姿勢だと思う。
初対面でタメ口をする人は、経験上、話し続けているとどこかでポロッと物凄く失礼なことを平気で言う。
互いに信頼関係を構築するというのは、相手と深く関わりあって内輪を構築するのでなければ、どのようなスタイルをSNS上で継続するかなんじゃないだろうか。
言葉遣いにしろ、他者に対してニュートラルな姿勢をいかに保つかにしろ、相手との距離感をどこまで踏み込んでどこからは踏み込まないかを見定める能力にしろ。
そのくせ、批評を好む人はやたらと内輪を嫌う人が多くて、そういう土台作りをしようという人が本当にいない。その状態で健全だのなんだの言っても、首肯するのは批評を好む人だけなんじゃないの。
自分は引用RTやクソリプを人一倍嫌っているし、批評関連でも本当に嫌な体験をしたことあるからそう思う。
批評を好む人は、批評する側とされる側の間に信頼関係があることを前提にし過ぎているか、もしくは信頼関係が必要だと認識していない人が多すぎる。
Xだと少しバズれば、訳の分からない引用RTやクソリプが大量に来る。
その状況に嫌気がさした人が多いから、分散型SNSにしろDiscordなどのゲーテッド・コミュニティに閉じこもる方向性の人が増えた。
それは、外部からの指摘への信頼性自体が低下していることであって、一番必要なのは互いに批評する時の信頼の土台作りをきちんとして、批評とクソリプの差異を明確にすることなんじゃないか。
それもせずに「そっちの方が健全だから」だけで済ますのなら、まず実現しないと思う。
「創作と批評で互いに高め合える状態が健全」みたいな話を、Twitterの音楽関連の話題で見たけど、いささか疑問だ。
というのも、誰もその健全な状況を実現するための心理的安全性をどう担保するか、もっと言えば赤の他人同士が互いに批判し合ったとしても受け入れられるように信頼し合えるにはどうすればいいかについて語っていないからだ。
そして、その土台がないと、批評される側に我慢などのコストを強いているようにしか見えない。
批評する側にも、一線を超えた暴言に対していかに自浄作用を実現するかが求められるはずだ。
これはマジでそう。
26.01.2026 15:10 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0中村佳穂とCrystal KayとDaichi Yamamoto呼べよ
26.01.2026 14:10 — 👍 8 🔁 1 💬 0 📌 0日本版tiny disk concertは和人男性アーティストばかり取り上げているところが腹立つ
Tiny diskが評価された大きな理由の一つを全くわかっていない