お風呂でごぼがぼ始まったので今日はおしまい
おやすみなさい
お風呂でごぼがぼ始まったので今日はおしまい
おやすみなさい
> 「多様性への肯定」は、この種の異能論の根っこにある。
「多様性へのひとまずの肯定」と書くべきでした。この肯定は即座に、多様性の否定へと転じていくわけだから。
で、こういう凝集され先鋭化したコミュニティの言説に対して、たとえばいまの米共和党は、「わたしに仕えるなら、わたしのことばや政策に矛盾したとしても、その矛盾を不可視なものとして扱おう。その言説が存在すること〈だけ〉は許そう。不可視なものであるうちに、もっともっと凝集しなさい。そして、硬い弾丸のごとく、わたしに仕えなさい」とのたまうわけです笑
23.09.2025 07:59 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0オルタナ右翼の分散したコミュニティ内での「異能論」は、そのコミュニティ内での彼らの立ち位置確保に関わる言説であり、発達障害やASDに対する大文字の他者からの抑圧が強ければ強いほど、異能論はコミュティを強く凝集させるために純粋に先鋭になっていく。さまざまなASDや発達障害の症状や特性があるし、「わたしの特性は特別だ」というロジックを組み立てやすい環境もあるんでしょうね。「多様性への肯定」は、この種の異能論の根っこにある。
23.09.2025 07:59 — 👍 3 🔁 0 💬 1 📌 0
しかし一方で、医師やケースワーカーには、いかに自分が社会的に弱者で適応し難く、不便で不遇な生活をしていて、満たされない生を送っているかを、切々と訴えるわけです。
この二面性は、たぶん彼女のなかでは矛盾したものではないのではないです。
事業所という狭い組織、小さいとはいえ権力を互いに行使する場での(権力を奪取したり維持したりするための)振る舞いと、権力の奪取はもちろん維持することすら個人の力では難しいように感じられる「社会」での振る舞い方は、仮に全く正反対の態度であったとしても、ある意味当然なのだろうとわたしは思ったりします。
以前書いた自立支援事業所での経験なのですが、そこで知り合ったASDの女性に、彼女自身の特性を極めて優越感を持ってわたしや支援者に説明し、お客さまとして扱うよう、さらに言えば、主人か上司のように扱うように要求するひとがいました。
私たちがいるからあなたがたの事業が成立し、私たちの能力(社会に適応することが難しいという特性のことだと思うのですが)のおかげであなたたちは生活できているのだ、という一種の特権的な立ち位置の主張ですね(内職みたいなボートエンジンの配線組み立て作業をさぼりながら笑)
洗濯物をたたみ終わってぼんやり
冷たい紅茶を飲んでぼんやり
そうそう、こんなのです!
昔からこういう作り物を、毎年新しく作ってるんですよね
八朔のお祭りはわたしの田舎にもありましたが、こんなのはなかったから子どもの頃はとても珍しかった
秋の紅葉のシーズンに行けば、できたての作り物が見られます
ひさしぶりに行ってみたくなりました
まさにそんな感じ笑
じいちゃんが先に立って通潤橋のほうへすたすた歩いて行くのを、わたしが走って追いかけてるときに起きた悲劇でした…笑
緑が多くて素敵なところです。
あのへんには昔から、秋のお祭りでつくりもの(竹とか木の皮で作った大きな人形)を乗せた山車を作るのですが、それも楽しいです。むかしは通潤橋への道の途中に、その年のつくりものが飾ってあったりしました。
#今日の献立
#昼ごはん
鶏出汁の塩ラーメン
ミニトマトとアボカドのサラダ コブドレッシング
※
昨日の手羽先と大根のスープ煮のあまりをリメイクして塩ラーメンに。
茹でもやし多め。黒胡椒がりがり。
ちょっとナンプラーで旨味を足しました。
きょうは買い物以外はだらだら過ごそうそうしよう
23.09.2025 00:17 — 👍 3 🔁 0 💬 0 📌 0✨
22.09.2025 07:42 — 👍 38 🔁 4 💬 0 📌 0
RP
リボンつけてる女の子(チャーハン)
おとといの残りご飯と消費期限切れて6日経ってるハムの炒飯。掛け値なしにうめえ。
22.09.2025 04:07 — 👍 32 🔁 2 💬 0 📌 0
International Feel Recordings]は、MB本人が主宰するレーベル。彼個人の作品を出してるわけではないです。
けっこう彼は世界中転々としてるひとで、設立当初のレーベル所在地はウルグアイで、それからイビサに移転してます。
なんというか、「イビサらしい」というよりも、ちょっとテイストがおかしな、80年代こじらせたみたいな音源が多いところです。>>
Boys From Patagonia
Rimini '80
International Feel Recordings
12"
2012
album.link/jp/i/510256162
#今日の音楽
朝からエロいディスコテック。2012年作から。
Boys From Patagoniaは、Mark Barrottというイビサ在住のDJによるソロプロジェクト。
もともとUKのひとで、A Guy Called Geraldと関係してたひと。
どおりで、イビサに移住したんですね。
どうでもいいけどわたしの知人に、こういうエロいフィジカルばかり集めてるひとがおる。>>
Boys From Patagonia
It's So Exciting (High Jingo Love Love Rework)
youtu.be/VWmllfipZQo
#nowplaying
#今日はこの曲から
#今日の献立
#朝ごはん
キャベツと玉子のレンチン巣ごもり風
カリフラワーとアスパラのサラダ リンゴ酢ドレッシング
蒸しじゃがいものお味噌汁
※
まず具無しのお味噌汁を作って、皮つきの蒸しじゃがを大きく割って入れ、優しく温める。
最後にすりごまとごま油をちょっと。
お味噌汁を2杯、つまりじゃがいもを2個食べたので、お米はなし。
男爵の新じゃがは、甘くておいしい。
子どもの頃に住んでた家から3時間くらいはかかるところだったんですが、石橋好きなおじいちゃんに連れられて何回も見に行きました。
ただ、おぼれた川は下った先にちょっとした滝(子どもからすればかなり迫力がある)があるんですよね。それを知ってたので、水に落ちたときは必死で石につかまってました笑
このレシピがわたしの作り方にいちばん近いかも。
cookpad.com/jp/recipes/1...
豆腐はしばらく水切りして、大根おろしは汁ごと加えて作ります。もともとの大根餅は、大根おろしと片栗粉(または米粉)で作るものですが、大根をおろすのがめんどくさいときには豆腐が楽でいい。
混ぜる具はなんでもいいです笑 ニラなんかでも美味しい。お好み風に、上に豚肉をのっけて焼いてもいいです。
奥が突き当たりになっている展示室。両側に絵が10枚超ずつ飾られている。奥側に三つ低いソファ。奥の壁には文字が書かれている(拡大すると読める。自分はまだまだ無知であることを知る、などおそらくこの被曝の絵を描いた高校生たちの言葉)
岡本太郎美術館で開催中の原爆×芸術展、どれも良かったんだけど圧巻だったのがこの企画展のきっかけになった高校生の絵。
HPの説明が
「広島の爆心地に程近い基町高校では、創造表現コースの生徒たちが被爆者から半年以上の時間をかけて話を聞きとり、その記憶を「次世代と描く原爆の絵」として描く活動を20年近く続けています。現代の高校生の手によって、被爆者が語る被爆の実体験が次世代へと受け渡されているのです」
なんだけど、生徒1人ずつ、被爆者の方と一対一で話を聞き、何度も描いた絵を見せてはまた話して直し、一年かけて完成させているそうで、歴史を繋いでいく、記憶を継承していくことと同時に
百日紅🌞
#キリトリセカイ #Photography
#サルスベリ
子どもの頃に、通潤橋の下で溺れたことがあります(自慢げ)
22.09.2025 23:05 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0実家ワンコ🐕️
22.09.2025 08:11 — 👍 32 🔁 1 💬 0 📌 0
【反響】畑を見守る「ちっちゃいベテラン」貫禄ある1歳児に26万いいね
news.livedoor.com/article/deta...
庭の畑を中腰でじっと見つめる女の子。投稿者によると、朝起きてまず畑をチェックするのが日課だとした。このポーズは、畑仕事をする父親の真似をしているという。
「リード」なしでは外には脱出できず?火事で煙が充満する部屋に取り残された犬が警察官を誘導 アメリカ・イリノイ州 | FNN 2025-09-23 :
www.fnn.jp/articles/FNN...
なんだかイソップ物語風というか、皮肉のきいた教訓めいているというか。
ただ、やはりそれでも、お金の問題はある。このクルーズの場合、まったくこれまでにない環境で、旅をして見たことがない光景のなかでだからモチベーションがあがり、リハビリの効果も出やすくなってる。
お金=モチベ。単純にして明快。
これを、傾きつつある日本の暮らしのなかで継続的に行うとなると、難しい。
>> 船内では、毎日約30分の歩行やパワーリハビリテーション(以下、パワーリハ)を実施。パワーリハとは、加齢や病気によって衰えた身体機能や心理機能を回復させるためのリハビリのことで、マシンを使って筋肉に軽い負荷をかけ、全身の筋力アップを促す。
参加者の体内の水分量、活動量、お通じ、薬剤服用歴、血圧、体重などは、健康管理システムを活用して記録する。
スタッフは看護師と介護職員の3人で、約20人の参加者をケアする。体調管理や、食事排泄の介助のほか、寄港地での介助も行っている。
旅費+サービスで400万円「介護クルーズ」の中身:豪華客船で自立目指すリハビリ100日間→「歩けないままなら返金」と強気の主催者の"想い" | 東洋経済 2025-09-23 06:00
toyokeizai.net/articles/-/9...
400万円で100日間で専門家によるリハビリつきなら、ぜんぜんお安い。楽しそうだし。
「乗るときは車いす、降りるときは自分の足」というコンセプトの船旅で、歩けるようにならなかったら全額返金と。