人が増えて、またこの投稿を貼っておいたほうがいいタイミング?
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短歌/Web詩誌「夜の航海」をnoteにて公開
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品切れ久しく古書価も高騰気味のグレゴリー・ベイトソン&メアリー・キャサリン・ベイトソン『天使のおそれ』(星川淳訳、青土社、1992)が、岩波文庫から刊行予定なのですね。これはうれしい復刊です。
グレゴリー・ベイトソンが書き残した原稿を娘のメアリー・キャサリン・ベイトソンが編集、加筆して作られた本で、『精神と自然』以降に向かおうとした先を窺わせる本でした。
メアリー・キャサリンは、ベイトソンの『精神の生態学へ』の父と娘の対話(メタローグ)でも登場しておりました。
リンク先は、訳者の星川淳さんによる復刊に寄せるエッセイです。
tanemaki.iwanami.co.jp/posts/9071
8月6日と今日、能楽堂で上演となっている英語の能「オッペンハイマー」、ネット公開されていて全編観られるようです
www.sbs.com.au/language/jap...
"神秘主義、神智学、錬金術、数秘術、占星術、魔術、予言・預言など、謎に満ちた神秘思想の世界"
"「オカルト」といえば、超自然的で常識とかけ離れた「怪しげ」なものと一般的に理解されている。しかしながら、現在、ヨーロッパを中心にグローバルな形で「Occult」(神秘思想・超自然的世界)についての文献ベースの学術研究が盛んになってきている"
ピーター フォーショー/ 栗田英彦 監訳/ 塩野谷恭輔 訳 『Occult 神秘思想表象大全』
www.amazon.co.jp/dp/4487817463
6日に行われた拙著『ぼっちのままで居場所を見つける 孤独許容社会へ』のブックトークのアーカイブ動画が公開されました。松永さん、越智さんに深く広く読んでいただいて、著者冥利に尽きます!(*半年間の限定公開となります。)
youtube.com/live/Y8uUTkO...
"西田の思索全体を「不可逆」の立場から捉えなおす!"
"西田哲学研究における伝統的立場、仏教、とりわけ禅の立場に立脚し、西田の中期における『無の自覚的限定』から最晩年の「場所的論理と宗教的世界観」に至るまでを中心的に考察し、従来の立場とは異なる視座から西田哲学全体を捉え直す事に成功した画期的労作!"
喜多源典『死して生きる哲学 西田哲学における他者・身体・超越』
comingbook.honzuki.jp?detail=97847...
【大雪情報】
7日(火)以降日本の周辺は冬型の気圧配置が続き、8日(水)から10日(金)にかけて上空に非常に強い寒気が南下します。
日本海側のエリアでは広く雪が降り、大雪に警戒が必要です。濃尾平野や九州北部でもまとまった雪になる可能性があります。
weathernews.jp/s/topics/202...
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします
02.01.2025 07:12 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0"病と苦悩――医学の救い、宗教の救い。精神科医療は宗教を拒むべきか、受け入れるべきか、あるいはむしろ活用すべきか。心の病の治癒における医療と宗教的なものの境界、心の病の宗教性をめぐる問題の最前線"
小林聡幸 編/ 大塚公一郎, 小畠秀吾, 小林聡幸, 佐藤晋爾, 野間俊一, 深尾憲二朗, 森口眞衣『精神・医学・宗教性――臨床に纏綿する救済』
www.amazon.co.jp/dp/4910213589
"自分の思い出は間違いないものと考えるのがふつうだが,近年の認知心理学の研究からそれほど確実なものではないことが明らかになってきた.前世の記憶,エイリアンに誘拐された記憶など,実際に体験していない出来事を思い出すのはなぜか.記憶をめぐる不思議を,最新の知見に基づき解き明かす"
越智啓太『つくられる偽りの記憶 あなたの思い出は本物か?』
comingbook.honzuki.jp?detail=97847...
"第一歌集『銀河を産んだように』、第二歌集『人類のヴァイオリン』、第三歌集『竹とヴィーナス』、既刊の全三歌集を完全収録。もう「伝説」ではない。名作歌集がついに文庫化"
「いつかは自分が、と夢見た短歌が既にこの世に存在した。衝撃で目の前が真っ暗に。あの日から、大滝和子さんの世界に憧れ続けている。——穂村弘」
大滝和子『「銀河を産んだように」などⅠⅡⅢ歌集』
comingbook.honzuki.jp/?detail=9784...
"つくる・育む、すべての人へ。アキッレ・カスティリオーニの思想を日本に紹介したローマ在住の批評家・多木陽介が、デザイン界の巨匠の言葉に、これからの創造力を導く思想を探る。完全新訳"
多木陽介『失われた創造力へ ブルーノ・ムナーリ、アキッレ・カスティリオーニ、エンツォ・マーリの言葉』
comingbook.honzuki.jp/?detail=9784...
"テクストという他者との遭遇"
"読むこと、見ること、書くこと、話すこと、聞くこと、判断すること。読み解くことの不可能性を前にしながら、わたしたちは日々テクストに向き合い、コミュニケーションをとり、生きている。ジャック・デリダとポール・ド・マンのテクストに真摯に向き合いながら織りなす、わたしたちの生と切っても切り離せない、「読むこと」の省察と実践"
宮﨑裕助『読むことのエチカ ジャック・デリダとポール・ド・マン』
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
落ちていた埃を
手のひらに拾うと
鼠のかたちの影になった
夕闇の部屋で
永遠の切片をもとめて
感性と知性が響きあい、レアルとヴィジョンがせめぎあう。
個から共苦の深みへ、〈事後の詩人〉の一途なる軌跡。
現代詩花椿賞受賞『幻影の足』全篇をふくむ一巻選集
解説=鈴木志郎康 阿部日奈子 中本道代 野村喜和夫 竹内敏喜
有働薫『有働薫詩集』
comingbook.honzuki.jp/?detail=9784...
"芥川賞に輝いた第一作以来、作品ごとに文体を変幻させてきた«小説狂»作家による高踏的、唯美的、反時代的な、幻想文学の金字塔"
"初出時の3倍に改稿された耽美的・象徴主義的な表題作「昏色(くれいろ)の都」170枚に、極限地の中洲でただ独り夢現のあわいを行き惑う幻想紀行譚「極光」、零落散逸した古漫画の記憶に遠い幼少期を幻視する瘋狂小説「貸本屋うずら堂」の2編を併録。文体や世界観を全く異にする鏤刻の3編。《夜ごと悪魔の筆が紡がせた》畢生の記念碑的小説集"
諏訪哲史『昏色の都』
comingbook.honzuki.jp/?detail=9784...