テラヤバス。。。惣流・アスカ・ラングレー。。。
youtu.be/t6ju8O7a89g?...
テラヤバス。。。惣流・アスカ・ラングレー。。。
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吉川浩満くんとお送りしているYouTubeチャンネル「哲学の劇場」、昨日公開した第255回は「注目の新刊」です。
この頃手にとった本を3冊ずつ紹介しています。
★中島定彦『ネズミはなぜ回し車で走るのか』岩波科学ライブラリー
★「すごい古典入門」中央公論新社
★エリザベス・ロイド『哲学者、女性のオーガズムの進化にいどむ』網谷祐一訳、勁草書房
★「知の革命家たち」水声社
★碇雪恵『そいつはほんとに敵なのか』hayaoki books
★谷口忠大、鈴木貴之、丸山隆一『現代社会を生きるためのAI×哲学』講談社
www.youtube.com/watch?v=7fqS...
【ブログ書きました】
古い友人である 朴 希沙さんの新刊『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』(明石書店)がとても良いので、マイノリティの課題に関心ある人や、心理に関心ある人みんな読んだらいいと思う!
感想こちらにも書いてみました。
endomameta.hatenablog.com/entry/2026/0...
絶対的名著です。特に『ワンダフルライフ』の読解。
05.03.2026 11:51 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0これはエアリプですが、岡真理『記憶/物語』という本がおすすめです。
05.03.2026 06:50 — 👍 6 🔁 1 💬 0 📌 1これ凄い大事。難しいかもしれんが、制作会社もやってくれーーー。元AD。
04.03.2026 12:40 — 👍 5 🔁 3 💬 0 📌 0
報告書はこちらからご覧いただけます。
www.sra-chiki-lab.com/reaserch-res...
「知の革命家たち」(水声社)第2回配本の5冊が届いたのたで、中村隆之さんとの対談の準備を進められます。
今回は以下の5冊でした。
大平陽一『ロマン・ヤコブソン』
中村隆之『エドゥアール・グリッサン』
渡辺諒『ヴィクトル・セガレン』
大澤慶久『クレメント・グリーンバーグ』
河村彩『エル・リシツキー』
各巻ともコンパクトに対象人物の生涯と仕事を案内してもらえます。読んでいる印象としては、新書に近い感じです。
右の写真は既刊10冊を並べてみたところ。
下記URLは、水声社のblogを「知の革命家たち」で検索した結果です。
www.suiseisha.net/blog/?s=%E7%...
Xの検索アルゴリズム?が変更になったのか、、、使いづらくて仕方ない。
03.03.2026 10:43 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
民主主義は、ことを決めるのに手間暇かけるから安全・安心なんじゃないのかな?
「タイパ重視の民主主義」ってなものは、「黒い白馬」にひとしい。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
解説を寄せ、新しい序文の翻訳をしましたジュディス・バトラー『触発する言葉』の岩波現代文庫版、カバー画像が来ていますね。3月17日発売です。
触発する言葉──言葉・権力・行為体 (岩波現代文庫 学術493) amzn.asia/d/0gyHif76
同著者のこの本もおもしろいです。
マシュー・スチュワート『マネジメント神話──現代ビジネス哲学の真実に迫る』稲岡大志訳、明石書店 amzn.to/3N9C9zy
哲学博士号をもつ経営コンサルタントという異色の経歴の著者が、体験的につかんだ人文学としてのマネジメントの本質から、テイラー、メイヨー、アンゾフ、ピーターズ等アメリカ・マネジメント思想の系譜を批判的に解説し、マネジメント教育の未来像を描く。
みすず書房の看板
みすず書房は1946年に創業、今年3月に80周年を迎えました。
80年間のご愛顧に厚く御礼申し上げますとともに、今後とも末永くご支援賜りますよう、お願い申し上げます。
3月より「みすず書房80周年フェア」を開催いたします。
全国の書店にて、読みつがれてきたロングセラーや新刊など話題書を多数展開中です。フェア開催店では記念のしおりを配布いたします。また、非売品の「Misuzu 読書ノート」が当たるプレゼントキャンペーンを実施いたします。開催店舗と時期については以下をご覧ください。
www.msz.co.jp/news/event/8...
花粉がヤバい。。。
28.02.2026 07:13 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0
"アーレントを理解するための入門書は多数刊行されているが、この本の最大の特徴はその応用編であることだ。アーレントの理論をまとめた書籍というものはない。そのため真意を探るには、彼女の思考の軌跡を追って理解しなければならない。しかし、その評価は時代背景や研究者によってまちまちだったりもする"
リンジー・ストーンブリッジ/ 角敦子 訳 『ハンナ・アーレントのように考える 私たちには世界を変える自由がある』
www.kashiwashobo.co.jp/book/9784760...
【連載更新!第8回】
デジタル主権とは何か | デジタル社会は立憲主義の夢を見るか? | webあかし webmedia.akashi.co.jp/posts/9467
ここまで「デジタル立憲主義」について論じてきた。言うまでもなく、デジタル社会は既存の社会構造を地殻変動的に変えつつある。そうした変容を適切に捉えるべく、様々な概念や理論が案出され検討されている。今回は、新聞等でも目にするようになった「デジタル主権」について検討を行う。そして、この概念がデジタル立憲主義にどのように接続されるのかについても見ていく。
遅くなりましたが、、、宜しくお願い致します。
27.02.2026 00:37 — 👍 1 🔁 0 💬 0 📌 0
「世界思想教養全集」(全24巻、河出書房新社、1962-1964)
昔、古本屋の軒先から何冊かを買って読んだことがありました。
このたびは「第14巻 プラグマティズム」に用があって探したところ、それなら1巻でも全巻揃いでもそんなに変わらないじゃないですかと、手にしてみたのでした。
ここでの「世界」は、かつての日本のこうした出版物がそうであったのと同じように、もっぱらヨーロッパ(+北米、ロシア少々)の哲学を中心とした人文学・社会科学を指すようです。
もはやそうした企画は成り立ちにくい現在ですが、もしいま「世界思想教養全集」なる本を編むなら、どんな書目になるだろうかと思ったりもします。
【新刊情報】
楕円的物語としての更生支援論
-嵐の日々を共に佇む時-
中島 学 [著]
3,500円+税
非行からの「立ち直り」はいかにして可能か――。
元非行少年、無心で子どもに食事を提供する人、ジャーナリスト、被害者遺族、元法務教官らとの対話から見えてくる、日本社会の偏見との関係性の希薄化。少年らが生き直しを図るために、大人ができることとは?
www.akashi.co.jp/book/b674076...
本の読み方なんてしゃらくせえと思われる向きもあるかと思いますが、わたしは本書*の元となった読書トレーニング(連載/読書会/講義)から大事なことを、それはもう信じられないくらいたくさん学んだ気がします(いまも酒井氏や参加者の方々から学んでいます)。その射程は読書のテクニックを超えて、人や社会とのかかわり、言ってみれば生き方の再考にまで及ぶのではないかとも。これは決して大げさに言っているのではなく、読むことを他人の話を聴くことの一種として扱う本書**の方針を鑑みれば、むしろ当然のことなのかもしれません。
そういうわけで、刊行を楽しみにしていただけたら幸甚です。
「不審な外国人」だったか。まあこの文脈では同じ意味だ。
19.02.2026 06:01 — 👍 14 🔁 11 💬 0 📌 0
前から「怪しい外国人を見たら通報しろ」って警視庁の張り紙もあったし、スパイ防止法もできそうだし、コロナのときの自粛警察見てもわかると思うが、ほんと簡単、だから怖い。
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
入管庁はすでにやっていることだけどね。で、実際、過去に何が起きたかは続けます。
www.tokyo-np.co.jp/article/469689
日本も……
【速報】「民主主義の価値を壊した」と韓国地裁 #47NEWS
www.47news.jp/13890028.htm...
行政機関が市民同士に密告みたいなことを税金?で募るなんて、ロシアと変わらないじゃないか?恥を知れ。
19.02.2026 11:07 — 👍 2 🔁 1 💬 0 📌 0
本当にグロい。こんな国になってほしくなかった。恥知らず
茨城県が不法就労外国人の情報に「報奨金」新制度 「自治体が市民を動員…大きな問題」識者からは危ぶむ声:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/469689
【著者イベント】
『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床』の著者である朴希沙先生のご講演イベント「在日コリアンの生きづらさに通底するもの―個人の物語と、歴史・社会との結びつきに光を当てる―」(@ヒューライツ大阪、2/28、14:00-16:00)の情報です。
会場とオンラインによるハイブリッド開催とのことで、詳細は下記よりご確認下さい。
www.hurights.or.jp/japan/event_...
絶望的なまでに文章が書けなくなっている。。。改めて文章を書く側の人たちは凄い。400〜1000字が、こうも苦行になるとは。。。
12.02.2026 10:17 — 👍 0 🔁 0 💬 0 📌 0