同じようなことを感じている方もいらっしゃるようです。
bsky.app/profile/kamo...
@cogitans.bsky.social
出航。もやいを解け。
同じようなことを感じている方もいらっしゃるようです。
bsky.app/profile/kamo...
わたくしも異端者の列に加わります!😅
22.01.2026 22:43 — 👍 4 🔁 0 💬 1 📌 0有権者に投票してほしいのですから、できるだけ多くの人の思いに届くよう力を尽くすことが根本と考えるなら、「戦い」の比喩はあまり相応しくないですよね(「選挙戦」という言葉はありますが)。「国民の声を聞く」というより、自分の思いを聞いてほしいという気持ちが強すぎる気がします。
22.01.2026 04:19 — 👍 2 🔁 1 💬 1 📌 0ですですw
13.01.2026 09:50 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0そのフレーズ気に入りましたw
13.01.2026 07:07 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0ムハ(ミュシャ)ですか。
08.01.2026 04:19 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0中身を読んでいないので全然わからないのですが、神学的転回の「保守性」とはどういう意味なのでしょうね。保守性という言葉は政治社会的な文脈で使われると思いますが、フッサールの場合だったら、政治的なもの、社会的なものが成立する根拠となり前提となる次元である、意味の意味性や地平性の発生そのものを考えようとすると思うので、話の水準が違う気がします。マリオンやアンリはどんな議論をしているのやら……(実は積んでいます)
07.01.2026 21:18 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0もともと特定少数での交流が目的なので、小集団の凝集性が確保できる限り、あまりプラットフォームの種別にはこだわらないかもしれない。
27.12.2025 01:36 — 👍 10 🔁 0 💬 0 📌 0むしろ移住してからの方が、オンオフ両面で交流が活発になっているかもしれない。
27.12.2025 01:33 — 👍 8 🔁 0 💬 0 📌 0旧鳥>Bluesky/Mastodonへの集団移住を果たした自分及びフォロイーのみなさまはなかなか稀有な例なのかな?
27.12.2025 01:31 — 👍 4 🔁 1 💬 0 📌 0The Goldfish
The Goldfish https://www.wikiart.org/en/paul-klee/the-goldfish-1925
15.12.2025 09:37 — 👍 38 🔁 10 💬 0 📌 0〈白水社の福袋2026〉、動物セットていうかほぼ鳥セットだ
デズモンド・モリスの「フクロウ」だけで3千円するからね、合計14,190円→特価1万円とだいぶお得(読了済みあるけどほしい)
www.hakusuisha.co.jp/news/n62893....
「良い週末を!」と書こうとして「良い終末を!」と書いて送ってしまった。Have a good Apocalypse!
26.12.2025 14:16 — 👍 22 🔁 6 💬 0 📌 0『ヨセフとその兄弟』は筑摩と新潮から翻訳が出ていたが、新訳ということになるのかな。
26.12.2025 03:25 — 👍 4 🔁 0 💬 0 📌 0トーマス・マン著 『ヨゼフとその兄弟たち0巻』(特別編)
■次の書店様店頭で取り扱っていただいております
書肆 海と夕焼(東京・分倍河原) @bsseasunset.bsky.social
葉々社(東京・梅屋敷)
(営業日・時間をご確認ください。また店頭在庫がない場合もあります)
■年明け 1月18日の文フリ京都で販売します
■BASEに販売サイトを作りました。この本だけ直販承ります。
einschritt.base.shop/items/127822...
久野量一・千葉敏之・真島一郎編『生を見つめる翻訳 ――世界の深部をひらいた150年』(東京外国語大学出版会、2025年)。33のエッセイ/論考と4つのインタビューを収めた翻訳論集。
翻訳論というと文芸翻訳が話題になることが多いが、思想、歴史、文化人類学などの領域も視野に入れ、さらには巻末には同書で言及された「翻訳書一覧」も収録。かつてない翻訳論の誕生。
wp.tufs.ac.jp/tufspress/bo...
The Berggruen Klee Collection, 1984
Still Life https://www.metmuseum.org/art/collection/search/483168
22.12.2025 11:11 — 👍 49 🔁 10 💬 0 📌 1国立西洋美術館 グスタフ・クリムト《アッター湖の島》
いま、国立西洋美術館の常設展のほうでクリムトの風景画が展示されているので寄る機会があればぜひ
25.12.2025 07:43 — 👍 42 🔁 10 💬 0 📌 0e-honはお気にの地元書店の売り上げになるからよい。書店に届けてもらえれば送料もタダだし、ネットで発注まで完結するし検索も予約注文もしやすいし、在庫もわかりやすい。雑誌も洋書もいけるし、もう何度も何度も下記Kンでる気がするけど地方民には便利しかない(どうせ新刊はどうやっても遅れるし)。
もっと大勢がつかえください(商店街の子の切実なおねがい)
新規ユーザーの最初のポストを拾うフィード(Newskies)を見ると、やはりイラストを描く人が多いようだ。
25.12.2025 12:17 — 👍 6 🔁 0 💬 0 📌 0🙌🙌🙌
25.12.2025 12:03 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0我がことのように嬉しい!(キモいからやめなはれ)
25.12.2025 11:59 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0ご購入おめでとうございます!!🎊
25.12.2025 11:53 — 👍 1 🔁 0 💬 1 📌 0『魔の山』とても濃厚で読みでがあって堪能できますね。またそのうち読んでみたい。
25.12.2025 11:41 — 👍 9 🔁 0 💬 0 📌 0去っていく。そうして七年が経過し、第一次世界大戦勃発の報を聞いたハンス・カストルプは戦地に赴くことでようやく「退院」していく。上下巻約1200ページのヴォリュームにも圧倒されるが、サナトリウムの多様な患者たち、とりわけセテムブリーニとナフタ、後半その二人の存在を圧倒してしまうペーペルコルン、ハンスとショーシャ夫人とのロマンスなど政治・経済・哲学の議論が横溢し、内容の濃さに眩暈が起こる。生誕150年、没後70年の節目に読んだのも、何かの縁か。
25.12.2025 11:32 — 👍 12 🔁 1 💬 0 📌 0『魔の山(上・下)』の感想。
今年5月に「100分de名著」で取り上げられたので、この機に読んでみようと着手。番組の内容をすっかり忘れていたので、初読の感覚で読んだ。3週間の予定で従兄のヨーアヒムの見舞いにハンブルクからスイスのサナトリウム「ベルクホーフ」にやってきたハンス・カストルプ。しかしドクトル・クロコフスキーからは患者としてやってきたと間違われ当初はそれを否定するも、世間から隔絶され、また高地ということもあってか、徐々にサナトリウムでの暮らしになじんでいき、やがて時間の感覚も喪失してしまう。途中、心配した叔父ティーナッペルが連れ戻そうとやってくるが失敗し、伯父はサナトリウムを→
「美文の運命」、面白そうだ。
25.12.2025 06:09 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0美文の正体、意味、今後も生き続けるのか。ただの自己愛ではないのか。美文に未来はあるのか。
美文と真正面から対峙します。
大変貴重な世界小説化計画になると思います。
定員10名。
(文化あります)恒例の年末企画。今年は世界小説化計画特別版です。
「美文の運命」講師 西崎憲
12/28(日)夜8時30分~10時
泉鏡花、夏目漱石、安西冬衛、吉田一穂、吉村昭などの作家の文体を考察。実際に書いてみます。
acwk.thebase.in/items/69453074