A「王子といえば?」
B「ハンカチ王子」
C「アンドリュー」
D「製紙工場」
Dと友達になりたいね
@nih2.bsky.social
A「王子といえば?」
B「ハンカチ王子」
C「アンドリュー」
D「製紙工場」
Dと友達になりたいね
日本国の民意が排外攘夷を支持(あるいは支持するように使嗾)する流れが、バグるかなにかして、反中でなく、反米に切り替わることはありそうな気もするが。
19.02.2026 00:20 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0クレーンで吊り上げられた鉄骨の上を飛び回る毎日の仕事の疲れを、大好きな音楽を聴くことで癒す男が、今日も自宅のリビングでくつろぎながらベートーヴェンを聴いていたら、地震が発生し、彼はオーディオセットの下敷きになってしまい、背中で鳴り続けるダダダダーンを聴きながら、ふと窓の外をみると、雨が降っていて、遠くの方に誰かいて何かしてる、なんだろうと目を凝らしてよくみたら、なんと、椅子に齧りついている、なんじゃそりゃ、と男は思わず、そちらの方へ立ち上がった...これ、な〜んだ?
#難解なぞなぞ
クレーンで吊り上げられた鉄骨の上を飛び回る毎日の疲れを、大好きな音楽を聴くことで癒す男が、今日も自宅のリビングでくつろぎながらベートーヴェンを聴いていたら、地震が発生し、彼はオーディオセットの下敷きになってしまい、背中で鳴り続けるダダダダーンを聴きながら、ふと窓の外をみると、雨が降っていて、遠くの方に誰かいて何かしてる、なんだろうと目を凝らしてよくみたら、なんと、椅子に齧りついている、なんじゃそりゃ、と男は思わず、そちらの方へ立ち上がった...これ、な〜んだ?
#難解なぞなぞ
...ふと窓の外をみると雨が降っていて、遠くの方に誰かいて何かしてる、目を凝らしてよくみると、椅子に齧りついている...
の方がいいかな。
#難解なぞなぞのヒント
クレーンで吊り上げられた鉄骨の上を飛び回る稼業の疲れを大好きな音楽を聴くことで癒す男が、今日も自宅のリビングでくつろぎながらベートーヴェンを聴いていたら、地震が発生し、彼はオーディオセットの下敷きになってしまい、背中で鳴り続けるダダダダーンを聴きながら、ふと窓の外をみると雨の中で誰かが椅子に齧りついている。なんじゃそりゃ、と男は思わず立ち上がった...これ、な〜んだ?
#難解なぞなぞ
「ああッ!地面がモコモコと盛り上がって...あっ、横山泰三!清水崑!山藤章二も!」
「地獄から帰ってきましたね」
「地獄にいたの?」
「この激動の日本、この現代の政治家を活写したいという、風刺似顔絵作家の執念でしょうか?...あ、針すなおも」
「針すなお先生はお元気だろ」
「針すなお先生はお元気でした」
「調べながら言うな」
「みんな怒ってるよ...怒ってる怒ってる」
「針すなおに?」
「政治にだよ!...いや、ちょっと待て...加藤芳郎の原稿が神保町で売られているのは怪しからん...って...」
「意外と業界愛が強かったですね」
#小噺
>>ここが、この一連の議論の不思議なところで、高市早苗さんに与えられた圧倒的な支持で判るとおり、実は日本国内ですら「誰も日本人の立場に立って議論していない」のですね。
当事者としての日本人は影すらなくて、話しているひとたちの国籍と実際の生活の場は日本であるにも関わらず、みなが「他人事」として論議している。
あたかも、いざ望んだ戦争になれば、靖国神社から澎湃として湧き起こった戦没者たちの霊が護国のために銃を担って南西諸島に向かってくれるような気持ちでいる。
戦うのは、きみだよ。
いや、アメリカ人が日本人を救うためにやってきて死んでくれるんですよ。
と要約できそうな会話がなされている。<<
国内では、日本スゴイ対日本ヤバイで消耗...
でも、全体にヤバイという認識の共有はある気はしますが、
その危機意識が、
なぜか、全体主義の力を借りて昇華されもしない。
「人生楽ありゃ、くも膜下」
「『人生楽ありゃ苦もあるさ』のもじりだね。
水戸黄門だ」
「馬鹿が選挙でやって来る」
「これは『馬鹿が戦車でやって来る』のもじりだな。
ハナ肇。
主演映画だ」
「でもホントにそうだよな」
「"ホントに"はおかしいだろ」
「選挙はどう?」
「予想通りかな」
「私の予想は外れたよ...」
「なに?中道が勝つとでも思ったの?」
「それはナイ」
「じゃあ、何よ」
「てっきり南鳥島の海底から巨大怪獣が出現すると... 」
「それがナイだろ」
「さすがに選挙期間中はナイか...まぁこの後かな」
「あごをさすりつつ、宙を見つめて『まぁこの後かな』じゃないんだよ。
お前も後期高齢者だろ。
もっと年なりに医療費高騰を憂いたり陰謀論にハマったり
真面目にやれ」
「まぁ聞きなよ、その足跡の形がね...」
「お前は考えの取っ掛かりがおかしいんだ...
いいか、
まず、怪獣の名前から考えなきゃ...」
「お、タケちゃん、のってきたね」
「大竹まことと斉木しげるが漫才コンビ「煙草」を結成し2026年4月12日(日)開催の「満堂フェス2026」に出演」
は、ナタリーの記事を読んでも、なんでそうなったのか、あまり、よくは、分からない。
その話とは、全く関係ない、完全な余談だが、この満堂フェスは落語関連のイベントのようで、今回第三回目。前回は立川で行われたらしい。
...で
〈立川で落語関連のイベント〉
と聞くと、つい、うっかり、それは、立川流だと思ってしまいがちだな、と思ったことだったよ。
...うん。
正しく
「全く関係ない、完全な余談」
だったな。
先ほど、某SNSにて...
『南鳥島沖のレアアース泥』
ことわざ、もしくは、民話っぽい。
この後、地下に眠る巨大怪獣が目を覚まし、地上で大暴れの予感。
...と発言致しました(2026/2/7 7:38)が
「海底に眠る」
の方がよかったなと反省。
紙切りのお題に出されると困るもの
世界租税支出透明性指数
南鳥島沖のレアアース泥
「南鳥島沖のレアアース泥」って寓話っぽい感じが...
05.02.2026 14:34 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0世界租税支出透明性指数(Global Tax Expenditures Transparency Index:GTETI)ってものがあるらしい
05.02.2026 11:58 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0今年の十大ニュースの筆頭は、世界を震撼させた驚愕のあの事件...
すなわち...
マイナビ Laughter Night2026年1月9日放送が
フランツ
フタリシズカ
ウォーターズ
エビカレンダー
小虎
の回だったのにも関わらず
ドンココ
アルバカーキ
ひつじねいり
あおいちゃん
さんぽ
と番組冒頭で完全に誤って紹介されてしまった事件であろう。
日本人が出てきた
22.01.2026 13:23 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0南北戦争のすゝめ ーCivil Warという解決
ニューサム知事のアメリカ男の傲慢を絵に描いたような発言を見て「こりゃあかんわ」と考えたので現在の世界の緊張の最も現実的で最良の解決を考えました
無料です
誰でも読めます
今回は日本語人と検討して他言語版もつくりたい
open.substack.com/pub/gamayaub...
フィラー(filler)って言葉
一語限りのワンナイト炎ジョー
どのように喋る時の狭間で踊る言葉?
紺屋の袴は白い
もう染まらないよ
子ども騙しのすげー
お化けに会いに行くさ
衒学の中の泣き顔の
金田一春彦のように
暇が過去になる前に
俺たち話しだそう
だから
フィラー
フィラーになるとき
えーと
それは今
フィラー
引き裂かれた夜に
お前の話をしたい
フィラー
フィラーになるとき
えーと、それは今
ベネズエラについて地図帳で確かめようとしたら地図帳がなかった件(2026.1.10 10:46 某Xに投稿)については、その後(2026.1.16 朝
...だったか...)本棚の一番下の段に並べた本の上の隙間に水平に入れていたのが発見されました。
「あるはずの本がどこかに行った」ミステリーの鮮やかな解決に感動を禁じ得ません。
ぜんざい、美味い。
16.01.2026 23:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0【続報】餅、ふくれる。
16.01.2026 23:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0餅、ふくれず。
16.01.2026 23:15 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0某Xにて
日本の貧乏が極まることで、観客大衆が"お笑い"賞レースにおける賞金の存在を、コンプラ的に許容できなくなり、"お笑い"界の現状が瓦解する...説。
を2026年1月17日午前6時50分に投稿したことを、ここに、お知らせ致します。
誕生日だそうで、宮崎駿の話が流れてきたので思い出した
ナウシカ公開の頃のインタビューで
ちょうど中距離核危機が叫ばれていたところで、「核による人類絶滅が起こると思うか」という問いに「そうは思わない。人類は自然に対する畏敬の念を失った自らが起こす環境破壊によって滅びるのだと思う。核戦争が起こるとすれば、その過程においてだろう(大意)」と述べていた
(うろ覚えですが大体合ってるはず
さきほど
物理的にあけましておめでとうございます
比喩的に眠いです
論理的に今年もよろしくお願いします
抽象的におやすみなさい
と申し上げましたが
比喩的にあけましておめでとうございます
物理的に眠いです
抽象的に今年もよろしくお願いします
論理的におやすみなさい
の方がよかったかも
この年末の時期に
「と〜しのは〜じめの」
(文部省唱歌『一月一日』
作詞者:千家尊福、作曲:上真行)
を軽快にアレンジした曲をかけまくる商店街の所業はありなのか。
家族会議の結果
「も〜いくつ寝ると〜」
(『お正月』作詞:東くめ、作曲:滝廉太郎)
なら、まだ年末だからいいのでは、という秀逸な意見が出た。
『さよならのバズーカ』
(水中、それは苦しい)
もいいかもね。
AB「これ〜
か〜
ら〜
傷ついたり」
A「誰か」B「熊を」
AB 「傷つけても〜 あ〜」
A「熊の」B「僕の」
AB「ままで ど〜こまあ〜で届くだろ あ〜」
#小噺