そもそも論ですが、不都合な情報には知らぬ存ぜぬを決め込む人に、強力な情報組織を与えても、豚に真珠です。
田中角栄の内閣が、狂乱物価で支持を失ったときのことが想起される。
ちなみに、トイレットペーパーの入手困難は体験している。
www.47news.jp/13991918.htm...
それぞれのエゴイズムを持ち寄って、摺り合わせ、妥協に至るのが民主主義なので、みなさんもどんどん好き勝手なことをいわれるとよい。
政府が「欲しがりません いつまでも」とか口走る前に。
UAEの危険レベルが3に引き上げられ、邦人退避支援が始まっている状況で、日本から8頭もドバイミーティングに遠征する、「現地に応援行きます!」と言ってるファンもいるという事実に唖然としているのだが、紛争やテロに巻き込まれて日本人がよく殺されていたのは1990年代末から2010年代初めで、最後の大きな事件がシリアのISILによる人質二人の公開処刑(2015年)だから、みんな紛争地がどれだけ危険なのか忘れてるんだなあ、と思った。これも一種の平和ボケとも言える
ほんとだ 風刺している!風刺は匙加減が難しいけどすごいしなやかにやっていてえらすぎる
田中角栄の内閣ができたときの支持率が七十パーセント前後であったが、オイルショック、物価高騰、狂乱地価で下落し、立花隆の「田中角栄研究」でとどめを刺された。
この間、およそ二年半。
現在を直視しないかぎり、過去を解釈することもできない。
日本の地上波テレビ、何を見たら海外の政治や経済、戦争や紛争の事などが分かるの?と言う方、NHK BSの国際報道2026をお勧めします。翌朝の早朝にNHK総合で再放送しているしNHK ONEで配信もしている。辻キャスターに変わってから本当に内容のバランスが良く見応えが。
アメリカが大規模な地上戦をやるつもりもその準備もまだないとイランだって分かってるんだからそりゃ降伏なんかしないだろうな。何で戦争始めた?
バカにブロック魔だと名指しで言われたのでお望み通りにブロックした ブロックが悪いことみたいな思想いい加減なんとかしろ どう考えても不愉快な者同士お互い触れ合う方がいらん摩擦起きるやろ
「国際法は必要ない」と公言してはばからない大統領が、日米安保だけは守るというようなフィクションを前提として、外交・防衛政策を立てることぐらい非現実的なことはあるまい。
インプレゾンビ、自分の子供を料理にして献上するような奸臣ばかり寄ってくる王みたいな気分を味わえる
西ドイツのティル・オイレンシュピーゲル切手、いいわね。
総理が、その人となりを言動で示した結果、当然の批判を浴びるのをみて、だけど支持率高いんだからねーとムキになって言い張るみなさん、これからも凝り固まっていく一方なんだろうなと嫌な予感がする。
また、こうした人々に煽られて、というより、その支持を失うことを恐れて、総理が「止まらないバス」に乗ることが危惧される。
とはいうものの、総理の言動とペケでの高市信徒のはしゃぎぶりをみていると、昭和15年に匹敵する悪手を打ちそうな気がして、憂鬱である。
またバスに乗るのかよ。
アメ公、トマホークをバカスカ撃っているが、あいつらが選んだ大統領のせいであいつらがどうなろうと構わないけど、我が国が買う予定のトマホークの納入も大幅に遅れるのでは。
しかし、「日本がアメリカとイランの戦争に巻き込まれる」という話、もっとアメリカに理屈があってそれを日本(国民)が受け入れられるかどうかで国論が割れるような状況だと思っていて、こんなとりあえず始めてしまったような戦争につき合わされるかもしれんというシチュエーションは想定の外だよ……
以前、自民党がバノン読んだ時、「バノンはアカン」言われてたけど、ピーター・ティールを、それも官邸に呼ぶのはもっとアカンくないっすか…… →
米投資家のティール氏が高市首相を表敬訪問、日米先端技術で意見交換 jp.reuters.com/markets/japa...
バチカン(ローマ教皇庁)の最高外交責任者である教皇庁国務省長官のパロリン枢機卿は4日、米国とイスラエルによるイランへの攻撃は国際法を揺るがすものであり、各国に「予防戦争」を開始する権利はないとして、軍事作戦に対する直接的な批判を展開した。 bit.ly/4cxANsQ
リズ・チェイニーはド右翼のやべえ政治家だったんだけど、「選挙に負けたやつが支持者に議会襲わせるのはアウトや」って言った結果「共和党の良心」みたいな扱いになったんですよ。もうヤバい。しかもその結果政治生命が絶たれた。激ヤバ。その全てにおいて「トランプ万歳!」って絶叫してたMTGが熱狂的に反トラやっとるわけで。
チームみらいをイマイチ支持できない理由、「彼らがやりたいのは政治じゃない」ってことなんだよな。
システム化には熱心でも、国会議員として、国政政党としての活動には関心がないというか。なので政治的な問題については「判断保留」、もしくは「多数に従う」ばかりで独自の判断を持たない。
悪の帝国イランは滅べ!とか言ってる人ら、安倍晋三がロウハニと会談したときは絶賛してただろどうせ
やはり「諦めは愚か者の結論」だ。
多くの日本人にとって「政治」というのは「意見A,意見B...意見Zを個別に出し合い、何らかの数値化可能な指標によって優劣を決める」みたいな行為だと思われているのではなかろうか
国会も審議なんかしないで法案を提出したらさっさと採決すればいいとか思ってそう
YouTubeチャンネルNoBorderの歩まれたご生涯
陰謀論ネット番組として大々的に宣伝
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初っ端に単なる虚言癖を「告発者」として出演させ炎上
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「政府の圧力でBAN」と喧伝するも自演がバレ炎上逆ギレ
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陰謀論路線を放棄しヘイト動画で手堅く稼ぐ方針に変更
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トークンビジネスに手を出し高市総理の名前を勝手に使って国を怒らせる←今ここ
高市総理のあまりのヒドさに、「高市早苗に比べれば石破茂はずっとマトモだった」どころか、「岸田文雄もああ見えてよくやってた」「菅義偉もここまでヒドいドジは踏まなかった」「安倍晋三だって良いところが全く無かったとは言い切れなかった」みたいに、「名宰相」の基準がどんどん下がるという負のスパイラルが始まった。
早苗トークン、もちろん本人の預かり知らぬ所で一発当てようとした連中の仕業なのであろうが、公平性を欠く強権的な指導体制の下でああいう事件が起きるのは必然なんですよね。ナチの本を読むとそんな連中が掃いて捨てるほど出てくるよ
民主主義は、ことを決めるのに手間暇かけるから安全・安心なんじゃないのかな?
「タイパ重視の民主主義」ってなものは、「黒い白馬」にひとしい。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
ちょいちょいXで「安倍首相が存命ならトランプは暴走しなかった」という投稿が流れてくるようになり、歴史にifはないと言えど、さすがにそれは見積もりが色々とおかしくないかと思うばかりである。