東京 神楽坂駅ほど近くの出版社・河出書房新社の公式アカウントです。広報運営。過剰なほどの本好きが集まった会社です。
twitterの投稿を移植(して文字を増やしたり)するので投稿は遅れ気味。
東都西北、様々な意味において辺疆に位置する特殊版元です。
Translator
X(Twitter)とは違うこと呟いてます。基本、両方くだらないです
翻訳業。家から出ません。
アイコンはショーン・タン『内なる町から来た話』より、バナーはジョージア・オキーフ。
日本語教師 ライター 声の仕事
「週刊新潮」「小説新潮」「GINZA」などにブックレビューを書いています。2025年2月に『日本語教師、外国人に日本語を学ぶ』(小学館新書)を出しました。
Twitterと同じ名前にしてみました。書評講座生のYです
translator. 翻訳をしています。E・ケアリー『望楼館追想』〈アイアマンガー三部作〉『B:鉛筆と私の500日』、J・カンター他『その名を暴け 』、D・マイケリス『スヌーピーの父 チャールズ・シュルツ伝』。N・リヴィングストン『ロスチャイルドの女たち』、カレン・チャン『わたしの香港』、M・フィンケル『美術泥棒』アフガニスタンの女性作家たち『わたしのペンは鳥の翼』など。
小説家・文芸評論家。
著書:小説『ジュリアン・バトラーの真実の生涯』(河出書房新社、2021)他。共編著:『吉田健一に就て』(国書刊行会、2023)他。
『祝福』『詩歌探偵フラヌール』『日々のきのこ』『高原英理恐怖譚集成』『IDEA結晶大系』『エイリア綺譚集』『歌人紫宮透のみじかく はるかな生涯』ほかの著者
ズゴッ子改
🐦の旅立ちを機に2023/07/03より移住
アイコンはえーあいに作ってもろた
ライター・書評家。「週刊金曜日」書評委員。 「週刊読書人」文芸時評担当(2019年)。共著に『世界のなかの〈ポスト3.11〉』(新曜社)『韓国文学ガイドブック』(Pヴァイン)など。
本の紹介屋です。
能年(のん)原理主義者、ケモノバカ一代。
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坂田です。国語辞典の編集をしてます。五匹の猫たちの下僕。開腹手術経験ありで、油断するとすぐに腸閉塞をやらかすので、恐る恐る美味しいものを食べる日々。
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トヨザキ社長の元・書評講座生です。ミステリ、純文学、翻訳小説好き。ウェブ小説を書いています。